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先日「螢の光」の三番四番の詞を転載により、ご紹介させていただきましたが、
「年の始めの 例(ためし)とて」の歌も二番が有りました。
しかし、今はほとんど歌われておりません。
残念ですね。
復活していただきたい詞です。
終(おわり)なき世の めでたさを 松竹(まつたけ)たてて 門ごとに 祝(いお)う今日こそ 楽しけれ 初日のひかり さしいでて
四方(よも)に輝く 今朝のそら 君がみかげに比(たぐ)えつつ 仰ぎ見るこそ 尊(とお)とけれ 新発田城址公園の雑煮合戦です。
当日1月9日(日)はすごい雪の日でしたが、17,000人が来場したそうです。
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