なっちぃ&なぎさ すくすく日記

美味しいもの・お出かけ大好き☆一人、増えました

海外旅行

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]

早いもので、最終日ですね
といっても、フライトは午前一時
なので、丸々イチニチ遊べます

キンタマーニやバトゥール湖などの魅力的な湖や山もいいのですが、
ま、日本にもあるし、行ったことあるしね・・・

この辺が、リピータの強いとこ

ということで、話し合うと

ナツ → プール
男性軍 → マッサージ
女性軍 → 買い物

ので、またまたウブドへ
ウブドに泊まった方が良かったんじゃないか・・・

遺跡は随分見ましたが、途中に遺跡があれば寄ってください!とガイドさんに一言

すると、ガイドブックにはあまり載っていないバトゥワン寺院というところに案内されたのですが
こんなにすばらしい彫刻が残されている寺院でした

イメージ 3

真っ赤なサロンを巻かれて、ゴキゲンなナツ
そういえば、子供にもサロンを巻かれたのは、ココが初めてでした

お祭りが催されるようで、準備がされていました
白や黄色の布が張られ、各所に色とりどりのウンブル・ウンブルと呼ばれる
のぼり旗が立てられ、活気づいてました

お祭りの日は、祖先の霊を天国に送り出す日と信じられており、
バリの家庭では、ナシ・クニンという黄色いご飯が作られ、
寺院は椰子の葉と色とりどりの花で飾られるそうです

イメージ 4

バリには様々な祭礼のための無数の供物があるそうですが、
一日で枯れてしまう精霊への捧げ物である供物は、儚いと同時に
バリで最も美しいアートと言われているそうです

この説明を聞いたときには、“アートね、なるほど”・・・と思ったのでした

普通の家庭でも、朝夕に一度ずつお供えするそうです
そういえば、至るところで美しい供物を目にしたなあと、今さらながら思い出します

ご陽気ばあばと、クールななぎさ

イメージ 5

バリの繊細な彫刻と宗教心の深さを感じられる落ち着いた寺院でした
偶然にもお祭り見れて、普段と一味違う雰囲気を味わえて、よかったです

その後はお買い物♪

イメージ 6

バリ雑貨、ホントかわいいです〜
ナツとばあばとバックを購入
たまらないショッピングでした〜

そんなこんなで、あっという間に夕方

“プールは??”と言う声が、まだ聞こえてきます
ので、ギリギリまでプール

イメージ 2

“バリ島で何がイチバン楽しかった?”との質問に
“プールでしょ。もちろん”とナツ

はい。楽しかったようです

そんなこんなで、最後のディナーは、ホテルで
ホントは、クタの町に出て、豪華に食べたかったんだけれど、時間ナシ
それでも、予想外に、生演奏が聞けたりして、結果正解でした

イメージ 7

今回の旅行もあっという間でしたね〜
もう少し、のんびり滞在したい・・・
何日いても、そう思うんでしょうかねえ・・・

深夜の便だったのに、ナツは頑張って起きて、自分で歩いてくれて
ホント助かったし、またまた成長感じました

大好きなイモリと

イメージ 1

また来ようね〜とお約束したけど。。
4歳にして、バリ島2回だから、しばらくは行けないかな・・・
シルバーウイークも終わり、だいぶ経ってしまいましたが・・・
バリ島旅行、もう少し続きます

4日目午後
サルにやられ、ランチをした後は、車でテガラランへ
豊かな緑に彩りられた自然や田園風景段々畑のライステラスで有名なテガララン

イメージ 1

実際にそこに身をおくと緑が目の前いっぱいに広がり、癒しの空間に包まれ
自然の中に引き込まれてしまいそう

赤道直下の南半球の島に、日本の田舎のような景色が広がっているとは
想像外ですよね〜

以前よりも癒されるのはなぜ?
年のせい?

デガラランも有名ですが、芸術の街ウブド。
絵画・彫刻・舞踊と、様々な芸術が花開いています

びっくりするような彫刻もいっぱい

イメージ 2

こういうものを求めている人たちにとっては、お値段はお手頃なんですが、
送料がね。。。
商品代と同じ位するそうです

それでも、家具や絵画を購入する観光客は多いとか

それから、ウブド市場でお買い物
いやーー、楽しかったですね

可愛いものが安いから。。。
女の人は、かなり燃えます・・・

お子様達と男性軍は、喫茶店?でお留守番

イメージ 3

心配だったお子様達も、お利口だったようです

結構、疲れてはいましたが、まだまだ頑張ります

お買い物のあとは、サンセットの名所としても有名なタナロット寺院へ

キレイな夕日にちょうど間に合いました

イメージ 4

タナロット寺院は、まるで海に浮かんでいるように見える岩礁の上に建てられており、
別名を「ロック・テンプル」というそうです

陸と岩礁の間は、干潮時に陸続きになり歩いて寺院の近くまで行くことができます
この日、この時間は干潮時

イメージ 5

原則として異教徒は岩の上に上ることも寺院内に入ることもできないので、
眺めるだけなんですけれど、砂浜にはカニやら貝なんかもあったりして、
ナツは楽しかったみたいです

この日は、予想以上に観光しちゃいましたね〜

夜はちょっとリッチにレストラン
前日が屋台だっただけに、なんとなく屋根付・冷房完備のところで食べたい・・・

いけすのある中華レストランに行って、選んだお魚を焼いてもらったりして、
たらふく食べました

やけに、バリ人のお兄ちゃんになついたなぎさ

イメージ 6

男の人になつくことって、あんまりないんですけれど、あやしてくれて
ずいぶん楽にお食事できました♪

お値段気にせず、美味しいものを食べられるって幸せですね〜
4日目 一日、車チャーターして、芸能・芸術の中心地、ウブドを回ります

大人4人+子供2人 だと、車チャーターはかなりお得ですね
事前に、ネットで色々調べたり、空港のフリーペーパーも色々探したのですが、
ココがイチバンでした

会社名が
[バリヤスイツアー]

怪しいですよね?
確かに安いんだけれど・・・
あまりに怪しくて、色々ネットで調べたのですが、
特に問題なさそうなので、お願いしたのですが、良かったですよ〜

もしバリへ行く人がいたら、ぜひぜひ♪
お値段はピカイチです

3年前にも来たので、お気に入りの場所だけを再度回ります

まずは、ヒンズー教寺院「ゴアガシャ」(=象の洞窟の意味)
14世紀にオランダ人によって発見された、11世紀頃の古代遺跡です
中央入り口が口。魔女を模した遺跡との事です

迫力ある洞窟入り口でパチ

イメージ 1

当時は、この奥の洞窟で修行したらしい・・
もちろん、私たちもこの後入ってみましたが
暗い狭い穴の中は、まるで蒸し風呂〜〜
修行!終了!って・・・速やかに出てきてしまいました

外の広場の下にには、お清めのお水が出ていました。

イメージ 3

イメージ 2

ここは、瞑想前に身体を清める沐浴場だったようです
ゴツゴツした石段もあり、高さもありましたが、皆だいぶ慣れましたね^^

次は、ゴアガジャの南1Kmのところにあるイエプル遺跡
14世紀後半のレリーフが残る遺跡です

車を降りてから10分ほどのどかな田園の中を歩いていくと
イメージ 4

イエプルに到着!
25mほどの岩肌に古代神話が生き生きと描かれています

イメージ 5

バリは不思議な島で、仏教とヒンズ−教の混じった遺跡が点在しています
イエプルもその一つ
めずらしいですよねえ。。

ガイドのワンさんと

イメージ 6

中はこじんまりとしていましたが、観光客はほとんどいなく貸切状態
遺跡の周りのこの洗われるような風景に魅せられます

イメージ 7

のどかで、のびやかで、心が落ち着きます
青い空と緑と白い雲
ありそうで、なかなか見れない色づいた景色が、
ちょっぴり疲れた心と身体を癒してくれます。ホントに
なんていうほど疲れてないですけどね。私・・・
ご心配なく。。。

その後は、ウブドの観光地“モンキーフォレスト”へ向かいます

昨日の事件で、ナツがサル嫌いになったら困る!
いや、別に困らないか・・・
全然困りませんね・・・
でも、ナツは申年
仲良くしてもらわないと・・・ね!?
と、優しい親心で

もちろん、サルには会いたくなさそうなナツでしたね
これが精一杯

イメージ 9

昨日の失敗を胸に、足を踏み入れるのですが、更なる事件が・・・

それは後ほど

モンキーフォレスト。読んで字のごとく、それは「猿の住む森」
名の通り、園内は猿だらけ。。
ココは、猿のための自然保護区であり、バリの精神世界にとっての聖域でもあるそうです
200匹以上いるらしい・・・

昨夜のウルワトゥの猿はかなりイタズラ好きの憎らしいサルでしたが、
ウブドの猿は定期的に餌をもらっているからか、かなり大人しくフレンドリーなんです

と、ガイドさんもおっしゃってました

園内には小さな川などもあり、階段を下りていくとそこはまさにジャングル!!

イメージ 8

普通にサルが行き来しており、そこらへんで毛づくろいをしたり、
子ザルが虫と戯れていたり、ママザルの乳首をくわえてぶら下がっていたり
観光客が差し出すエサに手を伸ばしたり・・・と、サルたちの自然な表情を見ることが出来ました

イメージ 10

で、安心した私達

多分、母もそうだったんでしょう
ちょっと座り込んで、餌らしいものがないか探していると
母のかばんから美味しそうなものが見えたのか、サルが母のかばんに飛びついてきたんです!

今まで、おとなしく穏やかだったサルが一変
母を追いかけます

焦った母は、かばんを旦那に預けると、今度は旦那へ
旦那の背中に完全に乗ってましたよ。サル

最後は、制服を着た職員の人に助けられたわけですが、いくらしつけをされているサルでも
目の前に餌を見せられたら、取りに来ますよ〜 ということらしいです

ごもっともな意見ですよね

結果、おせんべいとガムをとられただけだったんですが、
気づかないうちに、リボンを奪った昨日のサルとは、
全く違った意味で衝撃的でした

サル要注意です
目の前でこの事件を目撃したナツは、完全なサル嫌いになりましたね。。。

とはいえ、ココは結構楽しかったです
コモドのような大きなトカゲの石像や、小さなお寺もあったり
密林の中のような雰囲気も味わえたり

イメージ 11

ウブドのショッピングエリア近くにいるとは思えない光景で、ハラハラしながらも
癒されました

普通の子供は、喜びますよ。たぶん・・・
前日遅くに、バリ島へ移動

たった一時間とはいえ、時差もあり、子供もグッタリ
もちろん、私もグッタリ

久々のゆっくりした、プールサイドでのモーニング
そう!こういうのも求めていたんですよね

欧米人たちは、長期滞在しているからか、プールで読書とかお昼寝とかしているんですけれど、
なかなかそういう風に過ごせませんよね。
私を含め、日本人って
ついつい、あくせく動いちゃう。。。

さて、この日はどうしようか・・と思っていると
“プール・プール!!”ってナツが懇願

ということで、朝からプールになったわけです
パパ、ちょっとお見せできる身体ではないので、モザイク

イメージ 2

とにかく楽しそうでした

イメージ 1

最初は、水ポチャポチャくらいだったなぎさでしたが、徐々に慣れて
水の中に自ら飛び込む?落ちる?までに・・・
ガブガブ水飲んでましたね。。。

イメージ 3

ナツは、クロールを披露して、大喜びでした

結局2時間以上プール
プールでもったいない・・・と思うけれど、日本のプールだったら
大混雑ですよね。この時期きっと

このホテルのプールは、ほぼ貸切状態ですし、キレイだし
なんせ、子供達の笑顔がキラキラしていたので、正解だったんだろうな。。と思うのです

気づくとお昼も過ぎて一時過ぎ

着替えさせたら、なぎさ爆睡

イメージ 4

なので、街にも出れず、ホテルのレストランでピザ

イメージ 5

プールサイドの石釜で焼いていて結構美味しかった
これで、ピザ一枚500円ちょっと
やっぱり、物価安いですよね〜

一休みしたあと、サンセットとケチャダンスを見にウルワツ寺院へ

インド洋を望む断崖絶壁の雄大なロケーションにあるウルワツ寺院

ウルワツ寺院は、ジャワ島の高僧によって9-10世紀頃に建立されたものといわれており
バリ島の6大寺院の1つでもある古刹ですが
今回、夕方ラッシュに巻き込まれ、予想以上の時間を費やしたため、
遠目にしか見れませんでした

ま、3年前にも行ったし、いいか・・・


前回のブログを見ていただくとわかるのですが、ここで注意することは“サル”

ウルワツ寺院のサルは、可愛いは可愛いのですが、かなりのやんちゃ者
食べ物はもちろん、カメラ、かばん、メガネなど旅行者の携帯品を奪い取るのしょっちゅう
3年前には、私はなんと、ピアスをとられました

凄い技ですよね!?
ピアスですよ。しかも小さめのピアス

なので、今回は、ピアスも外し、かばんも隠し、危険はないはず・・・
と思っていたら、ナツが狙われました・・・

なんと、ポニーテールにしていた大きな赤いリボンゴムをとられたんですよ・・・
目の前で、スルスルスルとアップしていたナツの髪が落ちてくる。。

サルがリボンを食いちぎってました。。。

いやーー、ココのサル、すごいですよ・・・
美味しくないでしょ?いらないでしょ?っ言いたい・・・

このリボンはディズニーランドで、ばあばに買ってもらった、本人イチバンのお気に入りなのよ
子供を泣かすな!と言いたい・・・

ピアスのときもそうでしたが、傷一つつけずに奪えるのがすごいですよね

時間がない上に、こんなトラブルもあったので、全く写真はありません
サルの前でカメラなんか出したら、間違いなくとられますよ。きっと

なんとか、おやつで気を取り直して、ケチャダンスの会場へ
バリダンスの中でも最も人気のあるダンスの1つ、ケチャダンス
100人を越える半裸の男性たちのリズミカルな掛け声は豪快に、あるときは不気味?に
ラ−マヤナ劇の伴奏と猿の軍隊の役を担っています

イメージ 6

円形の観客席にはびっしり観客が・・
ガイドさんのおかげで、なんとか入れてもらえました

総勢500人以上
一人50000ルピア(約500円)だから、結構な金額ですよね
右上のほうにウルワツ寺院が見えてますね〜

イメージ 7

お姫様も出てきて、ナツのゴキゲンも治ったけれど、隣でかなりうるさい・・
“男なのに花つけてるよ〜”とか“あの火は危ないよね〜”とか。。。
ごもっともなんだけれど、本当に良く喋ります

なぎさは・・・

一時間“ケチャケチャケチャ”言うのを、いい子で鑑賞してました
同じくらいの欧米人のお子様は、暗いのや声が大きいのや色々重なって
大泣きしてましたが・・

この子は、あまり動じませんね。。
ありがとう

さて、夕食
通常ツアーだと、ジンバランのビーチでシーフードディナーなんですが、
ビーチは暗いし、あんまり美味しくないイメージがあったので
ガイドさんに“リーズナブルで美味しいとこ教えてください”って言ったら
なんと、屋台だった・・・

“え?”みたいな顔していると“ガイドブックにも載っているんですよ〜”って
“ココは大丈夫!美味しいし。日本人も来ますよ!”って

確かに、お隣は若い日本人カップル
荷物も持ってきちゃったので、なんとなく断れずに、ココでご飯

イメージ 8

男性陣には“美味しい・美味しい”と好評でした
私と母は。。。

ま、美味しかったです
で、安かったです

お腹いっぱいで、ビールも飲んで、全員で2000円しませんでした
子連れにはオススメしませんが、お得感たっぷりのディナーでした^^
子供はもちろん、乳幼児なんていませんよ。まったく

なので、声かけられまくり。。。

お腹心配でしたが、大人はもちろん、我が家の子供達も大丈夫でした^^
どこでも生きていけそう・・・・
ボロブドールを見て、ランチ

午後は、ジョグジャから車で30分のところ
インドネシア二つ目の世界遺産”プランバナン遺跡群”へ

およそ5Km四方にわたって、いくつもの遺跡が点在している巨大寺院群
ボロブドゥールの少し後、8世紀〜10世紀にかけて建造されたってことなので、
こちらも千数百年経ってますね・・・

ボロブドゥルが仏教遺跡なのに対して、
プランバナンはヒンドゥー教遺跡です。

遠くからいきなり見えてきますが、平らな場所にそそり立つ姿は迫力あります

イメージ 1

大きな塔が6つあり、それぞれの中に牛の石造などヒンドゥー教の神が祀られています

でも、3年前のスマトラ沖の地震傷跡が生なましいです
復元されていない遺跡の一部である多くの石が、無造作に転がっています
そ、地震で落ちたものだそうです
なぎさと比べると、大きさわかりますね〜

イメージ 2

今気づきました
なぎさの座っている石は、コレですね ↓

イメージ 3

地震に遭ってからは、遺跡内に入れず周りから眺めるのみ
かなり崩れており、修復中の塔もまだまだありました

世界遺産に登録されていることで、新しいブロックを
使ったりするのにも制限があるとのこと

すべての寺院を復元するには、膨大な費用と時間を要するため、
未だ目途はたっていないんだそうです
すべてを復元したプランバナンは、更に壮大で素晴らしい遺跡群になるのんでしょうね

レリーフもすごかったです

イメージ 4

この遺跡は1989年にそれまで住んでいた村人を他に移住させて作った公園だそうです

イメージ 5

世界遺産で暮らすのは、やはり大変なことなんですよね
白川郷の凄さを、改めて感じました

かなり広く、公園内を歩くだけでかなりな時間がかかりました
ナツも頑張って歩きましたね〜

余裕があれば、博物館、シアター等もあるみたいなので、お弁当持って一日過ごしたい雰囲気ですね

なんて、今だから言える話

暑かった!
寺院の周りには、直射日光を遮るようなものはない
唯一あるとすれば、太陽の位置から見た寺院の日陰くらい
遺跡内にも入れないしね


昼間の見学時にはとにかく暑さ対策が必要です

…というわけで、1日ジャワ島ツアーの予定はこれで終わり。
物凄く蒸し暑かったので、後半はグッタリでした。。。

この後、早めの夕食をとり、疲れた体を引きずってバリ島へ向かいます
これまた、インドネシア国内線、お約束のように遅れます

別にローカルな航空会社ではありません
インドネシアで唯一の国際線を持つガルーダなのに・・・

出発時間5分前に、ゲートが発表される事態
驚きの連続でした

よい勉強になりました

翌日からは、ちょっと安心・のんびりバリ島です

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 次のページ ]


.
nat*hy1*1*
nat*hy1*1*
女性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事