<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>杉並の純一郎</title>
			<description>本日よりブログに参入致します「杉並の純一郎」です。宜しくお願い致します。
小生ただいま63歳昨年現役を退き、自由時間を得てこれまでの人生の単位未収科目「大東亜戦争とはなんだったのか？」に取り組み一年が経ちました。毎日少しでも読書を日課に加えての一年、そして今改めて思うことは「このままでは死ねない！歴史を学びなおし次世代に申し送るまでは！」ということが一つ、そして二つ目は結果として同じことを意味するのかもしれませんが「しっかりしようぜ日本！」、２１世紀に入り日本の向かうべき道、あるべき姿が何かを探って行きたいと思っています。
取り敢えずはこれまでに書き留めたこと数件を取り上げさせていただき、それが終わった段階で定期的に書かせていただく予定にしております。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>杉並の純一郎</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>本日よりブログに参入致します「杉並の純一郎」です。宜しくお願い致します。
小生ただいま63歳昨年現役を退き、自由時間を得てこれまでの人生の単位未収科目「大東亜戦争とはなんだったのか？」に取り組み一年が経ちました。毎日少しでも読書を日課に加えての一年、そして今改めて思うことは「このままでは死ねない！歴史を学びなおし次世代に申し送るまでは！」ということが一つ、そして二つ目は結果として同じことを意味するのかもしれませんが「しっかりしようぜ日本！」、２１世紀に入り日本の向かうべき道、あるべき姿が何かを探って行きたいと思っています。
取り敢えずはこれまでに書き留めたこと数件を取り上げさせていただき、それが終わった段階で定期的に書かせていただく予定にしております。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696</link>
		</image>
		<item>
			<title>杉並の純一郎（２）をご覧ください！</title>
			<description>ちょっと訳ありで、「杉並の純一郎（２）」に移行しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（どうもヤフーは中国の検閲の影響下にあるのではと思わざるを得ないのです。ある記述がアップ出来ませんでした。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご連絡が遅くなりましたが、引き続き宜しくお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、ＧＯＯにミラーブログ「杉並の純一郎（３）」を出しましたので、こちらも宜しく！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59578069.html</link>
			<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 23:37:51 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]世論に「外国人選挙権反対派＝外国人排斥派」の印象を与える右翼分子は民主党の＜別働隊＞である</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/e0/0b/kabu2kaiba/folder/1502393/img_1502393_59238436_0?20100215222441&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/kabu2kaiba/folder/1502393/img_1502393_59238436_0?20100215222441&quot; alt=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/kabu2kaiba/folder/1502393/img_1502393_59238436_0?20100215222441&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　　　　　　　　　　　【choi ji woo―姫】&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;外国人地方選挙権付与法案がいよいよ具体的な政治日程に登りつつある現在、外国人地方選挙権に反対している我々にとって憂慮すべき事態が惹起しました。「white pig go home」なるシュプレヒコールを新宿の街頭で叫んだ保守系市民の言動です。蓋し、世論に「外国人地方選挙権反対派＝外国人排斥派」の印象を抱かせかねない彼等の言動は、政治的な効果の点では、外国人地方選挙権推進派を利するものであり、彼等は「推進派＝民主党」の＜別働隊＞に他ならないと思います。&lt;/h2&gt;
&lt;h2&gt;&lt;a name=&#039;section-2&#039;&gt;&lt;/a&gt;ならば、我々保守改革派は、このような差別排外主義を標榜する言動に対する批判が外国人地方選挙権反対派の内部にも広範に存在することを世間に周知するべきである。と、そう思いこの記事をアップロードすることにしました。外国人地方選挙権法案の粉砕に向けて、各自、自分の持ち場で微力を尽しましょう。共に闘わん。&lt;/h2&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;◎外国人差別排外主義丸出しの下品な街宣行動&lt;br /&gt;
&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/v/fW22TckZBR8&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;&quot; width=&quot;550&quot; height=&quot;334&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/watch?v=fW22TckZBR8&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;（3/3）外国人参政権断固反対！国民大行進 in 新宿&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-3&#039;&gt;&lt;/a&gt;外国人排斥的言動は利敵行為である&lt;/h3&gt;
蓋し、おおよそ「地方自治体レベルで外国人に選挙権を与えることを現行憲法は要求してはいないものの、外国人に選挙権を与えるかどうかは立法政策の問題である」と述べた1995年最高裁判決の「傍論＝暴論」が後の司法判断を拘束する＜先例＞ではないことが長谷部恭男・青柳幸一等々の現在の最有力の憲法研究者によって指摘され（&lt;b&gt;ジュリスト・2009年4月1日号「外国人選挙権・被選挙権と公務就任権」&lt;/b&gt;）、他方、（国民、国民主権、民主主義のかなり特殊な概念規定から外国人地方選挙権を憲法の要請、少なくとも、憲法が容認しているとする、例えば、松井茂記・ 浦部法穂両教授等の際物ではないオーソドックスな憲法解釈論の立場から）外国人地方選挙権許容説に論拠を提示していた長尾一紘さんが違憲論に改説すると表明されたことにより、現下、外国人地方選挙権を巡る憲法論議では我等反対派の有利に展開しつつあります。尚、外国人地方選挙権を巡る憲法論についての私の基本的な考えについては下記拙稿をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・「もしも外国人地方参政権が成立したら？」の誤謬と真実 &lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59103437.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59103437.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・「外国人地方選挙権は違憲」☆長尾一紘新説の検討 &lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59183285.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59183285.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・外国人地方選挙権を巡る憲法基礎論覚書（壱）～（九）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/58930300.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/58930300.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すなわち、外国人地方選挙権に関して（朝日新聞や民主党という）同法案推進派が、憲法論では極めて不利になりつつあると感じているだろう現在、彼等が「外国人地方選挙権反対論＝外国人差別排斥論」というレッテル貼りに使える事態の惹起は彼等から見れば願ってもない＜敵失＞でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;畢竟、外国人地方選挙権阻止という政治目的からは、上の動画で紹介したような下品で無内容な言動は拙い。と、私の怒りはその1点に収束します。繰り返しになりますが、彼等の動機と意図が善意であったとしても、また、彼等の行動の目的が、最早、「外国人地方選挙権の危険性の周知」ではなく「賛成派に対する威嚇＝反対派の覚悟を見せつける」ことにあったとしても、このような脇の甘い＜反対派＞の言動は外国人地方選挙権阻止の世論形成において有害以外の何ものでもなく、その効果から逆算すれば、彼等は小澤一郎氏や民団から金でももらっているのではないかと勘繰らざるを得ない言動でさえある。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;他方、この事態に関して、&lt;br /&gt;
&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;（1）外国人排斥論と受け取られかねない言動は糾弾されるべき
（2）そのような言動に対しては【外国人地方選挙権反対派内部で】話し合えばいい
（3）ブログ記事にして不特定多数にわざわざ公開する、左翼の役割まで演じるべきではない

という「意見」の方もおられるようです。

否、です。

蓋し、（1）は同意。また、（2）も有意義かもしれません。

けれども、私の「主張」は、（3）に関しては（2）とは別に、あるいは、(2)と並行して、この問題の言動を外国人地方選挙権推進派が「外国人地方選挙権反対派＝外国人排斥派」というレッテル貼りに使用する可能性が否定できない以上、「外国人排斥論と受け取られかねない言動」に対する批判を「不特定多数にわざわざ公開」するべきだというものだからです。反対派内部でもこの言動には強い批判があることを世論に周知するに如かず、と。それが「左翼やリベラル派の役割を演じること」であろうと外国人選挙権阻止にそれが有効であれば、それは必然の一手であろう、と。
　　　　&lt;/pre&gt;
 
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;畢竟、外国人差別排外主義と見えるこのような下品で無内容な一部保守系市民の言動を、外国人地方選挙権反対の陣営から糾弾する言動を世に発信することは、このような品性下劣で無内容な差別主義的言動を標榜する一部保守系市民に対する「啓蒙」ではなく、外国人地方選挙権阻止に向けた世論の支持獲得を狙った「政治的対応」なのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;すなわち、私は、政治的効果の観点から、この問題を「これから」の話ではなく「すでに起こったこと」として捉えているということ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;敷衍します。蓋し、々駝雲は世亡悗靴篤泳＾董嵌紳弌Щ神＝6：4」の現状が、このような外国人排斥と看做され得る言動により（再三になりますが、朝日新聞・週刊金曜日・民主党等々の反日勢力が「外国人地方選挙権反対派＝外国人排斥派」というレッテル貼りを介して）、例えば、「5：5」になる可能性を私は危惧しているのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;而して、◆崟茲膨発してきたのは白人」であるとか、あるいは、この世論変化のマクロ的の動向の中で、例えば、支那の横暴と在日韓国人・朝鮮人の所謂「在日利権」を厳しく果敢に糾弾する在特会のシェアが、（反対派の「6」なり「5」の中で）「0.0001→0.0005」に増えようが、外国人地方選挙権付与法案の阻止という政治目的にとって「white pig go home」の如き言動が有害であることは明らかであろう、と。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;よって、この危惧する事態を回避するためには、反対派内部でもこの言動には強い批判があることを世論に周知するに如かず。それが、この「すでに起きた事態」に対する有効な措置であろう。と、そう私は考えているということです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h3&gt;&lt;a name=&#039;section-4&#039;&gt;&lt;/a&gt;保守主義からの外国人管理政策&lt;/h3&gt;
畢竟、「保守」という言葉をどういう意味で使用しようとも（定義が明確であれば）問題はありません。しかし、社会思想上、言葉の正確な意味での「保守主義」とは一言で言えば、「伝統の恒常的再構築を志向する反教条主義」なのです。だから、それは他の文化を呼吸する人々の保守主義をも尊重するものであり、よって、権力と人間の万能感を前提とする「左翼－リベラル派」を支持しないし、まして、自国を中心に宇宙を回転させる中華主義やプチ中華主義の特定アジアを嫌悪する。而して、正に、この「white pig go home」の如き言動は左翼や支那のそれとなんら変わらない。尚、「保守主義」の意味に関する私の基本的な考えについては下記拙稿をご参照ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・保守主義の再定義（上）（下）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59162263.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59162263.html&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・日本語と韓国語の距離☆保守主義と生態学的社会構造の連関性 &lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59190400.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/59190400.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・保守主義とは何か（1）～（6）&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/56937831.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/56937831.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・読まずにすませたい保守派のための＜マルクス＞要点便覧&lt;br /&gt;
　－あるいは、マルクスの可能性の残余（1）～（8） &lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/57528728.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/kabu2kaiba/57528728.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;pre class=&#039;wiki&#039;&gt;これは、「世界は一家、人類は皆兄弟」、あるいは、主権国家を相対化して「地球市民」なりを夢想する＜宇宙人＞の発想ではなく、また、「皆仲良く話し合いで」とかの綺麗事でもない。畢竟、（A）ほっといても世界中から優秀な外国人がやってくるアメリカとは違い、日本は、優秀な外国人を獲得する競争ですでに＜北斗の拳＞モードである（ということは、「反日－不良外国人」が相対的に少なくなく）、（B）まして、文化人類学的なエートス分析からは日本人以外の何者でもないのに、他方、自己認識としては韓国人・朝鮮人である特別永住者（の2世以上の人口を）約35万人抱えているという歪なこの社会においては、日本の国益維持拡大のための外国人管理には、明確でフェアな指針とスキルフルでタクティクスフルな施策が不可欠である。
　　　　&lt;/pre&gt;
 
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;外国人地方選挙権に引き付けて敷衍すれば、例えば、「国籍」とはその国という＜運命共同体＞の一員であるという重たいものであり、その国と運命を共にできない者／運命を共にする覚悟と意志を欠く者は「国籍」を与えられるべきではなく、よって、その国の運命を左右する政治的決定にそのような「非国民＝外国人」の容喙が許されるべきないことも当然でしょう。けれども、他方、例えば、公立小中学校のPTAの役員や地域の消防団のメンバーに（「永住権」とさえ関係なく）外国人がなることを多くの自治体は否定していないし、それに反対する国民はそう多くもない。しかし、これらPTAも消防団も「公権力の行使」とは無縁ではないのです。つまり、外国人の政治参画を制限する二つのメルクマールたる「国の政治的意思形成への参画」という軸と「公権力の行使」という軸とは無関係ではないが別物であり得る。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;私は何を言いたいかと言えば、外国人の地方選挙権に反対することと、外国人に広くこの社会の運営に参画してもらうこととは必ずしも二律背反の関係にあるわけではなく、更に、これから（遅ればせながらも）日本の国際競争力の維持拡大のためにより多くの優秀な外国人を確保する目的を併せて鑑みれば、外国人地方選挙権に反対することと外国人排斥は別物であり、外国人排斥と受け取られかねない言動は国益を棄損するものでさえあるということです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;畢竟、日本の国益維持拡大のための保守主義からの外国人管理政策、その指針と施策の立案と実施の際に、外国人排斥（＝合理的理由を欠いた、国際法上・憲法上の外国人の権利侵害）と世間と世界に映る一部保守系市民の言動は、政治的に拙いだけでなく、それを行なうものは頭も悪い。と、そう私は考えます。尚、外国人問題を巡る私の基本的な考えについては下記拙稿をご参照いただければ嬉しいです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・外国人がいっぱい&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://kabu2kaiba.blog119.fc2.com/blog-entry-198.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://kabu2kaiba.blog119.fc2.com/blog-entry-198.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;・揺らぎの中の企業文化&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://kabu2kaiba.blog119.fc2.com/blog-entry-199.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://kabu2kaiba.blog119.fc2.com/blog-entry-199.html&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9rYWJ1MmthaWJhLzU5MjM4NDM2Lmh0bWw-&quot;&gt;転載元: 松尾光太郎 de 海馬之玄関ＢＬＯＧ&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59531718.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:25:01 +0900</pubDate>
			<category>その他国際情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]中国に乗っ取られる日本</title>
			<description>&lt;center&gt;&lt;img src=&#039;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e2/57/nipponko2007/folder/1282205/img_1282205_34587532_0?20100211010848&#039; border=&quot;1&quot;&gt;&lt;/center&gt;&lt;br&gt;&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;blue&quot;&gt;外国人参政権と中国の移民政策&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「WILL3月号」は「総力特集　小沢秘書逮捕　次は？」と小沢幹事長逮捕を暗示していたが、残念な事に検察は虚偽記載では起訴できなかった。&lt;br /&gt;
しかし、国会で小沢不動産疑惑を鋭く追及した西田昌司自民党参議院議員は本誌でも「盗人猛々しい小沢氏」と詳細に渡る問題点を指摘している。&lt;br /&gt;
金美齢さんと渡部昇一氏の特別対談「国家とは何か、国民とは何か」は国家観が大事であること、外国人参政権の危うさを示して一読の価値あり。&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;black&quot;&gt;&lt;br /&gt;
金美齢&lt;br /&gt;
「日本人はパスポートの有り難味を知るべきです。その有り難味がわからない人は『国家』というものも分からないでしょう」&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最近、故国台湾の政治状況に絶望し、日本に帰化した金美齢さんは日本人以上に日本を愛しているといってもいい。&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;black&quot;&gt;&lt;br /&gt;
金&lt;br /&gt;
「鳩山首相をはじめ、日本国内には『地球市民』を標榜する人たちがいますが、彼等が本気で『国境は要らない。地球市民だ』というなら『日本国民』という後ろ盾を捨てて『地球市民』として入国審査を受けてみたら良いい。どんなみじめな思いをするか分かるはずです」&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
外国人参政権については・・・&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;black&quot;&gt;&lt;br /&gt;
金&lt;br /&gt;
「『そうは言っても(外国人は)小数だ』と侮るなかれ。今の与党内の社民党、国民新党の態度を見てください。キャステイングボートを握るという事がどういう状況を招くかといういい例です」&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最近、台湾では国民党の馬英九台湾総統の支持率が急落し、地方選挙で民進党が躍進したが、まだ親中派の国民党が政権を握っている。&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;black&quot;&gt;&lt;br /&gt;
渡部昇一&lt;br /&gt;
「台湾も、『国民党にやらせよう』といって政権交代させてしまった。一見、民主的なようですが、代償は大きかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金&lt;br /&gt;
「&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;red&quot;&gt;&lt;b&gt;そうです。おしまいです。日本人が『自民党にお灸をすえる』という前に、台湾は同じように『民進党にお灸をすえる』と言って国民党に投票してしまった。すえたら最後、取り戻すには何倍もの苦労がいることがまったく分かっていないのです。その前例が教訓にならず、メデイアによる分かりやすいスローガンに乗せられてしまったのです。&lt;br /&gt;
ですから参院選で悲劇が起こらないようにしなければならない&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;。民主主義は頭数をそろえなければなりません。私の一票も、『自民に入れるのはなんだから、今回は民主党に入れとこうかな』といういい加減な一票も価値は同じ。どうやってその層に訴えていけばいいのか。頭が痛いです」&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
民主党は参議院で過半数を取るために社民党と国民新党と連立した。&lt;br /&gt;
「民主主義は頭数」というせめぎ合いに、自民党を離党して小沢氏に口説かれて民主党に鞍替えした裏切り者田村耕太郎参院議員の名を有権者は絶対に忘れてはならない。&lt;br /&gt;
政治理念も国家観も、いやそれ以前に政治家としての良心のひとかけらもない田村耕太郎議員こそ目先の利益を求めた最低の男である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人参政権については過去記事でご紹介した「提唱者までが否定した外国人参政権」(百地章日本大学教授)は憲法学者の長尾教授が外国人参政権は地方レベルでも違憲と立場を変えられた事を紹介している。なお、長尾教授はその後、産経新聞の「正論」欄に執筆されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外国人参政権の恐ろしさは、田中稔氏(ジャーナリスト)の「偽装結婚、虚偽申請・・・知られざる『外国人永住者』の実態」を読むと慄然とする。不法在留者も簡単に永住者になることが出来ること、日本人の配偶者(日配)や永住者は摘発されても強制退去させられないという現実。日本人と偽装結婚してすぐ離婚し、本国から実妻や実夫を呼び寄せるというお定まりのパターンなど、私たちの知らない間に日本は不良外国人に占拠されつつあるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「中国の『移民政策』で日本は乗っ取られる！」(河添景子　ノンフィクション作家)も2009年1月から施行された「改正国籍法」で・・・&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;black&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「これによってアングラな中国系定住者らに『偽装結婚』よりも手軽な、日本国籍の母親か父親が認知すれば、DNA鑑定抜きに日本国籍を得られるという『偽装認知』という裏ワザまで与えてしまった」&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;blue&quot;&gt;&lt;br /&gt;
危惧していたとおり、最近偽装認知が摘発されている。&lt;br /&gt;
民主党政権になって、日本が乗っ取られる可能性が高まっていることに民主党に投票した有権者は早く気付いて欲しい。&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; COLOR=&quot;GREEN&quot;&gt;********************************************************&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;&lt;b&gt;ブログランキングに参加中です。クリックよろしく！&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;green&quot;&gt;&lt;a HREF=&quot;https://politics.blogmura.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://politics.blogmura.com/&lt;/a&gt;  ←『にほんブログ村』政治ブログ&lt;br /&gt;
こちらはブログ内のランキング・マークをクリックするとカウントされます。&lt;br /&gt;
ご面倒ですが、よろしくお願いします。↓&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://ponko69.blog118.fc2.com/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://ponko69.blog118.fc2.com/&lt;/a&gt; ←『FC2ブログランキング』政治&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;********************************************************&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;/font&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC9uaXBwb25rbzIwMDcvMzQ1ODc1MzIuaHRtbA--&quot;&gt;転載元: 反日勢力を斬る(2)&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59512449.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 02:48:16 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>米中５つの戦線！</title>
			<description>　２月６日の産経はワシントン発犬塚陽介の「協調路線捨てた米中五つの戦線」を告げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜　オバマ政権は協調路線で米中関係を行ってきたがここにきて「五つの戦線」で、その関係がにわかに緊張してきた。対立は理念の領域まで広がっており、激化しそうな気配である。&lt;br /&gt;
　　・気候変動&lt;br /&gt;
　　・グーグル&lt;br /&gt;
　　・台湾、チベット&lt;br /&gt;
　　・人民元&lt;br /&gt;
　　・イラン&lt;br /&gt;
の五つがその戦線である。きっかけはＣＯＰ１５で、オバマが消極的な中国を批判し、これに温家宝が激怒して、予定されていた米中首脳交渉を欠席し格下の代表を送ったことに起因する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オバマ政権は、発足からこの１年の対中低姿勢が効果なしとみて、厳しい対応に舵を切った。その始まりは台湾への武器売却であり、続いて貿易摩擦を懸念し、人民元を人為的に引き上げない政策を続けているという警告である。&lt;br /&gt;
　核疑惑のイランへの制裁に反対する中国に、クリントン長官は「長期的影響を考慮すべき」と中国に翻意を迫る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これらの具体的問題に加え理念的対立は一層深刻である。&lt;br /&gt;
　一つはチベット弾圧を赦さないという姿勢であり、その現れとしての訪米するダライ・ラマとオバマの会談である。&lt;br /&gt;
　今一つは、グーグル問題であり、中国発のハッカー攻撃や当局の検閲への異議申し立てである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このような事態に対し、二つの米シンクタンクは異なる見解を示す。&lt;br /&gt;
　ヘリテージのシーザー研究員は「過去１０年の繁栄は人権問題や安全保障の隔たりを越え、米中の関係維持に寄与した。だが、今や繁栄は消え去り、米中関係は立ち返れるよりどころを失った」と。&lt;br /&gt;
　戦略国際問題研究所（ＣＳＩＳ）グレイサー上級研究員は「Ｇ２もなく、戦争もない。米中関係はその中間にある」とし事態が鎮静化に向かうとも見ている。＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以上が記事の要約であるが、米中の緊張関係はしばらく続くと見てよかろう。そして、私はオバマ政権のこの取り組みこそが米国らしい対応であり、世界中で「資源狩り」を続け、国際社会の秩序を乱し続ける中国への相応しいシグナルであると考えている。米国は一時、あたかも自国の経済にだけ焦点を絞り、中国に秋波を送りつづけてきたが、ここへきてようやく目が覚めたのではないのだろうか？いや、そうあってほしいものだ。残念なことであるが、おそらく今の中国に堂々と物を言え、その影響力を行使しうる国は米国しかなかろうから、米国にはそのことを自覚して対応してもらわないとならない。米国の覇権に影が見えているのは事実かもしれないが、そうは言っても米国はどの他国と比較してもその潜在力はいまだ世界一であり、人権・自由を重視する国際社会のリーダーでもあるからである。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59508241.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Feb 2010 23:51:34 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>テスト、テスト、テスト。</title>
			<description>目次に続く文章がアップできない。阿比留さんのブログも文章で引っかかったようだが、一体どこに鍵が有るのか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引っかかった文章を細分してアップしてみれば、判るのかも知れないが、もう今日はくたびれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、まさか、此処まで見張られているとはゆめゆめ思わなかったが、これがネットの恐ろしさ。&lt;br /&gt;
ヤフーは中国でもネットに参加しているが、まさか中国国外のことまで中国に協力しているのだろうか？&lt;br /&gt;
ならば、ヤフーを辞めるべきかもしれない。&lt;br /&gt;
グーグルが撤退を賭けてでも中国に苦情を言うのがわかる。&lt;br /&gt;
中国の工作要綱も恐ろしいが、見えないところでの情報操作も恐ろしい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59487967.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 01:09:51 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>テスト、テスト、テスト。ついでに続いて！</title>
			<description>面倒になってきたので、目次に続く文章を入れてみよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１．群衆掌握の心理戦&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。好感、親近感を抱かせる目的は、我が党、我が国への警戒心を無意識の内に捨て去らせることにある。&lt;br /&gt;
この為に、以下の各項を速やかに、且つ継続的に実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１－１．展覧会・演劇・スポーツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、各種スポーツ選手団の派遣を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」「文を重んじ、平和を愛する民族の国」というイメージを掻き立て、更に高まらせることである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　我が国の社会主義改造の誇るべき成果についての宣伝は、初期においては少ない方がよく、全然触れなくても構わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く、試合に勝ちうるものに限定してはならず、技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１－２．教育面での奉仕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ．中国語学習センターの開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　教師は、１名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、全て２０歳代の工作員を派遣　　　する。受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ．大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、私立、公立の大　　学には個別に、国立大学については日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　申し入れを婉曲に拒否した場合は、「我が国の純然たる好意、奉仕の精神に対する非礼」を責めれ　　ば、日本のマスコミも大衆も、学生も許さないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　しかし、第１回で全勝を求める必要は無く全国大学の過半数が受け入れればそれで良い。後は自然　　に受け入れ校は増加していくものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｃ．委員会開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　「中日文化交流協会」を拡充し、中日民間人の組織する「日中文化教育体育交流委員会」を開設して実施せしめ、我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　尚、本綱の全ての項目は、初期においては、純然たる奉仕に終始し、いささかも政治工作、思想工作、宣伝工作、組織工作を行ってはならない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59487935.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:54:45 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>テスト、テスト、テスト。後半はこっそりはいったが前半は駄目？</title>
			<description>前半が入らないのは何故？&lt;br /&gt;
目次がどぎついのか文章か、それとも両方？&lt;br /&gt;
まずは目次から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本解放第二期工作要綱」(Ｂ) 　　　　　&lt;br /&gt;
Ｂ．工作主点の行動要領&lt;br /&gt;
　第１．群衆掌握の心理戦&lt;br /&gt;
　第２．マスコミ工作&lt;br /&gt;
　第３．政党工作&lt;br /&gt;
　第４．極右極左団体工作&lt;br /&gt;
　第５．在日華僑工作</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59487930.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:52:36 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>テスト、テスト、テスト。じゃー、これは？</title>
			<description>先ほどの前半に書かれている要綱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本解放第二期工作要綱」(Ｂ) 　　　　　&lt;br /&gt;
Ｂ．工作主点の行動要領&lt;br /&gt;
　第１．群衆掌握の心理戦&lt;br /&gt;
　第２．マスコミ工作&lt;br /&gt;
　第３．政党工作&lt;br /&gt;
　第４．極右極左団体工作&lt;br /&gt;
　第５．在日華僑工作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第１．群衆掌握の心理戦&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　駐日大使館開設と同時になされなければならないのは、全日本人に中国への好感、親近感を抱かせるという、群衆掌握の心理戦である。好感、親近感を抱かせる目的は、我が党、我が国への警戒心を無意識の内に捨て去らせることにある。&lt;br /&gt;
この為に、以下の各項を速やかに、且つ継続的に実施する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１－１．展覧会・演劇・スポーツ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　中国の書画、美術品、民芸品等の展覧会、舞劇団、民族舞踊団、民謡団、雑技団、京劇団の公演、各種スポーツ選手団の派遣を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　第一歩は、日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている「輝かしい伝統文化を持っている国」「日本文化の来源」「文を重んじ、平和を愛する民族の国」というイメージを掻き立て、更に高まらせることである。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　我が国の社会主義改造の誇るべき成果についての宣伝は、初期においては少ない方がよく、全然触れなくても構わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　スポーツ選手団の派遣は、ピンポンの如く、試合に勝ちうるものに限定してはならず、技術的に劣っている分野の選手団をも数多く派遣し、日本選手に学ぶという率直な態度を示して、好感を勝ち取るべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１－２．教育面での奉仕&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ．中国語学習センターの開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　全国都道府県の主要都市の全てに中国語学習センターを開設し、教師を無報酬で派遣する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　教師は、１名派遣の場合は女性教師、複数の場合は男、女半々とし、全て２０歳代の工作員を派遣　　　する。受講者資格は、もとより無制限とし、学費は無料又は極めて小額とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ．大学への中国人中国語教師派遣の申し入れ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　中国語学習センターを開設し、日本人青年層に中国語学習熱が高まったところで、私立、公立の大　　学には個別に、国立大学については日本政府文部省へ中国人中国語教師の派遣を申し入れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　申し入れを婉曲に拒否した場合は、「我が国の純然たる好意、奉仕の精神に対する非礼」を責めれ　　ば、日本のマスコミも大衆も、学生も許さないであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　しかし、第１回で全勝を求める必要は無く全国大学の過半数が受け入れればそれで良い。後は自然　　に受け入れ校は増加していくものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｃ．委員会開設。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　「中日文化交流協会」を拡充し、中日民間人の組織する「日中文化教育体育交流委員会」を開設して実施せしめ、我が大使館は、これを正式に支援する方式をとる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　尚、本綱の全ての項目は、初期においては、純然たる奉仕に終始し、いささかも政治工作、思想工作、宣伝工作、組織工作を行ってはならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第２．マスコミ工作&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大衆の中から自然発生的に沸き上がってきた声を世論と読んだのは、遠い昔のことである。次の時代には、新聞、雑誌が世論を作った。今日では、新聞、雑誌を含め所謂「マスコミ」は、世論造成の不可欠の道具に過ぎない。マスコミを支配する集団の意思が世論を盛り上げるのである。&lt;br /&gt;
　　　&lt;br /&gt;
田中内閣成立までの日本解放（第一期）工作組は、事実でこの教えの正しさを証明した。日本の保守反動政府を幾重にも包囲して、我が国との国交正常化への道へと追い込んだのは日本のマスコミではない。日本のマスコミを支配下に置いた我が党の鉄の意志とたゆまざる不断の工作とが、これを生んだのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本の保守反動の元凶たちに、彼等自身を埋葬する墓穴を、彼等自らの手で掘らせたのは、第一期工作組員である。田中内閣成立以降の工作組の組員もまた、この輝かしい成果を継承して、更にこれを拡大して、日本解放の勝利を勝ち取らねばならない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59487890.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:39:12 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>テスト、テスト、テスト。２００５年に入手した資料はアップできるのか？</title>
			<description>２００５年に同様な資料を入手しており、その一部を試しに載せてみよう。&lt;br /&gt;
メディアと政党工作の部分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２－１．新聞・雑誌&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ａ．接触線の拡大。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　新聞については、第一期工作組が設定した「三大紙」に重点を置く接触線を堅持強化すると共に、残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　雑誌、特に週刊誌については、過去の工作は極めて不十分であったことを反省し、十分な人員、経費を投入して掌握下に置かねばならない。接触対象の選定は「１０人の記者よりは、１人の編集責任者を獲得せよ」との原則を守り、編集を主対象とする。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
２－２．テレビとラジオ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ．これらは、資本主義国においては「娯楽」であって、政府の人民に対する意志伝達の媒介体ではない。この点に特に留意し、「娯楽」として利用することを主点とすべきである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　具体的な方向を示せば、「性の解放」を高らかに謳い上げる劇又は映画、本能を剌激する音楽、歌謡等は望ましい反面、スポーツに名を借りた「根性もの」と称される劇、映画、動画、または歴史劇、映画、歌謡並びに「ふるさとの歌祭り」等の郷土愛、民族一体感を呼び醒ますものは好ましくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　前者をより多く、後者をより少なく取り上げさせるよう誘導せねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ．テレビのニュース速報、実況報道の利用価値は極めて高い。&lt;br /&gt;
　　　画面は真実を伝えるものではなく、作るものである。目的意識を持って画面を構成せねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｃ．時事解説・教養番組等については、新聞について述べた諸点がそのまま適用されるが、これは極めて徐々に、少しずつ注意深くなされねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２－４．本工作にマスコミ部を設けて、諸工作を統轄する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第３．政党工作&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
３－２．議員を個別に掌握&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　下記により国会議員を個別に掌握して、秘密裏に本工作員の支配下に置く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ．第一期工作組がすでに獲得したものを除き、残余の議員全員に対し接触線を最少４線設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ．上の他、各党の役職者及び党内派閥の首長、有力者については、その秘書、家族、強い影響力を持つ者の３者に、個別に接触線を最少２線設定する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｃ．上の接触線設定後、各線を経て知り得る全情報を整理して、「議員身上調査書」の拡充を期し、公私生活の全貌を細大漏さず了解する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｅ　　　敵国の無血占領が、この一事に懸っていることを思い、いかなる困難、醜悪なる手段も厭うてはならず、神聖なる任務の遂行として、やり抜かねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３－３．招待旅行&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上の接触線設置工作と並行して議員及び秘書を対象とする、我が国への招待旅行を下の如く行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ．各党別の旅行団。団体の人数は固定せず、実情に応じて定める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　但し、団体構成の基準を、「党内派閥」「序列」「年齢」「地域別」「その他」そのいずれかにおくかは慎重に検討を加え、工作員の主導の元に、我が方に有利になる方法を採らしむるよう、工作せねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ．党派を超えた議員旅行団。議員の職業、当選回数、選挙区、選挙基盤団体、出身校を子細に考慮し、多種多様の旅行団を組織せしめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｃ．駐日大使館開設後１年以内に、全議員を最低１回、我が国へ旅行せしめねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民党議員中の反動極右分子で招待旅行への参加を拒む者に対しては、費用自弁の個人旅行、議員旅行団以外の各種団体旅行への参加等、形式の如何を問わず、我が国へ一度旅行せしめるよう工作せねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｄ．旅行で入国した議員、秘書の内、必要なる者に対して、国内で「Ｃ・Ｈ・工作」を秘密裏に行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(以下略) )</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59487854.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:30:39 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>テスト、テスト、テスト。判った！工作要綱が掲載できない！</title>
			<description>工作要綱の部分を除く阿比留さんの記事はアップできた。色々な人がこの要綱の箇条書きをブログに載せているが、阿比留さんのように特定の問題に焦点を絞り、問題点を解説してあぶりだしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その部分だけをアップさせようとすると拒否られていることが判った。こんなことをヤフーがやっているのだろうか？それとも中国のサイバーテロの一部なのか？調べるには私の手に余る。どなたか宜しく！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nat49899696/59487741.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 00:04:05 +0900</pubDate>
			<category>その他政界と政治活動</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>