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出口宗和 著 答えられそうで答えられない語源から
平成22年10月15日
今日の言葉 あいかた です。
相方と書きます。
漫才ブームからすっかりおなじみになった言葉。
もともとは三味線の合いの手を入れる人のこと。
そこから始まり、相手をする人のことと発展しました。
相棒です。
テレビの相棒はとってもおもしろくて大好きなんですが・・・
官邸の相棒は「イラ菅、空き缶、スッカラ缶」の相棒ですので、独裁になってしまいました。
空き缶を真っ赤にひたし、日本国の威厳もお金もスッカラ缶にする仙谷独裁政権、奸政権となりました。
参考文献 出口宗和 著 答えられそうで答えられない語源から 二見書房
新潟県村上市鳴海金山への道です。
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私も相棒シリーズが好きです^^
極左の仙谷は影の総理となりましたが、千葉バァを落選させた神奈川の有権者のように徳島の有権者の良識を信じます。
傑作○です。
2010/10/15(金) 午後 2:13
近野滋之様こんばんは。
本当に出しゃばり官房長官ですね。
自分の言っていることが、中学生並みということを知らないから始末に悪いです。
日本の恥です。
2010/10/15(金) 午後 8:18
戦後教育エリートはろくなのがいません。
無念です。
2010/10/31(日) 午前 10:09
うまやどさんこんにちは。
戦後教育の左翼エリートは、労働者のためとか庶民のためにとか言っておりますが、自分自身は決して労働者とか庶民とは思っていません。
その人達を指導するエリートと思っております。
ですから、言う言葉に矛盾が出るのですが、それさえも気づいてはいません。
仙谷氏が一番良い例でしょう。
2010/11/1(月) 午前 9:46