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先日ケーブルホルダーを自作してましたが
今日は配線回しをしました。
スピードメーター周りに配線をかなり追加しました。
ラジエターホースも追加してます。
カウルの仮組みです
内部に配線数が増えたことでよりリアルに見えるかと思います。
実は作成中にデカールが一枚剥がれてしまいました・・・
いくら練習作成とはいえショックです
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RCV211
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製作日記が更新止まっていますが
ちゃんと作ってますよ〜
とはいえハンドメイドパーツなので
時間がかかったりしてます。
練習?お試しで始めたRCV211製作ですが
低予算・家にあるものの流用が大半を占めています。
現在製作しているものはスピードメーターのパネル周り
アクセル・クラッチ・ブレーキケーブルしかキットには
含まれていません。
スピードメーターなどのパネル類の電源ケーブルなど
追加パーツの自作に時間を費やしてます。
ケーブルバンドになる部分の作成です。
大きさは約8mmです。
ケーブルバンドはランナーを炙り伸ばして
線を作ってます。
この辺りは昔からガンプラでアンテナを作ったりしていたので
特に難なく制作ができました。
これをパネル下に設置する予定です。
ケーブルとなる銅線は0.28mmをカラーリングして取り付ける
工程がこれから待ってます。
フレーム内部に通すケーブルと各種部品に接続するケーブルを
作成するところです。
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その後はサクサクと説明書通りに進めてます。
配線が省略されすぎて全然足りない・・・
ということでここはこれから改良を加えていこうかなって感じです。
練習で作り出したRCV211ですがやはりディティールアップのパーツが
欲しいと感じますね。
なんとなくそれなりには作って来ましたが
誤魔化しはやっぱり誤魔化しにしかならないなぁ〜と実感してます。
もう少し高くてもいいので部品はしっかり作って欲しいです。
見える部分の省略は正直勘弁して欲しいですね・・・
それっぽいようにハンドメイドで配線をつないだりはしてますが
精巧さが売りなTAMIYAなので実現して欲しいです。
通常製作だと次はカウルになりますが
ここからは配線周りを作っていこうかなって感じです。
いつになったらカウルに手を出せるかわかりませんが
これからもよろしくお願いします。
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マフラーの塗装が終わりました。
チタンシルバーを塗り
その後チタン独特の焼付けをしてみました。
サイドマフラーにはマフラー固定用のアルミステーがあるので
アルミステーはアルミテープを貼り付けました。
左側の二箇所はアルミそれ以外はチタンシルバーで塗装してます。
チタンの焼きはクリアブルーを先に塗り半乾きの状態で
クリアイエローを乗せるとクリアグリーンになります。
クリアグリーンの境界線でクリアイエローのみを塗ると
写真のようなチタンマフラーになります。
仮組みでつけてみました
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カウルとマフラー塗装のために今日は模型店に行って来ました。
しかし・・・ホワイトパールが在庫なし
カウル塗装は後回しという形になりました。
現在はチタンシルバーの乾燥待ちの状態です。
乾燥待ちの間どうしようかなと考えていたところ
エンジンを更に弄ろうかと思い作業してました。
0.28mmの銅線を通しました。
0.5mm銅線をバッテリーに接続
銅線はそれぞれ塗装してあります。
ボディーアース用にマイナスケーブルもつけました。
マフラー接続用に1mmのピンを埋め込みました。
反対側も同じように埋め込みが終わってます。
エナメル塗料でマフラーを塗ったため乾くまで時間がかかりそうです。
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