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いまだ終息の気配の見えない福島原発。
想定外の事態が起きたとうそぶく関係者。
放射能の二次災害は数百キロ離れた静岡や東京でも表れてきている。
それでも最高峰だかなんだかの安全策を行い、推進していこうと原発利権にぶらさがるバカ野郎官僚や政治家、そして企業。
これだけ甚大な被害が日本を蝕んでいるのに、なぜそのような発言ができるのか?
狂っているとしか言えない。
すぐに全部を止めるのも難しいだろうが、将来は無くしていき、クリーンエネルギーを模索するとか言えないのだろうか?
原発の放射能に脳が侵されているとしか思えない。
自分たちは安全なところにいて
「このレベルは人体に影響が無い、すぐに影響は出ない」
とうそぶく。
ひどい政治家は
「ちょっとの放射能は体に良い」
なんて意味不明なコトを言いやがる。
原発推進派は福島に行って放水作業を1年間手伝ってからモノ言ってみろ。
カイワレダイコン食べるパフォーマンスとケタが違うところを安全な場所で偉そうにほざいている政治家は全員終身刑でも軽い。
つづく・・・
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2011年06月10日
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