ぼ〜ん

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珍念・肉丸こと私(御前夏樹)の独り言を書き綴ったものがしまってあります。くだらない事がだらだらと綴ってありますので、書き込みはして頂けない様に致しましたが、何かご意見、ご助言等がございましたらば、「ゲストブック」にご記載頂けると幸いです。
ちなみに、表題の「ぼ〜ん」は、夕暮れの空に響くお寺の鐘の音をイメージしました。カラスも飛んでいます。
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最近の我が子達の様子。
娘がアンパンマンを気に入っている様で、
数少ない言える単語にUPされ、なにかにつけて「パンパン」と言っている。
彼女の中では、バイキンマンとの違いは分る様だが、「バイキンマン」とはまだ言えず、
単語は同じ「パンパン」だが、トーンを物すごく下げて、低い声で「ぱんぱん」と言っている。
息子もそれが面白いらしく、一緒になって楽しんでいる様子です。
おもろい、二人です。

本栖湖もぐらん

もぐらん…とは、本栖湖の遊覧船の愛称である。
見た目は潜水艦の様な感じに作られており、ちょっと期待させるが、
その名の通り、もぐらないのです。
ですが、船底にガラスが張ってあり、水中の様子が見えるようになっていて大変面白いです。
本栖湖は一番深いところで138Mの水深があり、富士五湖中最も深いそうです。
さすがに深いところでは湖底は全く見えませんが、相当の深さまで湖底が見えるほど、水はきれいです。
なにせ、富士山の湧き水らしいですから、船はサービスでバックしながらえさを撒き、魚が集まるように
してくれます。
鯉、ウグイ、ヒメマスといった魚が見られます。
僕と妻にとってはちょっと物足りない感がありますが、子供は大はしゃぎ!!
ちなみに幼稚園の息子と2歳前の娘はタダ。大人は900円で30分程度。
詳しくはこちらをご参考までに、http://www.fujigoko.tv/tdet.cgi?code=1669

そのもぐらんがどうしたかって?
日曜日に乗船していたのです。
この週末は土曜日の夜(21:30)から出かけ、246回りで本栖湖へ行き、
12:30到着で湖畔のパーキングで車内泊。
僕と子供たちはやや暑かったが、妻にはやや寒い位の気温(15〜20度、12:30で18度)
で明け方はやや曇りでしたが、最近お気に入りの本栖湖湖畔で朝を迎えられました。
朝5:00前から息子と湖畔を散歩。息子は寒かったようで、早々に車内へ戻りましたが、
僕はフォールディングチェアーを持ち出し、湖を眺めながらうつらうつらしばらくしていました。
涼しくて、車内に居るより気持ちが良い。

7時くらいからパーキングに食卓を作り、簡単な朝食を済ませ、
8:30位から家族で湖畔を散歩。
8:30の段階でもう十分暑かったですね。でも木陰は涼しいくらいの気温。
少し離れた駐車場にはスーパーカーが集まってました。
もぐらんの最初の便は9:30出航。
最初の便に乗って、楽しみました。
その後、「もちや遊園地」で遊んで帰ろうと思っていたのですが、
あまりの暑さに、耐えきれず、湖で水遊び。
湧き水だから冷たい〜 はずでしたが、こどもに安全な浅場でしたのでややぬるめ。
子供はさらに大はしゃぎして、ひとしきりずぶぬれになって遊び、
きかんぼうの娘が転んで、水を大量に飲んで泣き始めたところで撤収。
疲れた様子だったので、もちやを諦め、早々に(帰路が混む前に)自宅へ出発。
「もちや遊園地」はもう少し涼しくなってから行く事にしました(炎天下ではややキツ)。
自宅に12:00過ぎには到着して、午後はまったり。

なかなか効率的な時間の使い方と子供たちの満足感も得られ、良かったよかった。
今度はもう少し早めに行って夕飯を現地で食べようかな〜なんて思いました。
本栖湖は夏休みの日曜日なのに、空いてましたね〜。
水温が低いので遊泳禁止ですが、浅瀬では皆水遊びをしていました。
水着持参が望ましいですね。

おフロ

土日に子供達と一緒にお風呂に入った。
上の男の子とが生まれた時には、時々一緒に入っていたが、
下の女の子は一度も入れた事が無い。
特別考えがあった訳ではないが、なんとなく入れないで2年ほど経過してしまった。

入ってみたが、特段感想は無い。
普通に入り、普通に洗ってやり、適当に出た。
別に特別楽しくもないし、特別嫌でもない。どちらかと言えば楽しい…というくらい。
子供達の成長を見られるし、体もきれいにしてあげられる。
が、たぶん僕自身の目的意識が強くて、遊び心が無い為、あまり子供達は面白そうでない。
そんな気がする。
普段は妻が一緒に入り、妻には子供たちは我がまま放題だから、好き勝手に振舞えるのだろうが
僕には、一目置いているのか、あまり好き勝手は言って来ない。
適当に遊ばせるが、特に一緒に遊ぶ感じでもない(窮屈だし…)。
簡単では有る。ややさびしいかな〜という感もある。
でもやはりある程度の威厳も必要かな〜何てなこともよぎる。
はてさて自分自身をどう処したら良いものか。
ま〜まずは、一緒に入ったというところでOKとしておこう。
回数を重ねる中で何か考えも出てくるかもしれない。
毎週土日は自分が入れようと思う。
彼らの今の可愛さは、今だけの限定レアものですからね。
何よりも貴重なはず。大切にしたい。

服部牧場(その2)

そういえば、しばらく前にひょんなことから服部牧場を発見したのですが、
その後、家族で行ってみましたー。
言ったその日は、雨が降るのか降らないのか〜?という微妙な天気。
日曜日でしたが、天候のせいか、それほど混雑もしておらず、
子馬が自由に走り回っている広大な囲いに面した芝生のエリアに車を止め、早速ファーム気分を堪能。
子供達(5歳男&1歳女)も広大な空間と、自然に囲まれ意気揚々。
子馬が走り回っている囲いの柵のところに近づき、迫ってくる子馬を眺めました。
結構、本物の馬って、真近で見ると迫力ある。 やや引いてしまうほどの迫力。
その後、牛舎等を眺めに行く。
牛(ホルスタイン&ジャージー)、豚、羊、ポニー、馬(サラ&道産子)、そして山羊がいる。
たくさんの種類、たくさんの頭数がいるので見ごたえ十分。そして割と自由に牛舎の中にはいれるので
中の事が良くわかるし、気ままに楽しめる(それだけに見る側のマナーが問われますが)。
但し! 皆さん、山羊には要注意です。
エサを上げられる囲いが一部あるのですが、その中が結構どろんこで、
足元がどろんこのところに居る山羊が、突然柵に前足をかけて近づいてくるので、
その勢いで、泥が跳ね上がります。白い服、大切な服、きれいな服は避けましょう。
我が妻は不幸にもその洗礼をモロに浴び、意気消沈。
でも、気を取り直して、農場で手作りのジェラード&ソフトクリームを食べて再びご満悦。
ジェラードは種類が豊富。カナサシFよりも多いです。
でも、やはりお勧めはソフトクリームかな〜。
僕はあまり甘党ではないのでどちらもそれほど惹かれませんが、
両方食べた上で、手作り感を堪能するなら、やはりソフトクリームだと思いました。
なにせ、他では食べた事が無いような味の濃さ、旨さを感じます。
ただのミルク味なのですが、それが十分すぎるほど甘い〜。旨い〜。
ジェラードのバニラなんて、甘すぎて、途中で飽きちゃうくらい。
ソフトはお勧めです。
それから、今回は我々は食べませんでしたが、何やらシェフお勧めのカレーもありました。
旨そうでしたが、現在ダイエット中にて不可でした。
天気の良い日曜日だともっと混み込みかもしれませんが、
カップルでも、ファミリーでも楽しめる所でした。
人気が出る訳が解ります。
県内では見せる牧場はここだけとのふれ込みでした。たしかにそうかもしれません。
お勧めですよ〜。

服部牧場

今朝は、雲行きが怪しいながらも、5:30にニンジャで道志へ出発。
三ヶ木に入ったら、路面がウエットにーーー。
一応、途中まで行ったのですが、やはり事態は好転せず、引き返す事に。
ただ帰るのではつまらないので、通った事の無い道を行ってみる。
串川方面へ向かい、宮が瀬を目指す。すると途中「宮が瀬ダム」の標識。こんなところから?
と思いつつ、コンセプトに従い行ってみる。
結果、宮が瀬ダムの下にある公園にたどり着いた(行き止まり)。
がっかりしていたら、「服部牧場」の看板っていうか牛舎が見える。
以前から名前だけは聞いていて、行ってみたい所のひとつだったが、場所がわからず放置状態であった所
ひょんな事で見つかった!!
今度、家族で来てみようと心に決めて、帰路に着きました。
帰りは宮が瀬ビジターセンターは、誰もおらず、未だウエットにで素通りして、
清川村に向かい、途中でドライに変り、ようやくペースアップ。
ちょっとだけコーナーを楽しんで、いつもの裏道から座袈衣橋を渡って、7:15帰宅。
そのままの勢いで、D−トラのヘッドランプを整備して、息子の自転車の補助輪を装着しました。
ニンジャが雨ですんごく汚れたので、できれば今日中に磨きたいところ、。

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