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マイペースでやるつもりのこのブログも数か月あけてしまった。
アンドロイドのスマホから画像の投稿ができないからか、どうも、記事アップが面倒になっているのも確かである。
渓はシーズンオフに入り、静かさを取り戻したが、豪雨の爪痕はあまりにも大きい。
肉体的な故障で、今年はほんの2度しか渓に入ることができなかった。
人生初の体験。
ダメージは大きい。
季節はもう、初秋である。
梅雨時を飾っていた紫陽花が、未だに艶やかな色あいで頑張っている。
庭のブルーベリー
今年は大豊作で、朝のミキサーに惜しげもなく大量投入できた。
ブルーベリーの紅葉のこの赤は極だっているね。
実を味わい、色を楽しむ。
好きな果樹です。
何本も植えた柿の木は数本が背丈の倍以上に成長し
数年前から収穫ができるようになった。
今年はしっかり剪定もしたから、実が大きい。
収穫時期が今から楽しみだ。
アザミも冷たい雨にうたれながらも凛としている。
この色は特に好きな色のひとつでもある。
山はすでに紅葉が始まっている。
来月半ばにはピークを迎えるのだろう。
有名な山の麓に居を構えながら、一度も登ったことがない。
よし!今年こそは登ろうと去年、初めて登山靴を購入した。
それがどうだろう、
この足腰の体たらくである。
来月には手術を敢行する。
吉とでるか、凶とでるか・・
その結果によっては、今後の生き様もかなり変容することになる。
来年こそは、山の頂に立っていたいものである。
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山野草
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カミさんが、イソイソと出かけた。 おばさんお友達軍団で、寄せ植え体験とか・・・ン? どういうこと? アチキがたくさん作ってるじゃん! 裏にたくさ〜〜〜〜〜ん、アチキの「名作品」の数々、置いてるでしょ〜に・・(^^; 何で、わざわ〜ざ、ほんでもって、高〜〜い授業料払っての体験な訳? ま、いいかア で、自信満々に、そして得意げに車から降ろしたのがこれ↓ コケ玉にそこの花屋で売ってる品々を組み合わせての寄せ植え。 勿論、受けの鉢はウチのもの。 イワシャジン アンペライ タンチチタケザン フジバカマ 書いてあったメモ書きをそのまま書いたから、この名前が正解なのか、間違っているのかもわかりません。 何語? 適当なカタカナ、並べただけだったりして(^^; 植物の名前は覚えられません、というより不可能です。 で、私の育てたものは、 1、草の集合体
2、わかりやすい、大文字草と近くで採れたアケビ
3、私が見よう見真似で作ったデッキに続く壁と栗材の棚と、適当な盆栽。
やっぱり私は 「適当」な「手抜き」がが好き。(●^o^●) |
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この一週間、ひたすら片付けの日々。 全くの素人ながら、ミニ盆栽や山野草が大好きです。(*^。^*) と言いつつも、凝った手入れは全くしません。ハハ〜。 凝りだすと、はまってしまい時間を取られてしまうので、 この趣味はかなりホドホドに抑えてます。 古材でのインテリア製作をする際に、 ミニ盆栽が飾っていい景色になるようなイメージでデザインを考えることが多く、 そこに一緒に飾るための手軽な盆栽が欲しいということと、 ↓参照 自然の中でたくさんの実生の苗や種が目につくことから、 またしても「もったいない」という理由で始めたこと。 枝に針金巻いて形を整えるなんてことも今のところすることもなし。 ブログでそんな大先輩方々の様子を拝見しながら、少しづつ勉強していければと思っています。 そのためにも、少しは環境整備、ってことで、盆栽棚の製作。 皆さん、どんなふうにしているのかわかりませんが、とりあえず自分なりの方法で。 今回は2脚。 半日仕事です。 脚はもらってきた松の角材。 地面に近い部分はバーナーで焼きを入れておきます。 ちょいちょいとステンレスのビスを打って形を創り、 外部用塗料をたっぷり沁み込ませるように数回塗り重ね。 幕板の天と、脚部の木口部分は水が頻繁にあたる部分なので、 シーリング剤でコーティング。 最期は鉄の網載せて完成!
これ、 かなり水をはじいてくれるので、いいんじゃないかなア〜。 できればあと4台くらい作りたいと思っているので
今度はこんなふうに作ったらいい、っていうアドバイスお願いします。 |
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