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アラン1号150mm自走砲バイソン-5。
戦闘室はそのまま接着。
前面は当たるので分割。
主砲防盾は変形&当たるので切り離し。
運転席換気ダクトの形状を見るとくの字になっていますから元の設計が戦闘室を前出す(ここまで)ということなんでしょう。
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AFV-その他
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マケット1号150mm自走砲バイソン-2。
今更キットです。
主砲のsiG33はかなりディフォルメされていて他社よりも一回りでかいです。
砲身などかなりのでかさで200mmくらいあるんじゃないでしょうか。
アルミ砲身でさえ下向いちゃうのに、メタル砲身なんで固定しない限り上向きません。
かなり省略されていますが今更なのでそのまま。
もう作っている人もいないでしょう。
運転席上部はレジンが変形&割れていて不可なのでプラ板で作ります。
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アラン1号150mm自走砲バイソン-4。
戦闘室運転席部分がモロに主砲に当たるのでやむなく切り離して開きに。
原因は戦闘室側が水平で長いこと。
ドラゴンは傾斜が付いていて短いので当たらない。
アラン戦闘室はどっちみち車体側運転席上面がでかすぎてはまりません。
運転席上面を3mm詰めました。
それに合わせて詰めます。
ただ運転席前面は傾斜があるのでもっと切った方がよかったかも知れません。
わたしは垂直にしてしまいました。
オリジナルの1号のままが正解。
これで戦闘室が乗ると思えば。
主砲のタイヤに戦闘室前面が当たり乗りません。
主砲防盾も当たります。
無理に乗せようとすると戦闘室を前に出さねばなりません。
正面は目立つのでやりたくはありません。
ドラゴンと比べると角度がきつく大きさがデカいです。
ちなみにドラゴンの戦闘室をアランに乗せるとちゃんと乗ります。
これは戦闘室を切り刻むしかないんですね〜。
主砲防盾は基部を詰めます。
手前がアラン、後ろがドラゴン。
こんなに角度が違うんですよ〜。
そりゃタイヤに当たるわな〜。
幸いアランはでかいので切り詰めてみようかと思います。
ただリベットモールドをどうするのか。
失敗したらドラゴンを乗せます。
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マケット1号150mm自走砲バイソン-1。
ハイテックキットのマケットバイソン。
今更キットなんでなるべくオリジナルに(笑)。
もう直しても仕方ないでしょう。
デフや座席、ペダル踏み板は下にプラ板貼ってます。
車軸は直してるうちに第1と第2と間違えました。
後で気づいたのでそのまま。
ドライブシャフトはそのまま付けると寸足らず。
でもそのまま。
隔壁上部はうまくはまらず適当にごまかしました。
問題の主砲はアランよりもはるかに出来が悪くなんじゃこれ?ってレベル。
パーツ数も少なく。
全体的にアランよりも大きく、そのままで乗るのか?
幅は車体幅一杯で戦闘室が乗りませんのでタイヤを深く掘って幅を詰めます。
左からマケット、アラン、ドラゴン。
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アラン1号150mm自走砲バイソン-3。
対するアランキット。
こちらは懲りたので主砲車軸を短めに調整したら。
ちょっと短めでした〜。
どうもうまくいきませんな。
まあ乗ればいいのでこのまま。
一応無事に主砲は車体に乗ります。
問題の戦闘室ですがやはり前面板の運転席部分が水平で長いというのが問題です。しかも一体。
アハトンク見ますと水平ではなく傾斜がついています。
ドラゴンキットが正解のような。
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