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9月に入ってから、連日の猛暑で半分ダウンしてましたΣ( ̄ロ ̄lll)
今もエアコン全開で体力の回復を・・・ってそんな大袈裟なモノでもないんですが^^;
今回は「鉛筆削り」
私が小学校に上がった当時は、俗に言う「ボンナイフ」と呼ばれるプラスチックのカバーが付いた
もので削る人が殆どでした。
2年生か3年生になった頃から、ハンドルを回す機械式の物が普及しだしたと・・・
ハンデイタイプの箱になった小型の鉛筆削りはその頃からかな?
カッターナイフも、まだ発売されてない時代でしたね。
「肥後守」なんていうナイフが密かに流行ったりしました。
鉛筆の両端を削って両方で書けるようにしたりすると
「貧乏削り」と馬鹿にされます!Σ(▼□▼メ)
私の得意技は鉛筆で「トーテムポール」を作ることでしたw
いつ作るか・・・って・・・授業中に決まってるでしょ!
それでもこの後には筆記具も飛躍的な進歩を遂げ
シャープペンシルや電動の鉛筆削り、象が踏んでも壊れないサンスターの「アーム筆入れ」など
小学校を卒業する頃には全て揃っていました。
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ボンナイフ・・・なんか超久しぶりに聞いた言葉だ!!
あったね〜あんなナイフ!今は全然見なくなったけど。
2007/9/10(月) 午前 0:43 [ のら ]
「貧乏削り」??私たちは「ドロボー削り」って言ってたよ
トーテムポールは職人芸っぽいね
占いとかサイコロに利用したり、えんぴつの活用法は広かったですよねo(*^▽^*)oあはっ♪
2007/9/10(月) 午後 2:30
今はほんとに便利な鉛筆けずりがありますね。私の子供に頃は、クラスの子全員が、ナイフや小刀を持って学校に行きましたよ。不注意で指を切ったりすることはままありましたが、これで人を傷つけるようなことは全くありませんでした。
2007/9/10(月) 午後 3:39 [ afuro_tomato ]
のらさん、久しぶりに聞いたでしょ?「ボンカレー」なら現在進行形でお世話になってますが・・・
2007/9/10(月) 午後 10:55
かえるさん、ドロボー削りは名前の所が削られて取られても分からなくなるところから付けられた言い方ですね。私の周りでは「貧乏削り」がメジャーでした^^;
2007/9/10(月) 午後 10:57
トマトさん、確かに今の子供に持たせると危険ですね。指を切ったりしてもツバ付けて終わりだったです。
2007/9/10(月) 午後 10:59