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横浜市立野毛山動物園(西区老松町)は、2月に生まれたアビシニアコロブスの赤ちゃん(雌)を一般公開している。
アビシニアコロブスはオナガザルの一種。赤ちゃんは生後12日の時、母親を肺炎で亡くした。担当飼育員の山口進也さん(38)が母親代わりとなり、すくすくと育っている。 一般公開では、おりの中で山口さんが赤ちゃんを抱きかかえ、ミルクをやる様子を間近で見られる。来園者から「かわいい」「私もミルクをあげたい」との声が上がっていた。 野毛山動物園は赤ちゃんの愛称を募集している。来園者の投票により決める。「ハル」「チコ」「フタバ」の三つの候補から一つを選ぶ。投票は5月13日まで。 入園無料。一般公開は午後2時〜2時半。赤ちゃんの体調によって公開しない日もある。開園時間は午前9時半〜午後4時半(入園は同4時まで)。月曜日休園(祝日は開園)で、5月は無休。桜木町駅下車徒歩15分。問い合わせは電話045(231)1307。 ( 以上カナロコ記事から抜粋 )
ちょうどミルクの時間でしたようで 目の前で見ることができました
カナロコの記事で偶然同じシーンの記事があり 母親が不幸にもなくなった訳がわかりました
でも飼育員さんの愛情がこもって すくすく育っているようですね
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横浜の住民達
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日ごろ落ち着き無くうろうろするレッサーパンダも ぐでぐでです・・・・
既に求愛行動の時期も過ぎてしまいましたかも 羽を広げてくれません^^;
(4月29日 のげやま動物園にて ) |
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パシフィコ横浜で開催されていたpet博から
パシフィコのパーキングやエントランスで既にたくさんのワンコにすれ違いましたが
会場内は人より犬がおおいのではないかと思うほどたくさんいました
その中から一部ですがお送りいたします
あまりじっと見つめてくれるので ついシャッター押しました^_^;
そしたらば 左に居る寝てた子までもそもそ向き変えて〜・・・
やっぱり見つめられてしまいました^_^; そんなに目を潤ませると 目線はずせなくなります
この子はしつけ教室中 見事にじっと動かず 待て が出来てました
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冬はカモメが列になって氷川丸の鎖にぎっしり並んで羽を休めてますが〜
ひとたび誰かがスナック菓子などてにすると一斉にヒッチコックの「鳥」状態になります^_^;
不思議と岸壁側にはカモメ 芝生側にはハトの棲み分けができています
パニック状態の時は 恐いぐらいです 結局どこにもピントが合わず^_^;
風をつかまえる 滑空する姿は人を飛びたい衝動にからせますね
着陸態勢に・・・
飛んでいるときは水かきがわかりませんが 1,2枚目は水かきがしっかりひらいてますね〜
ぺたぺた歩く姿はなんだか愛嬌があります |
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もうひと月近く前のですいませんです^^; |






