アスファルトに咲く花のように

新しい道を歩きはじめました。悔いも後悔もなく進んで行きます。

aromaの世界

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「そのまんまでええんよ(微笑)」癒しの空間で先生が言う。
「そのまんまがええんよ(嬉笑)」人生の先輩そして大親友が言う。

体調心調をそのまんま感じて同じ呼吸をしながら癒してくれる奇跡の手。

何種類もあるエッセンシャルオイルを先生が選んで私の手に渡してくれる。
なんにも言わなくても最初の3つのオイルに素直に「うん」と感じた私。

「ゼラニュウム」「クラリセージ」「ローズウッド」

「フットバスのお花は何にしようかね(微笑)」って、
大きな花瓶いっぱいにあるお花を私は見ていないのに、
「オレンジ」って先生に言った。
「あら〜っひとつだけあるのなんで分かったん?(驚笑)」

〜ヒーリング〜そして〜奇跡の手〜のスペシャリスト

アロマテラピーの前に痛む肩に手を当ててくれた。
私の中の流れが緩やかになりブレンドされたオイルで夢の中へいく。

先生の手当てと温かい心で私はいい夢を見た。
小さな身体いっぱい大きな心いっぱいに癒してくれた。

明日新たな一歩を進められる〜Power〜をありがとう。

母のような姉妹のような親友のような先生に出逢えた事。
とてもとても感謝しています。

いつも背中をそっと押してくれてありがとう。

お店の外、手話で会話をした。嬉しかった。

魔法のランプ

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看板猫に手を振って、aromaの先生へ電話。
ラスト1個になった〜新作・抹茶〜を持って行った。

彼に逢えない寂しさよりも心配ばかりが募る私を励ましてくれる先生。
いつもいつの時も私の心の支えになってくれる人生の先輩。
疲れた顔を一度も見せた事がない私の大親友。
お揃いの携帯にしてとっても仲良し。

「アロマさんまっとったんよ〜(微笑)
 使い方教えてもらわんと〜」って。

奥からパソコンまで持ち出しちゃってお勉強会(苦笑)

私だって音痴なのに和気あいあいいい時間が流れる。
自然に微笑む私顔を見て、肩と頬に手を当ててくれた。

私が「魔法のランプ」と名付けた先生のオイルブレンドするポット。

記念に一枚撮らせてもらった。

どれだけの人が先生の「魔法のランプ」とその奇跡の手で癒されているんだろう。

今度は手話のお勉強一緒にしようねって。
いつも「また。。。」と言うつながりを違う言葉たちで伝えてくれる。

いつもありがとう。
先生に出逢えて本当によかった。
ありがとう。

宇宙船に入る?!

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いつもの美容室を後にして、aromaの先生のもとへ行った。
急に冷え込んできた空気に、まだ弱い足がすぐ反応する。

「どうしたの〜足の色がアカンやないの〜」って必死に手当してくれる先生。
「そうやな〜フットバス入って久しぶりに宇宙へ行ってもらって・・・」と言う。
「先生におまかせするよ(微笑)」とコースをまた選んでもらった。

今日のオイルブレンド
「ローズウッド」
「オレンジ」
「ユーカリ」

「お花はどないしよっか」って先生が言う。
「今日のお花見て一目惚れしたのがあるの(嬉)」って言った。
「え〜そうなん〜?どれ〜?」って少女のように笑う先生。
「白なの(微笑)」って言った。
「へ〜!そうなの〜?」ってカラーセラピストでもある先生が意味深に言う。
「先生〜なあになあに?」って訊いてもニンマリしたままで教えてくれない(困笑)
「ゆっくり香ってね〜」とフットバスには“ローズウッド”を入れた。

心地良い振動に踊りながら香り立つオイルがなんとも言えなく安らいだ。
凛とした白いお花が気泡に揺られて楽しそうに微笑んでくれる。
思わず手に取って写真を撮った。

そのまま先生オススメの“宇宙船”の中へ入る。
リラグゼーションミュージックが遠くに流れながら、
65℃に設定された宇宙船は全身バイブレーションとフェイスエアーと、
ライムの香りにオレンジのライトで証明が落とされた部屋の中、
宇宙船の中瞳を閉じて満点の星のある場所へしばしの旅行が出来る。

程よく温まった身体のまま癒しの空間のベッドへ移動して、
ゆっくりとブレンドされた香りが部屋中に広がりながら導いてくれる。

「温もってくれてほんまよかったわ〜オイルがどんどん浸透するからね〜」って。
全てを先生にゆだねて一緒に呼吸をして冷えきっていた身体はほぐれていく。
「ほんまいい香りやね〜私が眠くなりそうやわ〜」っていやいや先生(苦笑)

奇跡の手の先生からのpowerで身体が喜びと安心の声を出してくれた。
先生も「いい感じよ〜(微笑)」って喜びのキラキラした笑顔で言ってくれる。

いつも変わらぬ先生の優しさや気遣いが本当に嬉しい。
先生ありがとうね。
感謝、感謝、感謝。

明日は愛する人と同じ空の下同じ場所で逢える日。
なんにもなくっても愛する人の姿や顔を見る事ができる。

背中をそっと押してくれてありがとう。
お互いにジャンルは違うけどお互いに先生(苦笑)

焦らずにね、でも早く一緒に手話を出来る時がくるのを楽しみにしているから。
いっぱい彼の話を一緒に感じながら話してくれてありがとうね。

木曜日です。
愛しい人へ逢える日です。
一生懸命に付き合ってくれてありがとうね。

入れ替え

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スペシャリストのもとへ時間が合えば行く。
いつも温かい笑顔で迎え入れてくれる先生。
この時もまたさりげなく先生が言ってくれた。

「そうやわ〜年に何回か入れ替えするんやけど・・・」
と先生お気に入りの木目の棚を見ながら言う。

「残り少なくなったけどどれがいい?」と言ってくれる先生。
「本当に〜!嬉しい〜!」なくなりそうになっていた“ペパーミント”
「あったよ〜」と渡してくれた。

嬉しかった。
この木目の棚から出されるそれぞれのブレンド。
嬉しかった。
オイルがしみているボトル。
嬉しかった。

大事にしよう。
そしてさりげなく渡してくれた先生に感謝。
ありがとう。
声をかけてくれてありがとう。
愛する人と同じ“ペパーミント”
ありがとう。

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昨日スペシャリストのもとへ行ってきた。

手は綺麗になった、
でも、足は?って先生に爪の形成とリフレをお願いした。

フットバスに選んだ香りは「ローズマリー」

エアコンで冷えていた血行がどんどんよくなる。
なによりも、先生が大事にしていたお花の力をもらえたのが嬉しい。

デートで無理して履いて作ってしまった「靴擦れ」

「アロマさんの勲章やね(微笑)」って先生は言いながら手入れしてくれた。
「ほんま歩けてるのが信じられへんわ〜(苦笑)」って綺麗に潤んだ優しい瞳で言う。
「あんな〜、アロマさんの手話の歌聴いてな〜・・・」って、
「ん???」「どうした???」ってきょとんとしてたら、
「私な〜手話習うんねん!楽しみやわ〜」って嬉しそうに笑う。
「えっ?本当に?よかった〜!」って、またどっちが先生なのか分からなくなって大笑い。

先生は毎年何かしらにチャレンジして成功させ続ける記録を残している。
「やったるで〜!」ってさすが人生の先輩。
勢いがもう物凄いって(苦笑)

帰り道「これ履いて〜」ってサンダルをちょこんと置く先生。
「アロマさんやないとサイズ合わへんのよ〜」ってこんなに身長違うのにサイズはほぼ一緒。
「本当?嬉しい!」って自分のサンダル手に持って、
先生からのサンダルが嬉しくって履いて帰った。

残暑お見舞いもらっちゃいました!(嬉)
ありがとう。
大事にするね。

でも、先生・・・
これはちょっと若すぎないかい?(苦笑)

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