国際情勢について

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タイクーデターとは寝耳に水だった。

歴史的記事も、ギャグ的記事もこの件に関しては書く気は起こらない。

読んでも面白くないので、読み飛ばしてもらっても良いです。

こっからは個人的な気持ちを書く・・・



僕は南国が好きで、年2回くらいは南国に行く。

今年も2月にサイパンに、7月に沖縄に、10月には2回沖縄に行く予定だ。

そんな事関係ないか。

クーデターは北朝鮮か中国に起こらないかなぁ、そして平和なアジアに一歩前進・・・

なんていつも考えていたら、タイでクーデター??

僕は来年にはセブとかタイとかのリゾートに行きたいと思っていた。


そしたらこの騒ぎだ。。。


通常なら、まぁ、治安が良くなったら・・・

と言う事でチャンチャンだが、バンコクには中学からの親友がもう3年ほど転勤で行っている。

今の所、ドンパチのクーデターでは無いが心配だ。

クーデターが起ころうが、革命が起ころうが、人の命が失われる武力的なクーデターに

発展しない事を祈りたい。

開く トラックバック(1)

イラク問題をふまえて、隣国問題、美しい日本を勝手に考えてみた。

結論:遠いな〜美しい日本て・・・


<アメリカは信用できる国か?>

今現在、日本はアメリカ抜きでは語れない。
じゃぁ、アメリカという国と日米安保を考える時、一方的にアメリカを信用していいのか?

結論としてはNOだと思う。
しかし、今は信頼しなくては、日本は立ち行かなくなってしまうと思う。
ホントは信頼しているフリがいいのかもしれない。
まぁ、薄々みんな分ってると思うけど、「薄々」を感じさせないようにするメディアのやり方はフェアではないな。


<どういう付き合いが良いのか?>

男女間でも、どんな人かある程度見極めて付き合うだろう。
ここはいいけど、ここはガマンしなきゃな・・・なんてね。
信用しすぎちゃうと、結婚詐欺にあうわ、金づるになるわ、気づいたら捨てられました、じゃ不幸だ。

(1)捨てられないように金づるになる
(2)主導権を握る
(3)対等の立場になる
(4)尊敬される立場になる

今はどう考えても、さびしいが(1)しかありえないな。


<イラクとの戦争に正義や大儀はあったか?>


ケンカの強い者の論理はまだ21世紀になっても生きている。
これは抑止力にもなっているし、次の争いに繋がる事でもある。

ケンカは強いけど、正義もあるし、やたらとケンカはしないし、必要以上に痛めつけない。
そんな夢みたいな国を作れればいいが、そんな国はまだない。

イラクとの戦争に大儀はあったか?
答えはNOだと思う。


開戦前は「イラクは大量破壊兵器を持っている、武装解除しない」とアメリカは叫んだ。

<国連安保理・国連決議1441って?>


4年間、査察を拒み続けたイラクは戦争だけは避けようと査察を受け入れたが、アメリカは従来の条件ではダメだ!と突っぱねた。

そして、戦争への挑発の為、国連安保理はアメリカの意向が丸々入った1441をイラクに突きつけた。

内容を簡単に言うと、
・イラクの陸・空を自由に閉鎖できる
・無人偵察飛行機を自由に飛行させられる
・大統領施設を含む全ての施設の立ち入りを自由にできる
・イラク政府の立会い無しに、誰でも面接ができる
・全ての施設・装備を押収・閉鎖できる
・全ての情報の入手・差し押さえが自由にできる
・イラク国内へなんでも持ち込める
・イラク国外へなんでも持ち出せる

簡単に言ってないな、無期限・無条件で降伏していろ!とアメリカの意向の1441をイラクに突きつけた。

これは、戦争をアメリカはしたかったからだ。
さすがにこれはフセインも受け入れられないだろう・・・と思われたが、戦争を回避したいフセインは屈辱だったが譲歩し、査察を受け入れた。


・・・にも関わらず、国連・常任理事国を無視して、アメリカは戦争に踏み切った。

結果、大量破壊兵器は無く、

「イラクの人民の解放」

が大儀となった。


勝った国は後付けでも大儀はつけちゃう。

道徳感なんて通用しない。

ここでも、勝った国は戦後賠償は無いだろう。
そして、戦勝国の既得権が生まれる。

フセインは独裁者で悪者だったかもしれない。
しかし、今の北朝鮮とどちらが悪だろう?
少なくとも、査察は受け入れていたのだ。

まぁ、比べられないかもしれないが、イラクへ「主権侵害」をした事は確かだ。


<あれれ?これって日本でも昔あった?>

今回、アメリカはイラクに1441を突きつけた。

60年前に、アメリカは日本に「ハルノート」を突きつけた。

60年前と比べるのも乱暴だが、あの戦争は回避できたのだろうか?と、あらためて思ってしまう。

アメリカの気持ち一つで戦争は起きてしまうし、アメリカは何も変わっていないのも事実だ。
「あいつキライだから、やっつけとくか!」


<裏アメリカルール>


核を持ってないと、いつアメリカに難癖つけられるか怖いから、核武装に走り、力の均等を保とうとする国が増える。
または隣国と容易に戦争はできなくなる。

そして、今までアメリカは核を持つ国と戦争をした事が無い。
確率的には、核を持っていれば戦争は避けられるのではないか?と思ってしまうからだと思う。

民主主義・資本主義の国に対してもアメリカは戦争をしないと思う。
それはアメリカのルールの上でゲームが行われるからだ。


しかし、独裁者は民主主義・資本主義を推進はしない。
核武装を推進する。



<日本・アメリカそしてアジア>


これから10年のアジアと日本の関わりにアメリカ抜きでは考えられないし、アメリカ抜きで進む事は無い。

今後アメリカにくっついて行くと決めている日本は、新しいルール、核兵器を持つ国とアメリカが戦争を行った時、日本は他人事である訳がない。

じゃあ、どうしたらいいんだ?と、勝手に外交のカードを考えてみた。

●「日米同盟を強化と言うカード」
で「中韓北の問題」に取り組もう、他人のふんどしを借りようと思っている。

●「中国の属国になるカード」
日本は自国が借金してでもODAと言う名の「貢物」をジャブジャブあげちゃって、「頼むからいじめないで!」と属国になる現行型のカード。


しかし、僕的には「頼むからいじめないで!」は、もうできれば止めて欲しい。


これは時代の空気だ。だって、平民の僕が思っちゃうくらいなんだもん。
しかし、実はこれがおそろしい気がする。
毅然と立ち向かって、事を解決する。
しかし、相手は理屈が通らない国々だ。
様々な衝突があるだろう、それを今の日本は乗り越えられるのか?
大東亜戦争も、多分こういう空気がもっと膨張したのではないだろうか?

何が何でも、戦争は絶対に避ける。
それを前提にしなくてはならないが、憲法改正を行い、アメリカに着いて行くとなると、戦争に巻き込まれる危険性は多分にあるし、アメリカ抜きでは話し合いの席にも座れないだろう。

そして、相手は「戦争も辞さない国」だ。

それと、「頼むからいじめないで!」とジャブジャブODAをあげまくるのは税金だ。
高度成長期に、日本の宝と持てはやされた人達が、使い捨ての労働者になってしまった傾向がある。
これから税金があがり、福祉が減らされ、年金需給年齢が上がり、年金需給額が下がる。
自分達の老後のお金を貯めようにも、増税で持っていかれる傾向がある。
ODAは大切だと思うが、政治家・官僚が国民を大切にしているとは思えない。
ニート・自殺・失業率・格差・・・自国民を使い捨ての労働者に、くらいしか考えていないのではないか?
僕は年取って野垂れ死にたくない。


●文化のリーダーになるカード
ODAに代わり、日本がリーダーの一人として、「頭がよく」「勤勉で」「正義感があり」「義侠心があり」「情け深く」「地球を大切にする」等々で、世界中に大人の国を示し、日本を好きになってもらい、「尊敬」してもらう。
しかし、この夢の術はまだ身に付けていない。
(多分、これが最近言われている武士道?)
少しずつでも、近づいてほしい。

しかし、即効性は無いし、中国・韓国の妨害が入るだろう。

●軍拡のカード
「核武装」などすれば、アメリカの仮想敵国になりかねないし、隣国から核がいきなり飛んでくる事もあるかもしれない。



目の前の事を処理する為に、日米安保は必要だが、
 目の前の傷を一時的に対処する事でしかない気がする。

その後の未来像が見えていないのも事実だ。





・・・あ、もしかして見えてないのは僕だけ?

イメージ 1

どうも、今までの日本は対中国に関しては全てにおいて弱腰すぎる。

領土が犯されてたってへっちゃら。

歴史を湾曲されてもへっちゃら。

政治家の多くは、目つぶって「見えない見えない」と呪文を唱えている。

見えないのではなく、見ないだけではないか?
これが大国アメリカやソ連と戦った武士の国、大日本帝国の末裔か・・・
(こう言う表現は左から非難来るのかな?)

しかし、これだけ<侵略はダメだ!>と非難した中国が、

「荒業!侵略返し!」

をしているのにほっとくのはどうだろう。
日本の対抗策としては、尖閣の油田、北のミサイルの仕業に見せかけて破壊するか?いや、それは卑怯すぎるな・・・

<中国の子供の論理・そしてエムな政治家>

尖閣諸島は中国の領土だ!と訳のわからない事を中国が言い出したのは1971年に地下資源の可能性が確認されてからだ。
僕が小さい頃にインドの山奥で修行したレインボーマンに夢中だった頃か。
(意味ないな、このコメント)
そして中国は閃きました!

「あ、中国の近くに資源あるじゃん、近くだから中国の物だ!」

と閃き、日本には何したって平気だから中国の物にしちゃおう!って話だ。

これって、小さい頃に、

「あいつには何したって逆らわないからいじめちゃおう!」

って子供のイジメと同じ構図だ。そして、

「お金持ってこないといじめちゃうぞ!」

とか

「あ、それ欲しかったんだ、オレにくれ!」

とか、なんとも残酷で痛ましい子供のイジメの構図だ。

もちろん、いじめられてるのは日本だ。
河野元外務大臣や古賀議員を筆頭に、いじめられるのに快感を覚える議員が今まで多かったのが切ない。

「もっと言って・・・ご主人様!」

てな心境なのだろうか。
国がイジメの解決法を示せないんだから、その下部組織の教育の場からイジメが無くならない訳だ。

<歴史>

1880〜1940頃(終戦間際)まで尖閣諸島の魚釣島には、日本人が多い時で248人住んでおり、鰹節工場や海産物の缶詰、アホウ鳥の羽毛などで賑わった時期がある。

1919年に歴史的事件が起こる。
中国の漁船、金合丸が暴風雨の為、魚釣島に漂着座礁し、島民は手厚い保護をした。
その後細かい事を省くが、

中国から公印の押された「感謝状」が来ている。


「日本帝国沖縄懸八重山郡尖閣列島内の和洋島」


(魚釣島の別名)と表記されている。
中国は尖閣諸島を日本の物と認めていたのだ。

それを今さら中国の領土だ?ふざけるな!と言いたい。


<エムな日本>
外務省のホームページを見たら、感謝状の画像まであった。

わかってるなら、中国に一言も言わせちゃいけないだろう。
  しかも、なんで共同開発まで持ちかけるんだ?アホか!と言いたい。



<おまけ:最近の出来事>

尖閣諸島は日本青年社なる右翼団体も歴史が深いみたいだ。

●魚釣島の灯台
●与那国島海底遺跡発見
●日本青年社を石原慎太郎が賞賛
●国会内で開いた会合に日本青年社総局長に自民森岡衆議院、感謝

そして、記憶に新しいのが

●加藤紘一実家放火事件発生

詳しくは、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%9D%92%E5%B9%B4%E7%A4%BE
に今までのその他経緯が簡単に載っている。
お暇ならどうぞ。

・・・続き。

まぁ、理屈はどうであれ、「台湾」と言う国が事実存在している。
それを「元々中国だった」と無理に武力で吸収しようとしている中国がいる。

台湾は台湾で、平和にやっている現在、それを

混乱に導こうとしている中国が正義な訳が無い。

それを許しはじめたら、かつては沖縄など、中国が統治していた・・・
なんてはじまるかもしれない。
これ冗談でないです。
今沖縄の人たちが、中国になって幸せだと思います?
それが、まだ中国の回りで現在進行形で行われている。
靖国どころの騒ぎではない、帝国主義バンザイは今や中国の専売特許だ。

あの人たちの世界では、南京大虐殺や従軍慰安婦、その他もろもろ

「言った事が本当になる」

と思っているし、日本の左翼はそれを支持していた。
それは、教育現場でも起きていて、新しい世代の日本人の足かせにしている。
我々日本人も、もう少し大人になる必要がある。
そして、正しい認識を持つ必要がある。
湾曲した歴史感はもう捨てるべきだ。
そして、

そろそろ中国を大人の世界に連れて行ってあげるべきだ。

それが、ダダッコを育ててしまった日本の責任だ。
中国が今のまま幻想の世界にとどまり、連れて行って欲しくないなら、崩壊に導いてあげるのはアジアの中では日本の役目だ。

中国の支配層は自国民ではとどまらず、現在も行われている少数民族、チベットや東トルキスタンで文化と人権と宗教を犯している。
過去の列強の行った支配ロジックを現在も推進している時代錯誤の国が許されていいはずは無い。

中国がこのまま膨張していって、良い結果を生むはずはない。
中国の崩壊に日本も巻き込まれる事は目に見えている。

中国・韓国・北朝鮮との混乱を避けて、今日まで引張ってきた北朝鮮の問題でも分かるように、静観する事はかえって物事を大きくする。

自分でお金を出して援助していた国に、そのお金でミサイルを買われて今度は脅される。
なんとも落語的な話だ。

もう、静観する時期はとっくに過ぎている。
それとも、また先延ばしにして、

「核弾頭付きミサイルを日本に向ける事に成功させたけど、どうする?」

なんて言ってきて、

「あ、オレんとこも実はあるよ」

「あ、オレんとこも」

なんて、事態を招く事だってギャグみたいだが、あの民族ならありえる。

別に戦争をしろと言っているのではない。


どうする事が混乱を一時的にではなく、恒久的に大きくしないか、政治家は右翼、左翼にビビって無いで

真剣に検討するべき時期だ。

腫れ物に触れないようなやり方はもう賞味期限が切れている。
それができない政治家は、早く退場させなければならない。
どれだけ時間があるかわからないが、タイムリミットはあるはずだ。

中台問題・中国への賠償問題、中国へのODA、全ては他人毎ではない。

●日本は借金してまでODAをしているのだ。

●大体、中国との関係悪化っていつからだろうか、と本を探して読んでみた。
文春新書の「歴史のウソを見破る」日中近現代史の争点35中島峰雄著の中に、ジャーナリストの青木直人氏が書いたレポートを参考に考えてみます。

●72年に「日中友好から賠償金を受け取らない」周恩来首相

から事の発端は始る。目的は、

「日本人を感激させる」
「日本と台湾の関係を断ち切るのが目的」
「対ソ連の防衛対策」(これが、一番の目的、当時本当に中国はソ連をびびっていた)

が主な目的で、その時の「日中の共同声明文」の抜粋

・中華人民共和国が唯一の合法政府である事を承認する
・台湾が中華人民共和国の領土の不可分の一部であることを重ねて表明する
・日本国政府はこの中華人民共和国政府の立場を十分理解し、尊重し、ポツダム宣言第八項に基づく立場を堅持する

との条文に正確に反映された。
日本はこの時点で、なさけない事だが、台湾を見捨てたのが分かる。
日本はいくら過去に統治していた歴史があったって、台湾に対してそんな事言う権利ないのにね。

台湾は歴史上中国だったと言う歴史は無い。
どちらかと言うと、中国も管理しきれないで、放って置いた地域だ

と言う事を頭に入れておかなければならない。
台湾の一部分の統治はあったが、台湾の全てでは無い。
それを今さら中国だ!と言うのもちゃらちゃらおかしい。
だったら、「やっぱり日本の物だよ!」と言い出したって同じ理屈だ。
そんな事許されるはずは無いし、

今さら侵略が許される世界を作る一端を日本が背負ってはいけない。


それがまかり通れば、いつ日本が侵略されたって良いと自分で言っているようなものだ。
理屈をこねると、意味不明になる時があるが、侵略はするのもダメ!されちゃダメなのだ。


●当時の田中訪中団と毛沢東率いる中国政府は

「日本には現在4つの敵がいる、ソ連・米国・欧州・そして中国」と名前をあげて、「組むなら徹底的に組みましょう」と毛沢東が提案したらしい。
それに日本は乗っかったのだ。気持ちはわかる。

当時中国の最大の脅威だったソ連に対する国際統一戦線こそ、毛沢東、田中角栄の最大の狙いだった。
そして、中国と米国が和解し、米中連合はその後、中ソ和解、そしてソ連を崩壊に導き、今も台湾の独立を封じ込め、北朝鮮の核を共同管理しようとしている。

●日本と中国の方向転換
毛沢東が死に、求心力を失ったマルクス主義、毛沢東の思想に変わって、江沢民国家主席のもと、反日外交と反日教育が本格化した。

この時点で、対ソ連の脅威は無くなったので、中国は日本に刃を剥き出した。
日本の利用価値の方向転換を中国は行った。
そして、左翼はまんまと中国の策略にはまり、中国様!とさらに拝んだのだ!


●いったんは永遠の友好の為に破棄したはずの対日賠償も、92年には民間賠償として
一千八百万億ドルを要求する法案が全人代に提出され、放棄したのは国家賠償だけで、民間賠償は放棄していない、と江沢民が言い出した。

この論理は全然理解できないし、日本人は理解してはいけない。
そして、約束を反故にしたのだから、台湾問題も白紙と見なければいけないし、日本は中国に操られてはいけない。

対日賠償はしないと約束したんだから、おかしいじゃないか!
じゃぁ、賠償はいったいいくらなんだ?
今までの円借款でチャラにするから、もうODAはお断り!
と言ったって、理屈的にはOKだ。
(経済的に可能かしらないが)

●79年に本格的なODAが開始され、「日本は世界一中国に借りの多い国だ」とODA=賠償金との認識を公然化させた。

26年間で三兆三千億円(各国から公的援助の60%を超えている金額)

さらに、国際協力銀行のアンタイドローン(資源ローン)など二兆数千億と世界銀行やアジア開発銀行からの迂回融資を入れれば、総額は七兆を超えている。

日本は世界で最も中国を支援した国だ。

それでも中国は賠償金を払っていない、と言い、ODAを引き出そうとしている。
中国の近代化は日本がいなくてはできなかった事なのを恩とも感じずにだ。

●そろそろ日本は外交先の民族性を考えなければならない。
中国は自分の目的が達成されれば、手のひらを翻し、今度はパートナーだった国からタカリはじめる民族なのだ。
この民族が、日本にとって、本当のパートナーなのか、そろそろ判断する必要があるのではないだろうか?

そして、台湾問題で日本がどういう立場に立つか難しいが、もう一度台湾を見捨てる事が日本の為、台湾の為になるとは思えない。

・・・続)へ続く。


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