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2008年1月3日 午後から川越に行った。 前回、菓子屋横丁に行っていなかったのですぐに目指す。 団子は注文すると焼いてくれて、焼き立てをすぐに食べれる。 やわらかくて美味しかった。 たこせんに心惹かれた。 たこ焼きにたこせんべをサンドして、なかのたこ焼きを潰しながら ソースとマヨネーズをかけて食べる。 たこ焼き1個にたこせんべで100円だ。 たこ焼きだけ売るよりも、効率の良い商法に感心する。 たこせん屋の奥の店でお汁粉を頂く。 妻はそば団子を食べたことがないというので、注文した。 ふくれせんべが200円で売っている。 たくさん置いてあるので、あまり美味しそうに見えないので買ったことはない。 菓子屋横丁は駄菓子が売っているのかと思ったが、そうでもなかった。 甥っ子に麩菓子の大きいのを買って帰った。 |
小江戸川越
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お芋料理は食べなかったけど、お芋が食べたい! 焼いもおにぎり、アツアツで美味しかった。 店のおじさんが学生には試食をすすめていた。 |
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国宝 川越大使 喜多院 JR川越線 川越駅より徒歩30分 東上線 川越駅より徒歩30分 川越市駅より徒歩25分 西武新宿線 本川越駅より徒歩20分 多宝塔 小堀遠州流 枯山水書院式曲水の庭園 どろぼうばし 昔、この橋は、一本の丸太であったといわれ、これは、その頃の話である。 ここ喜多院と東照宮の境内地は御神領で、江戸幕府の御朱印地でもあり、川越藩の町奉行では捕らえることができないことを知っていた一人の盗賊が、町奉行の捕り方に追われ、この橋から境内に逃げ込んだ。しかし、盗賊は寺男たちに捕らえられ、寺僧に諭され悪いことがふりかかる恐ろしさを知った。盗賊は、厄除元三大師(がんざんだいし)に心から罪を許してもらえるよう祈り、ようやく真人間に立直ることができた。そこで寺では幕府の寺社奉行にその処置を願い出たところ、無罪放免の許しが出た。その後、町方の商家に奉公先を世話されると、全く悪事を働くことなくまじめに一生を過ごしたという。 この話は大師の無限の慈悲を物語る話として伝わっており、それ以来、この橋を「泥棒橋」というようになったということである。」 (立て看板より) イチョウの枯葉のプール |
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ここ小江戸川越は靴を脱ぐ店が多くて、昼食をとる店を探すのに手間どった。 ホントはうなぎを食べたかったのだが、靴を脱ぐ店だったり、休みだったり。 お芋も食べたいので、しっかり食べたくもない。 で、このお店になりました。晩御飯のお惣菜にいい品も揃ってます。 時の鐘に入る角の店、矢内豆腐店。 豆腐盛り合わせセット 右 豆乳 真中上 おぼろ豆腐の下左から柚子豆腐、胡麻豆腐、枝豆豆腐 左上 白和えは絶品! 店内で販売もしてます。 左下 ごはん 右下 豆腐ご飯セット。 左は ご飯の上におぼろ豆腐とあんかけがかかり、ちょっと新しいご飯!!! お土産に湯葉シュウマイを買いました。美味しかった!!! |
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昨夜は妻に『明日は紅葉を観に奥多摩の鳩ノ巣渓谷に行くぞ!』と言ったのだが 今朝起きたら、左腕が痛い。私は右麻痺なので杖をつく左腕が痛くなるのだ。 今日はあまり歩けないので、紅葉も楽しめる川越散策をすることにした。 蔵の町並みに行く手前にある熊野神社。 銭洗い弁天がある。 妻はいつも日本の観光地にがっかりしていたが、 ここには蔵の町並みが残り、活気のある町にびっくり! 左はりそな銀行 右はくらづくり本舗 真中に人力車が置いてあります。 時の鐘。 うなぎを食べに行こうと行った店『うなっ子』だが休みだった。 見立寺 今度は小江戸川越七福神めぐりを廻ろうか。 |
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