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グリーン・デイの大ヒットアルバム『American Idiot』からのヒットソング「Jesus of Suburbia」。
PVも話題になったこの曲、実は“14年”も前に、しかも“高校生の頃”に自分が作ったと主張する人物が現れた。

AOLによれば、その人物はオレゴン州に住む雑貨店店員。
彼は「Jesus of Suburbia」をはじめ、なんと『American Idiot』の収録曲は高校生の頃に自らが書いた作品だと主張、著作権侵害でグリーン・デイを訴えたという。

米地方裁判所判事はこの件に一応の反応を示しているが、現在のところ確実な証拠は提出されていないらしい。

この一件は学生の頃に書いた作文やレポートの一言が、たまたま有名アーティストのリリックの一部と一致していることを、“そのヒットソングを聴いて急に思い出した”といった類の事件として捉えられている。

AOLの報道では最後に、それだったら作文の授業で“buying a stariway to heaven”(※レッド・ツェッペリン「天国への階段」)と書いたことを思い出す人も出てくるのではないかと皮肉っている。

訴えた人物の主張によると、彼は高校時代に独自バージョンの“Jesus of Suburbia”を仲間に披露、そのうちの“悪意のある”旧友がパフォーマンスを録音し、のちにバックステージへの無限アクセスと引き換えにビリー・ジョー・アームストロング(Vo)と取り引きしたという。
無論、こうした行為の確かな証拠も現在のところ出ていない。

本当なのか?どうなのか??
こういうのってどう思いますか??
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キラーズのブランドン・フラワーズ(Vo)がグリーン・デイに一言いいたいようだ。彼はアメリカ合衆国に対しネガティヴな態度を表現する大ヒットソング「American Idiot」('04年『American Idiot』収録)が好きでないらしい。また、DVD『Bullet In A Bible』の収録地がイギリスであることも気に入らないそうだ。

エンターテイメント・ニュース・ネットワークによれば、彼は「どこで撮影した? イギリスだ……キッズが“アメリカのバカにはなりたくない”って叫んでる」と非難。さらに、同じように反戦メッセージを含む、アメリカ人として生を受けたことを皮肉った内容の、ブルース・スプリングスティーンの名曲「Born In The USA」('84年『Born In The U.S.A.』収録)を引き合いに出し、同曲が「間違った捉らえ方をされたのと同じようなことだと思う」と話している。さらに、「American Idiot」については米国外で演奏する歳に、ファンが曲の意図を理解していないとも言う。

とはいうものの、フラワーズは、お互いに自由に「表現する権利」については認めている。グリーン・デイ側からこの件についてのコメントは出ていない。「Born In the USA」は当時、実際の意図とは反対のとらえ方をされたり、政治的な物議もかもしたりもした。アルバム『Born In The U.S.A.』は米国内のみで15×プラチナを獲得している。

どっちのバンドも好きな私。。
GREEN DAYはとっても良いバンドだし、
キラーズは久しぶりにガツンとはまったバンドなだけに、
こういうゴタゴタを起こして欲しくない;;;
ずーっと前に記事にしたけど、
キラーズのVo.ブランドンは嫉妬心がとっても強いみたい。。

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音楽誌『Q Magazine』が開催する<2006 Q Awards>のノミネート・アーティストが発表されました。
今年は、アークティック・モンキーズが最優秀新人アクト、
最優秀アルバムなどで最多の4部門にノミネート。
ミューズも、最優秀ライヴ・アクト、最優秀アルバムなど3部門で候補に挙がった。

『Q Magazine』は今年、創刊20周年。アワーズは17回目を迎える。
[qawards.co.uk Qアワーズのサイト]では最優秀新人アクト、最優秀ライヴ・アクト、最優秀アルバムなどの一般投票を受け付けている。

<2006 Q Awards>の主要部門のノミネート

●最優秀新人アクト
リリー・アレン
コリーヌ・ベイリー・レイ
ザ・クークス
アークティック・モンキーズ
オルソン

●最優秀トラック
スノウ・パトロール「Chasing Cars」
ナールズ・バークレイ「Crazy」
シザー・シスターズ「I Don't Feel Dancin'」
ザ・フィーリング「Never Be Lonely」
アークティック・モンキーズ「I Bet You Look Good On The Dancefloor」

●最優秀ライヴ・アクト
オアシス
レイザーライト
ミューズ
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
アークティック・モンキーズ

●最優秀アルバム
ミューズ『Black Holes And Revelations』
カサビアン『Empire』
キーン『Under The Iron Sea』
レイザーライト『Razorlight』
アークティック・モンキーズ『Whatever People Say I Am, That's What I'm Not』
スノウ・パトロール『Eyes Open』

●最優秀ビデオ
ザ・キラーズ「When You Were Young」
シザー・シスターズ「I Don't Feel Like Dancin'」
カサビアン「Empire」
ナールズ・バークレイ「Smiley Faces」
ザ・ズートンズ「Why Won't You Give Me Your Love?」

●最優秀アクト・イン・ザ・ワールド・トゥデイ
ミューズ
コールドプレイ
オアシス
U2
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

●功労賞
スモーキー・ロビンソン

 ☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆―☆

授賞式は10月30日、ロンドンのグローブナー・ホテルで開かれる。

レッチリとキラーズがノミネートされてる♪
その他でも、知ってるバンド(有名バンド)多いね★

U2 & GREEN DAY

U2とグリーン・デイが共演した、史上最強のスーパー・ライヴ 
 
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9月25日に、ルイジアナ州のニューオリンズにあるルイジアナ・スーパードームにて開催された、 Music Risingキャンペーンによるスペシャル・ライヴにU2やグリーン・デイなどが出演し、パフォーマンスを行なった。 ハリケーン・カトリーナによる災害後、初となる同イベントは、U2とグリーン・デイという史上最強のロック・バンドによるパフォーマンスで、大いに盛り上がった。 Music Risingキャンペーンとは、 U2のギターであるジ・エッジ、音楽プロデューサーのボブ・エズリン、 ギブソンの会長兼CEOヘンリー・ジャスコヴィッツにより2005年に設立された、 ハリケーン被災者救済キャンペーン。 伝統ある音楽を発信してきた地域や、その地域の音楽業界の中で生活してきたミュージシャン達に、 失われた楽器や音楽機材を提供し、現在までに2,000人以上のミュージシャン支援を達成している。 現在Music Risingは、ギブソンの慈善活動組織『ギブソン財団』と他組織との連携により運営されている。チャリティで集められた基金は、学校や協会支援に活用される。 Music Risingキャンペーンでは、U2オフィシャル・サイト(www.u2.com)にて、今回のイベントでエッジも着用していたキャンペーン特製チャリティTシャツを販売する。 Tシャツは1着30米ドル。売上金は、すべてMusic Risingキャンペーンに寄付される。 また、ギブソン社は、自社のギター・ブランドのひとつである『エピフォンブランド』にて、 限定版のMusic Risingギター『Music Rising Epiphone Les Paul Standard』の販売を行なう。 価格は1本599米ドル。このギターの売り上げも、ギブソン社を通じて、すべてMusic Rising キャンペーンに寄付されるとのことだ。 同ギターには、キャンペーンのロゴデザインとスローガンである“Rebuilding the Gulf Region Note By Note(一音一音で湾岸地域を復興させる)”という言葉がデザインされている。

こういう活動をあっさりできちゃうなんて、やっぱりスゴイな・・って思いました。
曲もどんなのか気になるなぁ。
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先日にニューオリンズのフットボールスタジアムでU2と共演したGREEN DAY。 また、アビーロードではカヴァー・ソング「The Saints Are Coming」の収録を行なった彼らだが、 フロントマンのビリー・ジョー・アームストロングは大物バンド、U2とのコラボについて“驚き”を隠せない。 CNNが伝えた映像では、ビリーは再建したスタジアムで、ハリケーン「カトリーナ」の被害救済のためのチャリティを設立したエッジ(G/U2)と一緒にインタヴューを受け、“信じられない”“何て言ったらいいのかな”とエキサイト。 彼はコラボが決まった際に「いろいろな感情が湧いてきた……U2とプレイできるなんて、すごいことだ」とし、実際にバンドのメンバーと一緒にいると「心臓発作を起こすかもね(笑)」と冗談半分に語った。一方、エッジは著名人であることの“特権を被害の救済に使いたい”といった内容を話し、建物だけでなく、大災害で打ち砕かれた「人々の心と魂を再建する」と訴えた。 「The Saints Are Coming」の売り上げは被害救済のために使われる。 U2とGREEN DAYは共に『How to Dismantle an Atomic Bomb』、『American Idiot』に続くそれぞれの新作に取り組んでいる。

Johanサンの記事で紹介されている、
YouTube(PV撮りなのか、ジャケ撮りなのか分かりませんが・・・)クラクション鳴らされまくりで、
大変そう・・って言うか、大物なんだから他に方法があったと思うんだけどなw

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