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鳥越氏を選べば民主党時代の悪夢が東京で再現される
鳥越氏の公約抜粋 「戦後の平和と民主主義の教育の中で育ってきた。そこで憲法改正が射程に入ってきていることが参院選で分かった。都知事選で直接問うものではないが、戦争を知る端くれとして、都は国とはちょっと違う道を行く」 *民主主義で参院選の結果が出た事は無視。 「今、国レベルでは中国や韓国、アジアとは必ずしもよい具合になっていない。東京都として何ができるかというと中国や韓国との首都サミットを開いて、国レベルでは仲が悪いけれど、首都レベルでは仲よくやっていき、そこで若者の交流、文化や音楽の交流を続けていく。そういうことを考えている」 *国レベルで中韓と仲が悪いのは相手のせいである。文化交流、金銭的援助、技術援助をしてきた結果がこの有様。 中韓の政治や民主主義が変わらない限り何をしようが結果が変わらない事が電波左翼鳥越氏は理解できない。 |
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2016年07月17日
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