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我がラボのKoboTouch君ですが
寝る前にかなり活用しています。
しか〜〜〜〜し
バッテリーがやはり一週間程度しかもたない!
まぁ・・・わかってましたよ
今現在は動作に影響のない程度の冊数を計測している最中です。
以前も書きましたが32GBは正直多すぎというか
そこまで必要ないですね
まだ計測中なのではっきりとしたことは言えませんが
KoboTouchなら4〜8GB程度で十分です。
外付けSDはもちろん使いません。
正直1週間としても全然ありなんですよ
これがタブレットならと思うと充電回数ははるかに少ないですし
CFWを導入してからというものやはり使い勝手がかなり向上しています。
日本語ファイル名を使えるというだけでもかなりの利点なのです。
知人はAndroidで青空文庫を結構読んでいるみたいです
自分は自炊の漫画ばかりです。
とはいえ青空文庫も読んでます。
例えバッテリーが一ヶ月持たなくても
自分は愛用していくと思います。
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Kobo Touch
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32GBに内部フラッシュを変更して
200冊ほど入れてみました。
本棚整理がとても面倒です・・・
本を読み終わると自動でトップに行ってしまいます・・・
本棚を編集する時にもっさりとした挙動になってしまいますね
漫画を11冊読んだ辺りでバッテリー80%の残量
バッテリーは当たり商品だったのでしょうね
そもそも外部SDは不都合報告が結構多く
自分は使ってません。
(そのために分解・内部SDはの増量を計ったわけですが)
5GBほどしか使ってません。
もっさりとしないラインを探す??
かなり手間な作業になりそうな予感ですが・・・
なので32GBも内蔵する必要はない
これがKobotouchを弄っていての感想です。
一応Lead19MB/sのMicroSDなんですがね
このもっさり感はプロセッサやプログラムの部分の問題??
漫画閲覧中にもっさりとした感じはないので問題はないですが。
スマホ購入時に余るMicroSDで外部は十分な気がします。
我が家には結構MicroSDが余っている状態なので
分割してタイトルごとにSDに入れて読みたい時にKoboに入れて持ち歩いたり
ごろ寝で読んだりしてもいいのかなぁ〜と
思ってしまったり・・・
こう見ると結構マイナス部分が強調されてしまうかもしれません。
7980円という価格にはやはり見合っていない
これは当初から揺るがない結論です。
しかし
3580円で購入したリーダー(新品未開封)としては
高評価を上げたいと思ってます。
このブログを読んで内部MicroSDの変更を考えている方は
8GB辺りをオススメします。
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ケースを購入したことは以前ブログでも書きました。
価格はレビューを書き込んで液晶保護フィルム+送料無料
お値段なんと500円です。
ショップの方からも紹介してもいいと許可を貰えたので早速紹介します。
VANIA
ショップの方の対応も丁寧でした。
7色ケースがあります。
黒は既に売り切れていますが
500円とはとても思えないです。
他所では1280円位で売ってます。
激安ということで正直品質には期待していませんでした。
ところがいい意味で裏切ってくれました。とても良い感じです!
サイズも専用ですのでしっかりと収納出来ます。
予備でもう一つ購入しても良いと思うくらいです。
もしケースや液晶保護フィルムをお探しの方
このチャンスに購入いかがですか?
液晶保護フィルムの裏側には日本語の取り付け説明書
(まぁ必要はないんですが)がついていたり
保護フィルムも専用なので非常に有難いです。
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2chの有志作成によるCFWを早速インストールしました。
Kobo CFW Ver0.95です。
インストール作業はとても簡単でした。
導入後は元々のOFW2.4.0と特に見た目は変わらず
ちゃんと導入されたのかな??って思うほど
もっさりとした事もなく素晴らしいです。
早速日本語ファイル名のデータを移動・・・・
すんなりできちゃいました♪
PSPなり色々とCFWを導入していますが
これは素晴らしいです。
早速自炊データの名前を変更して再び入れ直そう〜って感じです。
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この端末はネット上ではかなり酷評続きですね。
我が家のKoboTouchは未だバッテリー100%のまま
内部のMicroSDを大容量にしたことでMicroSD外部スロットは未使用
本体の軽さも良い感じですし
バラつきがかなりあるのかな?と思ったりしてます。
今現在はケースと保護フィルムの到着待ち状態です。
なので初期フィルムを貼り付けたままなのですが
タッチの反応も悪くないですし
約70冊ほどの自炊漫画を入れていますが
動作もサクサクとした感じです。
自分は今のところ感じている不満点は
ファイル名に日本語が使えない
これは非常に困ります;;
本棚に追加しようとすると他の本棚に入れた本まで表示されるので選択が大変
Windows上で本棚設定ができればいいなぁ〜と思ったりします。
スリープ画面は閲覧中のタイトル表紙が出るのですが
これを利用してカレンダーの自作もありかな〜って計画中です。
カラー表示できないので多少工夫はしなきゃいけないでしょうが・・・
単行本1冊程度の軽量さ
タブレットは確かに色々なことができますが
バッテリーを気にしなくてはいけない
このKoboTouchならではのメリットもあると思います。
有志作成のwikiによるとカスタムファーム導入で
日本語ファイル名を使える様になるみたいですね
PCで本棚整理ができるとも発見しました。
ファイル名は我慢しても
これから本棚をPCで試してみようかな
大活躍の予感です。
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