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「理事長は団交に応じて、解雇を撤回せよ」という要求を掲げて運動を続ける私たちに対して、学院側は東京都労働委員会にあっせんを申請。私たちは、都労委から「公正中立の立場であっせんをおこなう」という言質を取った上で、あっせんのテーブルに着きました。冒頭で、私たちは「3月中に当該(=私)が校内に立ち入ったことをもって、警察に通報したことなどない」という四谷側のウソを追及。「平気でウソをつく人間とは話し合いは成り立たないから、文書で釈明、謝罪せよ」と要求して、四谷側に、文書での回答の上、2回目のあっせん(8月下旬)に臨むことを約束させました。今後も四谷側の数々のウソを追及しながら、あくまでも職場復帰を目指します。 |

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