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			<title>シュレディンガーのトラ猫</title>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>シュレディンガーのトラ猫</title>
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		<item>
			<title>朝朗</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/67/55914067/img_0?1386045523&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
毎日心になんの憂いもなくの～んびり過ごしています(^^ゞ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/55914067.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Dec 2013 13:38:43 +0900</pubDate>
			<category>冬</category>
		</item>
		<item>
			<title>行く春2</title>
			<description>○さて。あれとはまったく違う方法ですが、(こちらの方はネットでみつかります。私は○○と○○の○○○を読んでいてみっけました)ちょっと面白い地震予知の事例がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江戸に大被害をもたらした安政大地震の様々なエピソードを集めた安政見聞誌の中に、浅草の眼鏡やで起きた奇妙な出来事の話が載っています。 &lt;br /&gt;
それによると1855年１１月１１日の五つ時(午後８時)頃、かの眼鏡やに置いてあった三尺有余ほどの大きな磁石(磁鉄鉱)が磁力を失って、引っ付けてあった古くぎなどが突然ことごとく落ちてしまったとのこと。&lt;br /&gt;
店主はいぶかしがって、はて磁石も時が経つと力を無くしてしまうものか、売る気は無かったが客寄せとしてちょうどよい置物だったのに…と残念がっていたところ、その二時間後の四つ時に大地震が発生したのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実はこの出来事を元にして様々な地震予知器が江戸時代に発明されました。 &lt;br /&gt;
当時の有名な洋学の第一人者、松代藩士佐久間象山も人造磁缺と言う道具を作っていて、(壁に掛けた磁石に鉄と鈴をつけた紐が結わえてあって、磁力を失うと落ちて鈴がなる仕組み)松代の象山記念館にその実物が展示されています。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
もっとも松代では戦後に長野地震がありましたが、これが作動したと言う話は聞きません。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
また、内陸直下型の阪神大震災でこういった現象が起きたことも確認されていません。(もし起きていたとしても午前３時半頃ですから、気付いた人がいなかった可能性はあります)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの記録からあまりこの現象を過信することは禁物ですが、いったいなぜこんなことが起きたのでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
磁石を無力化するには様々な消磁法があります。ひとつはキュリー熱770℃まで磁石を熱する方法です。そうすると磁石内の鉄の電子の回転方向、小分割磁界のむきがそれぞれバラバラになって結果的に磁力を失うのですが、そんなに磁石が熱くなったら台が焦げるか置いてあった場所に湯気が立つので気づく筈ですね。 &lt;br /&gt;
二点めは磁界飽和を起こすに十分な量の交流電流を流す方法。 &lt;br /&gt;
あとはコイル共振を繰り返して消磁を行う方法などがありますが、どれも人工的には有り得ますが自然発生的には今一つって感じです。&lt;br /&gt;
(英国海軍を悩ませたドイツ軍の磁力感知機雷を無力化させるためにNCNVNの海軍中佐が考案したNﾎﾟｰﾙシステムもありましたが)&lt;br /&gt;
また、橋本宗吉のエレキテル実験や歌舞伎の演目で知られている「毛抜き」などでもわかるように、江戸時代中期以降磁石は普及していなくとも多少は使われていた筈ですが、他の事例で多数確認された訳ではないのも疑問。&lt;br /&gt;
その理由としてひとつには震源地の直上に磁石がなければならない、更にラザフォード実験時のように磁鉄鉱電子の回転に干渉を与えるものがストレート、ピンポイントでぶつからなければならないからだと考えられます。 &lt;br /&gt;
地震が収まった後でこの磁鉄鉱は磁力が回復したそうなので、単純な消磁ではないはずです。&lt;br /&gt;
そうなるとあとはもう量子電磁力学の世界に入りこんじゃうのですが…(底無し沼の道。これは理論上無限大に届きます 質量に関係無いので。ちなみにこれは一種の神の力を顕しているのです。&lt;br /&gt;
個々の原子を固めて物質在らしめているのはその力によるものだからです。もっと突き詰めれば電子や陽子の電荷が何もないところから光子を取り出して、もぐもぐ食べたり吐き出したりしてひっつけ力を作っているのです。 &lt;br /&gt;
神は細部に宿る、 わたしはどこにでもいるしどこにもいない、ですね &lt;br /&gt;
何もない筈の空間で人間の心的変化が光子を生み出す実験記録もありました… )&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初π中間子と間違われたミューオン粒子などのように、毎日莫大な数が通過しても人間にはあまり影響を与えない素粒子は色々とあります。(ただミューオンには質量がある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の怪しい猫眼によれば、フェルミオン分類に入らないもので磁界に揺らぎを起こして去っていく何かが、地殻で起きた大規模な質量エネルギーの変換、熱の発生等を先に伝えに来ている…(ちなみに大地震の発生エネルギー量は広島型原爆の数万発分に相当する場合もある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あとはそうですねえ、地殻内の磁鉄鉱の仲間が大量に破壊された叫び声を聴いて直上の仲間が共鳴共振を起こしたのか、磁石内の電子たちが膨大な衝撃波が来ることを事前に察知して右往左往してしまい、対称性の破れで予測される感覚が乱れ一時的な方向オンチで電子の回転方向がバラバラになって結果的に消磁してしまったとか… (地震が収まったらちゃんと落ち着きを取り戻した)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
石と会話したことのある○山さんによると、石の性格はとても気長だそうで、おーはーよーと一言言うのにも千年くらいかかるんだとか。(どうやって会話が成り立ったんでしょうね？) &lt;br /&gt;
ギアナ高地の岩盤は180億年前に産まれたそうですから、性格も気長になっちゃうんでしょう。 &lt;br /&gt;
彼らがそう簡単に驚くとも思えないのですが、&lt;br /&gt;
萩○さんによると常におっとり泰然自若(わるく言えば鈍重本人談)としていた奥さんがケニアでアフリカ象に出会した時、初めて物凄い勢いで走って逃げるのをみた…そうですから、磁石も外的要因があると死んじゃう危険性があるので、流石に慌てちゃったのかもしれません。&lt;br /&gt;
もちろんこれは冗談ですが。(^_^;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○ ○○さん、いつのまにやらスリムになられましたよねえ。安心しました。&lt;br /&gt;
…何しろ、去年出されたご本の近影を拝見した時は魔神ゴーレムもかくやと思われるそのますらおっぷりに度肝を抜かれ、&lt;br /&gt;
「これは『○地巡礼』ではなく『○地巡業』…」&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
と素直に思ってしまった事は確かなのですが、絶対に○○さんには秘密で、指と指の間が適度にさけても書けません。&lt;br /&gt;
(__)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/55480074.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 17:54:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>行く春</title>
			<description>○ネットでキーワード検索をしていたら「突然」「大爆発」なんたら…と見出しが出てきたので、おぉーこれは火山の事例かな、ｸﾘｯｸしなければと思ってよく見たら、&lt;br /&gt;
「 不振を極めてきたMLB、ヤンキースのイ○ロー外野手(38) が突然の大爆発だ。 先週(9月17日23日)、6試合で25打数15安打2本塁打5打点6 盗塁、打率は.600 ...」&lt;br /&gt;
と書いてありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくやる気を失っていたんですが、なんとか気を取り直して。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ネバド・デル･ルイス火山は1985年大噴火を起こし、2万人を超える犠牲者を出しました。&lt;br /&gt;
この時甚大な被害が何故もたらされたのかというと、灼熱の溶岩や火砕流が山腹の表層に積もっていた雪と氷を大量に溶かし、大規模な泥流となって麓の街を直撃したためです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
百キロ以上彼方より逃れられない速さで斜面をかけ降りてくる泥流が、ひとつの街を丸ごと飲み込んでしまう… &lt;br /&gt;
にわかには信じがたいような恐ろしい話ですが、日本でもこうした現象の起こりうる可能性が無いとは言いきれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今すぐ突然に山体崩壊を起こすような爆発が起きるなんて事はないでしょうが…&lt;br /&gt;
結局問題になるのは逃げる時期です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今現在、国内の活火山地帯はほとんど観光地化されていて温泉宿が立ち並び、近隣に地方都市の住宅街があるところも少なくありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噴火が拡大し火山性地震の間隔が狭まってきたとしても、被害が起きていない微妙な時期に、現段階では即座に国が半径150キロ圏内を全て強制避難させる事は出来ないでしょう。&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
その時、「大丈夫です」「落ち着いてください」などと言ったあやふやな嘘だらけのマスコミ、国の発表を聞き入れず(彼等の根本原理にあるものは哀しいくらいに自己保身経済優先商業資本主義です。まぁそれだけが悪いと言うわけでは以下略)、各個人で即座にお金をかけて作った建物・私財を捨てて身一つで避難する決断が出来るかどうか…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまり無責任な事は言えないのですが、ひとつの参考として、過去の神霊の交信記録の中に、多くの人命が失われる災害として始めに「あるいは津波」とあり、その次に「あるいは火山の噴火、爆発」と記述されてあるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噴火による被害の原因として噴石や火山弾、火山灰や溶岩流によって塞き止められた河川がダムを作り上げ、それが大雨によって増水決壊し、大量の土砂とともに流域を押し流す…&lt;br /&gt;
などの事例がありますが、最も危険性の高いものは前述したような特殊な火砕流･泥流です。&lt;br /&gt;
噴火が始まって即座に逃げる必要はありませんが、拡大して火砕流が起きるかもしれない危険性を感じた時は、神霊の警告を思い出して謙虚になって逃げたほうがいいかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お金よりモノより命あってこその現界の修行(？)、ですし、何しろ自然の力に人間はかなわないのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○地震もまた、もう来るものとして準備をしておいた方がずっといいと思います。&lt;br /&gt;
去年中央道のトンネルで崩落事故があり、同時期に地震がありましたが、老朽化したインフラをしっかり点検しておきなさいと言う警告かもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな国難が来る時はお知らせとして○○に何らかの○○があるそうですね。&lt;br /&gt;
そういえばちょうど東北大震災の一月前に、応○○にはじめて調査団が墓荒ら…もとい調査に入りましたっけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、日中に気温が上昇する時期の備えとしては長期間に渡る水とミネラルの確保が重要で、近くの井戸水や給水地の位置をよく確認しておいたほうがよいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、地震はすでにXデーを過ぎている…と言う話もあります。&lt;br /&gt;
同時期に○○さんは東京圏に大地震が起こり都民○%の人命が失われる危険性があると会報に記し、お宮でも今年は東海の地震に注意するようにお話しがあって、でも結局その年に東京圏に地震は起きなかったのですが、実はその時大規模な地殻変動は相模トラフ付近で発生していたのです。&lt;br /&gt;
(スロースリップ地震という奇妙な現象で)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだ、全然地震は来ない、あたらないじゃんと関係者は大分責められた筈ですが、○○さんもお宮の編集の方も、せっかく神様が猶予を下さり被害が起きないよう地震を緩和して起こして下さったのに…&lt;br /&gt;
まったく人間は勝手なもの！&lt;br /&gt;
と、プンプン怒ってましたね(苦笑)。&lt;br /&gt;
(山ほど事例があるので別掲しますが、高位の霊ほど小我な人間たちが「お蔭が無いよ」「お賽銭を50円増やしたのに宝くじが当たらない」「でたらめだ」とか勝手なことを言って貶めようとまったく気にしていません。近視眼的で損得に取り憑かれた邪悪な人間達はそんなもの、と解っているからです。(-_-)&lt;br /&gt;
どう評価されたところで空気や太陽がいつもより余計にサービスする訳でもなければ、嫌がらせをする訳ではありませんね。そんなことはどうでもよく、ただ黙って生命を支え続けているだけ。&lt;br /&gt;
誉めろ崇めろ金寄越せ、懸命に自分の悪評価を悩んで気にして削除して廻っているような代物は低級なものに多いようです)&lt;br /&gt;
○○さん(この人は日本中の行場を渡り歩いた人です)の昭和期の著書を読むと、世の中には奇特な人がいて、ほとんど世捨て人同然となって深山に隠り、鎮護国家と人々の安寧を日々真摯に祈り続けている行者さんがいるのだそうです。(さすがに霞を食って生きているわけではないので、そうした行いを支えている人々もいる。一日一食、朝茶碗一杯の玄米と味噌汁と野菜を食し日中は畑仕事に精を出し、午後は世の平和を祈り続けていた神道家の相○先生も本当に超然とした方でしたが)&lt;br /&gt;
世の中にはいろんな人がいますね。&lt;br /&gt;
様々な選挙やイベントでトップになることをあの手この手で画策してたりとか、社員を苦しめて金儲けに突っ走るとか、そんな立派なシトたちばかりではないんですねぇ。&lt;br /&gt;
(+_+)&lt;br /&gt;
いえいえあのー悪いことだなんて誰も言ってませんよ御本人にとってはﾄﾃｰﾓ大事なことですからいえいえ。&lt;br /&gt;
(あんまし余計な記事を書くと訴えられちゃうので慎重に…)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また多少まともな宗教団体の平和の祈りなど、そうした人びとの祈りが地震などの災害発生を遅らせ、被害を減少させていると書かれてありましたが…私はそういうこともあるんじゃないかな、と思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前にも述べましたが、祈りとか言うとまた高尚な宗教臭い感じがして引く感じになっちゃいますけれど、ふと一日の終わりに夫婦円満でありがたい…&lt;br /&gt;
家族友人が無事でありがたい…&lt;br /&gt;
老いてから満員電車に乗った時に優しい人たちから次々と声を掛けられ、席を譲ってもらってありがたい…(人徳ですかﾆｬ)&lt;br /&gt;
とちょっと思うだけでもそのー、世界は良い方向へ変わるんじゃないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○「豚は太らせてから食え」とはロスチャイルド家の家訓にある言葉だそうですが、やれやれ。&lt;br /&gt;
まぁ今言ったところで旋毛が左巻きなのでは？と言われるだけなので言いませんけど。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一次大戦後、大不況下のアメリカでは農業調整法による農畜産物の価格操作のために大量の家畜が屠殺され、肉や穀類の生産余力が十分有るのに最貧層の人々が多数餓死したのは有名な話です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これではまるで仮想の概念そのもののお金が地球上に君臨する主人公で、多くの人間は短い人生の間それに仕え、悩み苦しんで終わる奴隷のようです。&lt;br /&gt;
もう一度歪んだ世界を元に戻すには経済という概念のシフト、あるものだけでやっていく現物主体、生命主体の体制に少しでも立ち返って行く必要がありますね。(人間は地球環境のためにも他種のためにも控えめでもいいから辛抱を覚えないと以下)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○東北大震災の時、最初に発信された○HKなどの第一波数～十センチといった津波情報を聞いて、なんだそんなものか…と津波を見に戻って行く人もいた、と話された市長さんの言を聞いてああやっぱり、と。&lt;br /&gt;
マスメディアの無責任で安穏とした姿勢、余計な情報過多が無辜の民を死に導く… &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この場合、必要な情報は津波てんでんこだけで良かったのです。&lt;br /&gt;
そうすれば、あれほどまでに数多くの人命が喪われる事態は確実に避けられた筈です。&lt;br /&gt;
(とくに津波の場合は揺れを地上で感じなくても大波が襲って来る場合があるので気をつけなければいけません。&lt;br /&gt;
明治三陸地震津波の時は陸上で感じた地震は震度2～3程度で、多くの人は気にもとめていませんでした。その35分後に巨大な津波が襲って来たのです。その時の現在の大船渡市での波高は38.2メートル。&lt;br /&gt;
南米では震度1～2程度で10メートルの津波が襲って来た例もあります。&lt;br /&gt;
たとえ海面下で起きた大規模な断層変化が瞬間的な大きな揺れを伴わなくても、変動体積量自体は変わらないので大きな津波が起こりうるのですね。&lt;br /&gt;
ぬるぬると長く続く不気味な地震が起きた時、沿岸部で暮らしている方や、これから行楽シーズンに海沿いに出掛ける人は、小さな地震だから大丈夫。たいした津波は来ないよ！&lt;br /&gt;
などと思い込まず、警戒を怠らないでください)&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
原発もそうですが、科学技術やメディアの進化発展が(使い方によって)人を取り返しのつかない悲劇や不幸に導くこともある。&lt;br /&gt;
あからさまに顕された例であると思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/55480070.html</link>
			<pubDate>Thu, 25 Apr 2013 17:52:54 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>心に太陽</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/17/55221417/img_0?1356903368&quot; width=&quot;375&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/17/55221417/img_1?1356903368&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○　先日、先生から頂いたお菓子(さすが太らないカロリー控えめ体に良い全粒粉タイプ)をバクバク食べていたら急におなかの調子が…&lt;br /&gt;
ウッま、まさか○を盛られ…(-_-;)&lt;br /&gt;
まぁ細かいことは気にしないで、どんどん先に進みましょう。(^.^)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○今年もまた旅先でいくつもの温泉にのんびりと浸かる事が出来て、お気楽極楽。まことに幸せなことです。&lt;br /&gt;
世事に心を残さず 悪の園に堕ちず。年末には友人達と美味しいものを食べて喋りまくって想念は溜めず(全部出しちゃうので)いつもスッキリ。&lt;br /&gt;
毎日とくに工夫しなくてもグーグー熟睡していて、心が健やかで、ストレスとは程遠い生活を送っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○揉めば、世間の荒波に揉まれてしまう。&lt;br /&gt;
これもまたカルマの法則の厳粛な一面を表していることと思うのですが、まあその、とにかく何事も精進あるのみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○ 来年の事を言うと鬼が笑う…ので来年の事は来年upします&lt;br /&gt;
今言うと怪文春あらら間違えちゃいました、怪文書扱いになりかねないし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
…起きた事を喜べ…と言われて、伴侶に袖にされた・ホストやキャバクラ嬢に貢いだのに巧く騙された・不祥事ばかり起きる…等々、そんなことは絶対に思えない！と仰る人もいるでしょう。 &lt;br /&gt;
ですが…それはやっぱり、あるべき姿勢と言うか、本当のことなんです。(-.-)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/55221417.html</link>
			<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 06:36:08 +0900</pubDate>
			<category>クリスマス</category>
		</item>
		<item>
			<title>甘苦</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/67/54852667/img_0?1343333655&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/67/54852667/img_1?1343333655&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/67/54852667/img_2?1343333655&quot; width=&quot;400&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/67/54852667/img_4?1343333655&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
クルマの中はすし詰めギャー状態で、楽しくてみんなはじけてましたねぇ。年の割にアワワ(-.-)。&lt;br /&gt;
囲炉裏ばたで鮎や鶏を焼きながら計画を立て、夏の間に星を見に行くことになりました。&lt;br /&gt;
(心霊スポットを通過して行くので計画書のオビには「こわいものみたさ」。)&lt;br /&gt;
懐も豊かでリアルな友人たちに恵まれているからこその歓びであって…ありがたいことです。(^^ゞ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/54852667.html</link>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2012 05:14:15 +0900</pubDate>
			<category>夏</category>
		</item>
		<item>
			<title>三岳</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/26/54771626/img_0?1340368101&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/26/54771626/img_1?1340368101&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/26/54771626/img_2?1340368101&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
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大雨が降った後で気温が上昇したためか、辺り一面に芳醇な樹液の匂いが立ち込めていました。&lt;br /&gt;
空気が美味しいおいしい。深呼吸をするとあまりの贅沢さに脳が喜んで少しクラクラしはじめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山腹はガスっていてどうかなぁと思っていたんですが、樹林帯のガレ場をほとんど四つん這いでよじ登り稜線に出ると、天界では曹長さん率いるところの快晴軍団が猛烈な風を送って雲を散らしているまっ最中。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まことに命の危険を感じるくらいの痛烈な風で、人間性(n)が卑(h)にして穢れた(´・ω・`??)者は気楽に入ってくるなーと、問われている感じ。&lt;br /&gt;
崇高な光の大天使とはいえ、やってることは○○の嫌がらせとほとんど一緒ですよねえ。&lt;br /&gt;
モンテ・サンタンジェロで○○さんは神聖で強烈な波動を受け、人間的な重みでなんとか踏みとどまったそうですが、さすが。私は体重軽いのでダメですね。多分世界の果てまで吹き飛ばされちゃう。 (^^)&lt;br /&gt;
2500米を越える高所では、ダケカンバやハイマツも向かい風を受けきれずプチ折れてしまっているものもあり、コート内の厳しさが偲ばれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ雪の残る岩場の所々からは豊富に湧き水が吹き出ていて、両手を浸すと思わず全身が凍りついてしまうほど冷たい。(下界では熱中症で人が倒れているというのに…これも単なる法則性によるもの)&lt;br /&gt;
嬉しいことが続いた上にまたまた絶景の中、岩場の陰で風を避け、しばし至福の時間を過ごしました。&lt;br /&gt;
(^_^)&lt;br /&gt;
(ま、下界のどこかの町で、幼い仲間割れイス取りごっことかしてるよりはゴニョゴニョ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのあと・・・浮き石に注意しながら岩を飛び移って引き返し、途中で喉を潤すために沢へ降りて発見したんですが、そんな清浄な地にもビールやコークのアルミ缶やガラス瓶のカケラや、しば漬けの包装ラップが埋もれているんですよ。&lt;br /&gt;
某新聞のよーな落日にはまだ間があったので一仕事、出来る範囲を発掘して引っ張り出して持ち帰りました(;´д｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでわざわざ林の中で食い意地の張った○人間たちの尻拭いをネコがやんなきゃいけないのよ(←霊長類に対する差別的発言)お菓子の袋なんて中1／3くらい残ってるじゃん(←食い倒れ太郎のいる低地とは違い冷涼なので分解がなかなか進まない)、食べ物を一方的に投げ捨てたらバチが当たるでしょうにブツブツ…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わけわかんないミョーな一人言を呟いていて、物陰から見られてたら変なヤツだと思われたでことでしょう。(苦笑)　&lt;br /&gt;
9割5分以上トテーモ幸せな気分で下山したので、大満足です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/54771626.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 21:28:21 +0900</pubDate>
			<category>夏</category>
		</item>
		<item>
			<title>敷衍</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/242217/86/54604486/img_0?1334745521&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
すっかり春になってあったかくなると、カエルのように動き出した友人達との付き合いが&lt;br /&gt;
次から次へとあってめんど・・もとい、楽しいです。&lt;br /&gt;
(嫌々ながら仕事なの・・と自分に言い聞かせてしてる訳では無いし)(^。^)y-.。o○</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/54604486.html</link>
			<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 19:38:41 +0900</pubDate>
			<category>春</category>
		</item>
		<item>
			<title>UNIX</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/241796/45/54546945/img_0?1332675714&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/241796/45/54546945/img_1?1332675714&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/241796/45/54546945/img_2?1332675714&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○　去年○○さんの講演会でお聞きした中で印象に残ったのは、高濃度放射性廃棄物を海底に沈めたら世界は終わりだ、&lt;br /&gt;
という話でした。(実際そういった計画があるんだそうです)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
深海にも微生物がいて、それを取り込むプランクトンや深海魚がいて、それらの中にはより浅い深度へ浮上するものがあり、&lt;br /&gt;
それを別の魚が食べて、その魚を鳥が食べてフンを地上に撒き、人間が漁で採り、放射性物質を含んだ海水が蒸発して雲となり移動して山の上に雨を降らし。。&lt;br /&gt;
といった具合にすべては循環の中にあるので、いつかは必ず返ってくるそうです。&lt;br /&gt;
コンクリでめちゃめちゃ固めたから問題は無いとか言って、また想定外の事態が起きても誰も責任を取らないんでしょう。&lt;br /&gt;
(カルマの法則と一緒、時間がかかるから解らないだけ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原発の事故は経済優先科学の敗北です。科学技術はお金や甘いお菓子、脂っこい肉と同じで、抗い難く誘惑に引き寄せられてしまうものですが、その便利さや快楽から離れて立ち止まる意思も必要です。なにしろ、全身に還ってきますカラ。&lt;br /&gt;
それでもまだオツムのお春な現代的欲ボケ主義を改めないのなら、第二第三の自然からのメッセージ、がやってくるものだと思います。&lt;br /&gt;
今までの人間が科学の力によって自然を傷つけて制圧し都合よく利用するのは滅びの思想です。&lt;br /&gt;
これからは自然の営みに沿って、母体である自然環境優先に考えて生きなければならない、ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎　今の海面が五メートル上がるとどうなるか。&lt;br /&gt;
横浜川崎佐倉東京浦和ぜんぶ海になってしまいます。&lt;br /&gt;
苫米地さん、『あなたは常識に洗脳～ご著書の中で、南極の平均気温はマイナス４５度で、温暖化で６．２度上昇しても氷は融けないと仰ってますが、昭和基地の最高気温は１０度以上ですし、アルゼンチンの基地では１４度を超えた記録があります。極点に限定すれば確かにほとんど零下なのですが、それ以外の地域には幅があり、４度を超えると融解量は大幅に増加します。&lt;br /&gt;
・・そして海面の上昇はじわじわと現実に起こっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○　　イエスの最期について、要するにこれは当たり前の事が当たり前に起きただけ、と言うことですよね。&lt;br /&gt;
とても納得のいく説明でした。&lt;br /&gt;
とかくイエスを神聖化してしまう欧米の人達にとっては受け入れ難いことなのかもしれませんが、そうした能力を皆が持っている訳じゃないんですから、「この悪霊め、あっち行けー！」と面と向かって暴言を吐かれたら、誰だって怒りますよ。&lt;br /&gt;
(いぬあっちいけーみたいな)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、○○さんによると聖書には&lt;br /&gt;
「このパー○リンさんたちはなんでわかってくれないの・・」と言う肉体としてのイエスのぼやきも多く書かれているそうで、それを弟子たちは「おお、イエス様の御言葉だ、おお神の子の恩寵だ」と、なんでもかんでも有難がって書き残しちゃったんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうちょっと冷静になって、脳機能に関する説明・ただの愚痴・人の心に潜む邪悪な思念に対する呼びかけ(もしくは幽体に対する呼びかけ・みたいな感じで、カテゴリを作って分類したほうがより分りやすくなると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
数片のパンを分け与えた話も現代の科学レベルではまだ説明がつきませんが、全否定すべきものでも無いと思っています。&lt;br /&gt;
二千年前に行って現代の科学技術の話をしたら、嘘つき呼ばわりされて磔になっちゃったりするでしょうし。&lt;br /&gt;
ま、分け与えられた人の中には「これ、メロンパンじゃない」「ぼかぁ惣菜パンを食わにゃ一日の仕事が始まらんのだ！」と癇癪を起す人もいたのかも。(&amp;gt;_&amp;lt;)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○　光市の事件での判決が下されましたが、一審判決後、降りしきる雪の中で&lt;br /&gt;
「私は無力で・・家族を守れなかった・・」と慟哭する本村氏の姿が今でも目に焼きついているのですが、くだらない世間の好奇の目に晒され、よく戦い抜いたものだと思います。&lt;br /&gt;
(その経験を痛い、不運だと言う浅はかな汚い心根のほうが痛いです)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その映像を見て実は私はなんと勇敢な魂なんだろう、&lt;br /&gt;
つくづくこれは最も○○○○○○○をそぎ落とす体験である、と思ったものです。&lt;br /&gt;
輝く・・と言うのはブリキの勲章を貰って喜ぶような栄耀栄華ばかりではありません。&lt;br /&gt;
苦しみや悲哀に呻吟する負の体験もまた、それらを更に凌駕する光芒を放つものです。(チンギス・ハーンや家康が、恨みの上に成り立つものが本当に勝利者かどうか、武装蜂起を拒否して愛を説いて殺された青年が、何も持たず、寝てばかりいた口うるさい病気がちな乞食老人が最上の勝利者かどうなのかあの世に行ってみないとわかりませんけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昌清霊曰くうつしよの偉人も、物質の偉人ばかり。たましいの偉人ではない。&lt;br /&gt;
まことのたましいの偉人は、目立たぬところにいるもの、だそうですが、&lt;br /&gt;
日本の現世の偉人さんたちが、ヤンキーに怒鳴り付けられてしゅんとする姿を見せられるとナルホド…　ちなみに最近の○子さんは進境著しいものがあります)&lt;br /&gt;
ご利益幸運だけにとりつかれたラッキー真理教ではダメ、プラスとマイナス両方の体験を行きつ戻りつして何度も何度も揺れなければ、中間で静止する事は出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○　簡略化された西洋占星術では、本人の大まかな特徴を黄道十二宮に当てはめて出されるものですが、サビアン占星術では更に細かく分けて各度数ごと、つまり360タイプのその人が纏うとされる特徴を導き出すものです。 &lt;br /&gt;
一見シュールで意味不明な事象や単語の羅列みたいで他人にとってはさっぱりわからなくとも、本人には「ああ。あーあー、嗚呼」といった感じで納得、腑に落ちるものがあるみたいです。 &lt;br /&gt;
ですが、これも発案された時期がはや百年近く前になってしまって、かなり時代錯誤感覚のある詩もあります。&lt;br /&gt;
本当はその時代にあったサビアンシンボルをせめて四半世紀ごとくらいに作り替えたほうがいいんじゃないでしょうか。 &lt;br /&gt;
例えば、昭和３４年生まれの国文春奈さんの場合、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ロシア語がモテると君が言ったから四月十日は○ンマ記念日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界中を旅して心を広げ、血走った目でチリガミコーカンを追いかける後期高齢者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親の小言をきく力&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
負け鉄&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
嫁ニモマケズ　プラス思考(歌劇団ふたりと５人)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
動的言い訳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アバター偽装の今日この頃&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手術台の上の患者はなぜ馬鹿な質問を医者にするようになったのか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犬神明のいま狼の世界で起きていること　三時間スペシャル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しょう太郎少年と○人28号(あっこれは現葉しず代さんのほうでしたね)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
破れ鍋に綴じ蓋&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しずちゃんとヒカルの口だけダイエット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ビーチバレーでまごまごする座敷わらし&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女主人に言い負かされ、Tシャツをくわえてじっと耐えるＬＡおしん&lt;br /&gt;
(と、連鎖クラッシュ犬の一筆書、人生街あり山あり)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界の中心でアニサキスと叫ぶ&lt;br /&gt;
(同、金返せと叫ばれる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お見合い写真93の謎、小市民的女流作家に学ぶ画像修整技術&lt;br /&gt;
(旦那さんも思わず「これはやり過ぎだ」)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実録ヘルタースケルター1977&lt;br /&gt;
(ピンドンも必要経費で)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忍び寄る恐怖、おじいちゃんの付け根につうちゃんがフウッと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰でも○ベツネと仲良くなれるおまじない48&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユニ工船&lt;br /&gt;
銀座一のお金持ちとハル婆ちゃんの不毛な争い&lt;br /&gt;
(妄道の自由と銭リズム精神のひ弱な実態)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあこんな感じですが、部外者にはなんだかサッパリわかりませんねえ。ヽ(^o^)丿&lt;br /&gt;
ええっ？バカバカしい、もっと生産的なことをしろって？ &lt;br /&gt;
うーんわかってないなあ、いいじゃないですか、これであなたも必ずＦＸで儲かるとか、詐欺して人様から金を巻き上げてる訳ではないし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間はですね、とくにやらなくてもいいことをしている時が一番愉しいんです。もう至福の時(笑)&lt;br /&gt;
・・いったい私がどれだけ無駄な寄り道をしてきたと思ってるんですか。(←エラソー)&lt;br /&gt;
お偉い、社会の役に立って働いている官僚様やらお大臣や、東電みたいな一流企業や立派な御・・学者様みたいに打算や損得だけを考えていたら、そんなこたしてません。&lt;br /&gt;
だいたい予知法だって治療法だって、まったく関係のない畑違いの分野の文書を見ていて発見したものです。&lt;br /&gt;
可笑しいのは直接的にそうした方法をメディアの大先生たちがググって取材して求めても、常識的なものだけで大したものは手に入らないところです。&lt;br /&gt;
与えられる・・と言うのは損得や利害だけでは動かない、他人の評価と関係なくいる阿呆かどうかみたいです。 &lt;br /&gt;
この世界がパラドックスである所以ですね。&lt;br /&gt;
全員が、微妙に違う角度から世界を見ています。むしろ、世界を通して自分の考え方、感じ方を観察しているんだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○　わざわざ直筆を頂いて、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
ちょっとホッとして、一安心。&lt;br /&gt;
健康は太鼓判を押されまったく心配ないそうです&lt;br /&gt;
また、ありとあらゆる本をお読みなさい、と言われました。&lt;br /&gt;
○○○の○さんにも言われましたが、その(ムダな)猫知恵を社会に還元する時がホントに来るんでしょうか。&lt;br /&gt;
ほかにも色々とお聞きしたのですが、もちろん内緒です。&lt;br /&gt;
・・あなたは悪い人なんかじゃないとハッキリ仰って下さいましたが、私は結構自分のことをドラ猫だと思っています。&lt;br /&gt;
特別よい人でもないんでしょうから、ま、フツーですよ。フツー。にゃはは。&lt;br /&gt;
(-_-)zzz</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/54546945.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 20:41:54 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>Giant Chariot</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/241796/84/54451884/img_0?1329310685&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
◎　○○○○○○の○○○○○○○　この本はいわば○○○のゴタゴタが収まった凪ぎの時期に書かれたものです。静かな筆致の中にその後見事に化けられた萌芽を見ることが出来る、○○さんの真摯に人間の運命や業を解明しようとする熱い思いが伝わってくる本です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この三部作、非売品で教団内部のテキスト的なものであったようですね。私はこの本を教団本部まで押しかけていって手に入れました。(←なんかこういうヘンな行動力はある)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関し○○さんの父親であるＴさんのご本、○○を開く・・の中に動的平衡論の記述があるのですが、こうした理論をパクってしまう御用学者も中にはいたのかもしれません・・&lt;br /&gt;
この続きはまた後ほど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎　○○○○○○○は昭和○○年に解散し、その後三つに分かれたのですが、○○さんは○○さんと一緒に二人で後に教主とは別の○○○を興し、○○○○○という大著を著します。これもまた、神がかかせたというだけの事はあるのですが、今はネットでいくら探してもひっかかりませんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この本の○○○○○○○○○○書かれている神示に、日本の○○についての記述を発見したのですが今の段階で出すことは出来ません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらのことは、○○さん(去年お話を伺いましたがやたらとフンの話が好きなヘンな人でした)の見てきた未来と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○○○○と、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○原さんの言う団塊の世代は日本を物質中心主義社会にしてしまった罪を贖わなければならない、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○藤さんの父君紅○さんの「政治は茶番だ～」(十年前の記録)という言と、内容が一致しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体験を持ってして他者の痛みを身にしみて苦しまなければ人間は変わらないといった点でも、私も彼らと同意見です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎　　○○さん、バーテンダーぽい優男風の外見とは似ても似つかぬ中は機関車ヤエモンもビックリの頑固っぷり。&lt;br /&gt;
八ッ場ダム建設の再開問題で怒り心頭なのかもしれませんが、それくらいのことで凹んでいては言うだけ番長の名が廃ると言うもの。(笑)　ぜひがんばってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
八ッ場ダムの予定地にはお墓や塚、神社やお地蔵様やら、お稲荷様が残されています。きちんと礼を尽くして御屋敷代えを願うのならともかく、勝手なことをすれば必ずと言っていいほど祟られます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 塚や祠、古墳などにはそっとして置くべき怨霊が鎮まっている場合が多いです。&lt;br /&gt;
清盛に縁のある御神木を拡張工事のために削って事故が相次ぎ、結果的に木は残されたこともあったのですが、この時許可を出した者、○○○知事は四年後に亡くなっています。○○○○○発掘の際の推進派の皆さんも、８○年の記録で全員が鬼籍に入られた記述がありますが、どのように亡くなられたかはわかりません。&lt;br /&gt;
○○○の祟○○の移動工事責任者も、突然の心臓病で亡くなっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・・判を押した者、その工事の責任者がまず持っていかれるのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○○さんも無理な道路拡張工事や環境破壊に繋がる開発の書類を持ち込まれ、やたらと判を押さないよう願うばかりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎　○○さん、渋谷でガングロ(死語)の女子高生に「このオバサンチョー知ってるー　アタシも占って～」と声をかけられ、&lt;br /&gt;
「いいよ。お前なんかエイズにかかってのたれ死んでなんたらかんたら、ピー…地獄に堕ちるんだよアッハッハ」&lt;br /&gt;
とのたまって女子高生を凍りつかせたそうです。&lt;br /&gt;
でもまぁ、私から見ればそれも○○さん流の愛情のひとつだと思いますけどねえ。。&lt;br /&gt;
たぶんその女子高生、ケータイやブログで(ツイッターはなかった時代)｢黄金○バアチョームカツクー！｣(いえ、性別はちょっと違う…)と悪態ついて悪い噂を広めちゃったかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◎　たとえ健康に恵まれて金メダルを何個もとるアスリートであっても、名声に恵まれ、富と才能に恵まれた歌姫であろうと、上っ面だけ良い家庭を演じている仮面夫婦であっても…&lt;br /&gt;
物質的にうまくいっていけているかどうかだけに囚われている、現代的価値観にしがみつくのはちょっと考えもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アウシュビッツで看守を肴にして笑い飛ばした人もいるし、暴流のクリミア半島の中でさえ鮮やかな輝きを放った人もいるし。恵まれながら心の内に地獄を飼って犯罪に走る者もいますが、結局幸せはその人の心の内にあるもので、物質的なものだけでは判断出来ないものだと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の人民はまことが足らんから まこと申しても耳に入らんなれど…</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/54451884.html</link>
			<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 21:58:05 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
		</item>
		<item>
			<title>Hight Speed</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/241796/70/54312970/img_0?1324821067&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-2e-49/nasanielu/folder/241796/70/54312970/img_2?1324821067&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
○　週刊文○は、先行した月刊誌の生い立ち報道に続く形で、10月末から 週刊○潮とともに、○○氏関連記事を連続して載せていた。 &lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
 ※ 週刊○代は編集長交代と同時に社員編集者を他部署に移すなどのリストラを断行した。就任後は、政治経済芸能などの事件報道、疑惑追及が比較的少なくなり、部数もある程度回復している。ただし、&lt;br /&gt;
メディア批評誌は同誌の赤字が20億を超える水準にまで達しており出版社の経営を左右する事態にまで追い込まれていると指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プチ権力独裁国家と化した出版各社にも、総括の時期がやってきちゃいましたね。まあ私は関係者でもなんでもないのでとくに何も…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっともこれで彼らが他人の痛みを自ら知って反省するかどうかは、各メディア自身の問題です。 天網(てんもう)恢恢(かいかい)疎(そ)にして漏らさず&lt;br /&gt;
この言葉を胸に、是非がんばってよい精進を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
余談ですがいつもお話しする憂国の士◎◎さんによれば、マスコミが一番ダメ、&lt;br /&gt;
彼らは一流のエリートから外れた二流、三流の○○で、屈折したエリート意識を持って結局自分の私利私欲を満たす為に記事を捏造している、要するにオ○ムと一緒なんだそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、本来なら最も敵対すべき組織と同じ、ジャーナリズムや文化的ナントカを錦の御旗にしてプチ権力化し世論を自分たちの都合のいいように操作出来ると勘違いしてしまってると。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんとなく勢いに押されて納得させられちゃいましたけど、本当のところはニャンとも言えません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尤も、○下さんの本当の試練はこれからであって、その時またまた煮え湯を飲まされたゴシップ雑誌の連中は悪意の宴、鬼と化して攻撃するんでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時代の変革は、占星術の中でもよく語られていることです。 &lt;br /&gt;
アストロロジーでは地球の運行には揺らぎがあって春分点がずれるため、長い年月をかけて十二獣帯を一周しそのプラトン年を十二分割した時代ごとに、支配星の影響を受けるとされています。２１世紀は水瓶座の時代だと言われ、その支配星天王星の意味する大まかなところは主に変化、変革です。世界の状況や子供達を見れば分かりますよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時間と空間そのものの影響がもうそうなってしまっているのに、旧世代の団塊世代のひとたちはまだ経済成長やらモノやお金にしがみついて(若い世代でマスメディアやお上を鵜呑みにする人はまさかもういないでしょう)安定を望むとか、モーソー夢物語なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにみずがめ座のサインは見て分かるとおり波動、波長を表し、お互いに平行線を辿りながら影響を及ぼしますが、決して(無駄にベタベタ)交わりません。くだらないおべっかやら社交辞令は必要としない時代なのかも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また個人性の拡大も言われ、自分の信義に基きやたらと組織に組み込まれない(省庁を改革しようとして追い出されちゃったり、けっこう年金問題とかで奥ゆかしさをかなぐり捨てて、体制に組み込まれないとわよっ！とヒステリー起しちゃう女性とか)既存の権威や権力などモノともしない厄介な人もどんどん増えていくでしょう。&lt;br /&gt;
精神性を重んじ物質に囚われない人、結婚をしない人も増えるのだそうですが、今と照らし合わせるとふーんて感じ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
○　以前からちょこちょこ気になってはいたんですが、最近とみに鑑賞して愛でる対象、もしくは美術品として仏像を扱うファンの人達が増えてきたよーな気がするんですけど。。&lt;br /&gt;
本来拝む際、より集中するための目標として作られた中継所みたいなものなので、Kポップファンの為のアイドルグッズ扱いはあまりに不本意。 &lt;br /&gt;
てゆーか、利益やら鑑賞用の対象として扱うこと自体神仏に対して不敬、失礼ですよね。(-_-)/~&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(テディベアやミニカーなどの玩具は本来子供に寄り添うパートナーとして作られたものです。だから、手垢まみれになってボロボロになるまで子供に遊ばれ抱かれた方が幸せで、役割を果たしたことになります。&lt;br /&gt;
それを高額なお金でやり取りし、綺麗なガラスケースの中に陳列されて子供と触れ合えず、やがて災害にあって燃えてしまうのでは彼らにとってとても不幸なことです。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仏像を売買している家系に不幸が続き、御霊(みほとけですが)を降ろしてお詫びした事例がありましたが、心にマコトの無い人間たちの欲望の犠牲となって翻弄された仏像人生を送っても、泣き言を言わず無言で上がられる方もいれば、金仏として村人たちから拝まれていたのに…と仏像としての仕事ができず、悔しい思いを吐露される方もあったのです。&lt;br /&gt;
ある時は異人さんに気に入られて海を渡り、ある時は成金おやじにいやらしい目付きで撫で回され…&lt;br /&gt;
 (ーー;)&lt;br /&gt;
(廃仏毀釈の時にはくべられちゃったり、川に投げられたりしてそれより生き残っているだけマシなのかもしれませんが)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時は本人がそれほど悪いことをしたとは思っていないので、厳しい修行を申し付けられたそうです。これだって別に神仏がバチを当てるのではありません、自ら他者の痛みを知ることを望むだけです。&lt;br /&gt;
(無知だと自分の罪がわからない、どれだけ他を傷つけ迷惑をかけたかがわからないんですね。&lt;br /&gt;
脳はあらゆる正当化をしますが、神霊やカルマにはそんなの通用しません。だから、自分の罪を知るために夫婦とか嫁姑とか配役を変えて、魂は現世に生まれて様々な目に遭って、自らの罪や無知を知りたがるところがあるんです。。&lt;br /&gt;
それは無知を智に変えていく輪廻作業の目的のひとつです。&lt;br /&gt;
ま、人間なんてはじめはみんな身勝手なもの。欲にまみれた勘違いからボタンを互い違いにかけ間違っちゃって、目を白黒させ憮然として終わってしまう場合も多いです。罪は親の七光りとか通用しないし。)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ロンドン骨董街の人びと」六嶋さんも、長い年月を経てきた美術品に囲まれて仕事していると、誰もいないのに見られている気配がして気分が悪くなったと書かれてましたが、人の住んでいる家は、あばら家でも生気があって、住んでいない家はどんなにきれいに清掃してあっても死んでしまったかのように静かな佇まいに感じられるものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彫られた時点で念が籠って、更に多くの人々の想いを受けているのですから尚のこと。彼らも個性と意思を持ってちゃんと生きている、生き物として扱うべき。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ですから仏像は価格をつけて売買するようなものではありません。もし好きな仏像があったとしても心の中にとどめて思っているくらいなら許されますが、大っぴらに評論すべきものでもありません。 要するに見世物商売の対象とした時点でアウト、です。 &lt;br /&gt;
プラス神仏や夜叉をネタとして飯の種にしたら、本人の辛い死に方に現れるそーですよ。(○魔なんて飯の種にしたら、いったい何○年搾り取られることか)&lt;br /&gt;
知らなくても、盗品を所有しているだけで祟られます。&lt;br /&gt;
また何生も苦しい修行が待っているのでぜひ頑張ってください。人間の愚かさはチョロチョロっと諭せるよーなものではないし、(簡単に諭せたら、大神様を超えています)&lt;br /&gt;
あとはご自由に。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nasanielu/54312970.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 22:51:07 +0900</pubDate>
			<category>その他超常現象</category>
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