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 ファーム富田の記事第三弾です。

 最初の記事でも書きましたが、これからの北海道の観光、特に地元の産業との関連性を考えた上で、ファーム富田で取り組んでいることは、いろいろ参考になります。写真にある建造物。立て看板、そして、農場を育ててきた方のポリシー。そうしたものをラベンダー園の延長線上に見ることができました。

 皆さんはこの建造物、看板、ファーム富田の考え方をどのようにお考えでしょうか?・・・。僕は非常にインパクトあるものとして考えました。

 今後の北海道での様々な展開を考えて、ご意見いろいろ伺いたいです。

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ファーム富田は毎年のように出かけてますが、あきません。そして、これだけ多くの人をひきつけるのも、建物も看板も、そしてポリシーも一環しているからだと思います。富良野市の観光が「北の国から」の終了にともない少しずつ現象しているけど、ここがあるからまだ大きく下がらない一員だと思います。

2006/8/2(水) 午前 10:51 ゆかり 返信する

1年に1度以上は富良野に行きファーム富田に寄ってしまいます。今年はもう咲いているかなと思いながら。商品もこだわって作られていて以前より数も増えていると思います。この看板を見ていると花を大切にしているのが伝わってきますね♪

2006/8/2(水) 午後 11:11 honey 返信する

「一度行ったらもういい」という傾向の多いところが意外と多いような気がする中、毎日でも行ってみたくなるような場所ですね。そのあたり流氷の魔力に似ているところが・・・(^^:

2006/8/2(水) 午後 11:47 natsumi_s_58 返信する

「生かすめに 活かすこと」・・・この言葉は、今の北海道に一番必要なことのような気がします・・・。

2006/8/2(水) 午後 11:48 natsumi_s_58 返信する

「人に見て頂くために植えたのではなかった…」ってくだりが、たぶんウチの町にも言える事だな…と感じましたね。かっこたるポリシーを持っていらっしゃるから、こんなにも多くの人々を惹きつけているんだと思います。

2006/8/4(金) 午前 9:42 [ keiko ] 返信する

「かっこたるポリシー」があって、その延長線上に、ある意味で必然的な展開があるのだと思います。そして一方で北海道の各地には、表だってはいないことも多々あると思いますが、実は「かっこたるポリシー」をもって行動されている方がいらっしゃいます。

2006/8/4(金) 午前 11:40 natsumi_s_58 返信する

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