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8/31閉店は、勘違いと思ったが、どうも違うようだ。
閉店日時9/1 23:59を過ぎても未だ開店している。
閉店日時はプログラムされているものと思ったが、どうも、生身の人間が指示するようだ。
きっと、担当者の手が空いたときに、クローズするのだろう。
お願いだから、今日も忙しくてクローズ処理などには手が回らないでくれ(笑)。
終わり。
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私は、針は曲がらないと主張したが、何人かの人から、バカ者扱いされてしまった(笑)。
インサイド・フォースを勉強したのは、それを証明したかったからだ。
下図を見て欲しい。
Qは針先、Rはカンチレバーの支点(ダンパー)を示している。
針先は、力学上の複雑な作用により、針先とアーム支点を結んだ線上に引かれている。
アームも、カンチレバーも、ダンパーも、自身の抗体力以上の力が加わらなければ、曲がらない。
カンチレバー(ダンパー)を曲げようとする力は、オフセット角によるモーメントだけだ。
それが、とても、カンチレバー(ダンパー)を曲げるほどの力を持っているとは信じられない。
よって、針は曲がらない。
終わり。
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今日は、ピアノ名曲大全集(2)だ。
メンデルスゾーンの「ロンド・カプリチオーソ」と「歌の翼にのせて」が収録されている。
演奏は、ルース(ピアノ)。
録音データ、不明。
レーベルは、PHILIPS、発売は、日本フォノグラム、1981年リリース。
これは、とても素敵だ。
ヴァイオリン・コンチェルトを毎日10も続けて聴くと、ピアノの音がなんと心地良いことか(笑)。
音も良い。
アルバム・タイトルの「全音ピアノピースによる」の意味が解らず、検索してみたが、イマイチ解らず。
国内に、全音楽譜出版社と言うのがあるが、ここがプロデュースしたと言ういみかしら。
しかし、原盤は、オランダPHILIPS社からの輸入のようだ。
これで、ヤフブロ終了に合わせて、メンデルスゾーン・シリーズは、終了だ。 明日からは、モーツアルト・シリーズだ。
100枚くらいはありそうだ。
さて、どこのブログで紹介しようかしら。
ピアノ名曲大全集 (2) ラルス・ルース(ピアノ)
PHILIPS 15PC-173 (P)1981
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