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AFV-アカデミーAFVクラブ

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AFVクラブ3tハーフトラック木製キャブver-1。
 
ハーフトラックつながりで長らく放置中のキットでも。
今のキットに比べてはるかにパーツが少ない〜。
(1/10くらい。価格も¥2000台という安さ)
エンジンなし、再現もあっさり。エッチングパーツはグリル1枚のみ。
キャタピラは廉価版仕様の接着不可軟質素材ベルト式。
ここは仕方ないので同社別売プラキャタピラに置き換え。
(足回りはSdkfz251と共通)
ただどちらのキャタピラもきつめです。
プラの方も軟質素材ゴムパットを接着するようになっています。
1個1個メタルプライマーに浸してから瞬接で接着しています。
 
 
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オーストラリア軍センチェリオンMK5ベトナムver-2/AFVクラブ。
 
ショットカルギメルに気を良くして放置中のオーストラリア軍センチェリオンMK5ベトナムverも組んでみました。
AFVクラブから2006年に発売されたセンチェリオンシリーズ1作目。
タミヤ走行モデル以来のキット化で大変期待しましたが、あれ?という出来に手も止まり。
足回りの可動ギミック。
ベルト式キャタピラ。
リムまでゴムになったデタラメ転輪。
ピンにはまらないホイルキャップ。
等々。
 
大昔のニチモセンチェリオンMK5は後期の作だけあってかなりの好キットでした。
ただ破損したので引っ越しの際に廃棄してしまいました。
その後入手したいと探しましたが見つかりませんでした。
再販もされませんでした。
その思い入れがあるので喜んで購入しました。
 
ショットカルギメル組んでますから楽々です。
防盾カバーは別売品を購入したのですが見つかりませんでしたので自作。
補強板を先にプラ板で仕込んでからティッシュで同様に。
粗は塗装前に取ります。
 
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このキット、同軸機銃までアルミ銃身です。
レジンフィギュア入りで価格がショットカルギメルの半分。
 
IDFショットカルギメル1982年型-3/AFVクラブ。
 
一応ノーマルに組んでいますがあちこち取り付け位置不明で切り貼りしてます。
不要モールドを削ったり、寸足らずパーツを直したりはしています。
後面底部は不明ですが段差のままだとおかしいと思い、0.5プラ板を貼ってふさいでいます。
ケーブルモールドなど不要なんですよね。
起動輪、誘導輪はホイルセンターと合ってない気がします。
どうもAFVクラブのセンチェリオンシリーズ、完成度が低いようです。
ただ今後キット化されないでしょうからベースとして組んでください。
おそらくMK1やMK3、MK10は出ると思います。
 
付属キャタピラは軟質素材のヘロヘロベルト式でとても使う気にはなりません。
評判悪いのに一向に改めません。
そこで安かろうそれなりの同社別売キャタピラを使用します。
こちらも強引に可動式と謳ってますがただのはめ込み式。
可動などしません。
しかも材質がプラではなくABSという有様。
可動にこだわった結果でしょう。
裏面はピン跡だらけです。
サイドスカートで見えなくなるのでこのまま行きます。
パーツは切り離した状態で入っていますがマジックトラックではなく人力で切り離しているので切りっぱなしです。
整形する手間考えるとランナーのまま入れてもらった方がありがたかったような。
 
油がついていますから洗ってからサフを吹きます。
 
 
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IDFショットカルギメル1982年型-2/AFVクラブ。
 
さすがは新作、サクサク進みます。
でもあちこちファジー(死語?)。
取り付け位置不明、ピンなし多数です。
元のモールドを削る指示も無いです。
 
売りの軟質素材(ポリ?)防盾カバー、あまりの出来に使う気になれず自作しました。
ストックしていたボルト頭も全て使用。
(暇な時にコツコツやらないと嫌気が刺します)
 
足回りはノーマルです。
以前嫌気が刺して放置したのですが今回は無理して使用。
タミヤから持って来ようかとも考えましたが時代が違い過ぎ。
かと言ってレジンホイルはあまりに高価なんでそのまま。
スプリング内蔵可動サスはそのまま組みました。
リンクピンは今時珍しい?熱した釘頭で焼き止め、という指示。
いくらなんでもねえ。
ちなみにやられる場合は釘よりも線香の方が安全です。
接着するのが一番楽です。
起動輪基部に当たります。
軟質素材タイヤは塗料が乗らないということなのでメタルプライマーを塗っておきました。
接着は瞬接。
 
いつものことですがキットには離型剤がベタベタついています。
手が油だらけになりますので洗浄した方がよいと思います。
すでに幾つかのパーツが消息を絶ちました。
不思議ですね。
落とした覚えはないのに。
人知れず忽然と消えるというのは昔はよくありました。
魔の海域とか神隠しだとか。
ということはうちの作業部屋ももしかして魔の海域?
(今の人はバミューダトライアングルとか知らないでしょうね)
 
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IDFショットカルギメル1982年型-1/AFVクラブ。
 
AFVクラブの新作、1/35 IDFショットカルギメル1982年型キットです。
以前はベングリオンと呼ばれていた戦車です。
同社センチェリオンのバリエーションキット。
勿論パーツは使い回しで前回までのバージョンのパーツが山のように入っていて箱が閉まりません。
パーツに負荷がかかりますので買われた方はパーツをチェックした方がよいです。
ただでさえ変形の多い同社キットですから。
(変形、破損が酷い場合は交換してもらってください)
 
足回り見ただけで気持ちが萎えるこのシリーズ。
一向に改める気はないようです。
そんなに可動サスにこだわるなら走行モデルを出せばいいのに、出しません。
だからいつも中途半端なキットです。
スプリング内蔵メカ、軟質素材の転輪ゴム、全く不要です。
やめてほしいんですけどやめません。
(もう買いませんけど)
だからレジンホイルまで出るんですけど。
 
今回の売りが、ドラゴン同様、軟質素材防盾カバー。
蛇腹ブーツも。
(データ屋が同一?)
これで可動楽しむ人がいるのか?
 
パーツは合いも良くパチパチです。
ただ一部に無理があり加工が必要な部分もあります。
一部記載ミスもあります。
前部フェンダーは変形していました。
大量にパーツが入っていますが不要パーツだらけです。
不要パーツはいいんですがおかげで価格が¥8000越え。
いよいよ戦車プラモ1台¥10000時代?
昔のようにニコイチ、サンコイチ出来ませんな。
 
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