さむらい行政書士 庭山行政書士事務所

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2010年08月

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潮匡人は明快だ。
菅直人は、
 
   現行憲法典無効論者
 
である。
と喝破した。 
 ならば、黒船による文字通りの砲艦外交で結ばれた日米和親条約も、不平等な日米修好通商条約も、当初より無効であろう。きっと、ポツダム宣言の受諾も無効となろう。激しい抵抗を軍隊の力で押しつぶして、実現された結果なのだ。
 
 当然、日本国憲法も当初より無効である。占領下の改憲はハーグ条約違反であり、制定手続き、形式にも重大な欠陥がある。前文も9条も偽りである軍事的背景の下、意に反して行われた占領支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられた。首相や知識人らは、そう私たちに気付かせたかったのだ。たぶん…。
 
ははは! すばらしい。
我々も、日韓併合無効論に鞍替えしましょうかwww
ありえんけど。
 

【40×40】潮匡人 韓国併合条約が偽りで無効なら…

2010.8.26 08:08 産経新聞
 
 明治43年8月29日「韓国併合ニ関スル条約」が公布された。100年後の今月10日、菅直人首相は「政治的・軍事的背景の下、当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました」との談話を公表した。
 
 首相に談話を求めた知識人らは「日本は軍隊、憲兵、警察の力で弾圧し、1910年の韓国併合に進んだ」「激しい抗議を軍隊の力で押しつぶして、実現された」と論じ、条約は「前文も偽りであり、条約本文も偽りである。条約締結の手続き、形式にも重大な欠点と欠陥が見いだされる」「当初よりnull and void」、つまりもともと法的に無効と訴えた(「韓国併合」100年 日韓知識人共同声明)。
 
 その上で「朝鮮民主主義人民共和国と日本との国交正常化も、この併合100年という年に進められなければならない」とも主張した。署名者は、
大江健三郎(作家)、
小田川興(元朝日新聞編集委員)、
姜尚中(東大教授)、
小森陽一(東大教授)、
坂本義和(東大名誉教授)、
佐高信(「週刊金曜日」発行人)、
沢地久枝(ノンフィクション作家)、
高橋哲哉(東大教授)、
三谷太一郎(東大名誉教授・日韓歴史共同研究委員会日本側座長)、
山室英男(元NHK解説委員長)、
和田春樹(東大名誉教授)
ら。(※ブログ主注 反日ホイホイですね!でも、東大ってどういう大学だよ ショボ)
 
 ならば、黒船による文字通りの砲艦外交で結ばれた日米和親条約も、不平等な日米修好通商条約も、当初より無効であろう。きっと、ポツダム宣言の受諾も無効となろう。激しい抵抗を軍隊の力で押しつぶして、実現された結果なのだ。
 
 当然、日本国憲法も当初より無効である。占領下の改憲はハーグ条約違反であり、制定手続き、形式にも重大な欠陥がある。前文も9条も偽りである軍事的背景の下、意に反して行われた占領支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられた。首相や知識人らは、そう私たちに気付かせたかったのだたぶん…。

(潮匡人 国家基本問題研究所評議員)
 
 
 
 
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転載元転載元: オノコロ こころ定めて

昭和51年に発行された難波江通泰氏の「天皇陛下にお仕へしたい ウエスト博士の思ひ出」
という著書があります。
この中でウエスト博士は、
「日本の繁栄はすばらしい。無限の可能性を持っている」
と言うと難波江氏は、
「あなたの考えでは、日本の繁栄の根本的な原因は何であるとお思いですか?」
「それは、日本に天皇陛下が居られるからです」
「・・・・・」
 
ウエスト博士は続けてこう言いました。
「私は日本人になりたい」
「どうしてですか?」
「それは天皇陛下が居られるからです。天皇陛下が居られる国だから、私は日本へ来たのです。
もし日本に天皇陛下が居られないならば、それはドイツやソ連やイギリスやメキシコやアメリカなど、
世界のすべての国と同じであって、そんな国ならどこへ行っても同じことです。
イギリスやオランダなどにも国王や女王が居られるけれども、
それらは日本の皇室や天皇陛下とは違う。天皇陛下が居られるのは日本だけだ。
絶海の孤島の漁師でもいい。山間僻地の貧しい百姓でもいい、
私は日本人になって天皇陛下にお仕えしたい」
・・・・。
 
 
ジョージ・ランボーン・ウエスト博士。
1929年、米国テキサス州サン・アントニオに生まれ、テキサス大学で法律と歴史を専攻して法学博士の学位を得、メールランド大学など数校で教授を歴任し、ダラス市で弁護士をしていました。
少年時代にラフカディオ・ハーン(小泉八雲)の手紙を図書館で見てから日本に憧れ、
博士の夫人も日本人女性です。
 
ウエスト博士は昭和44年から日本マネージメント協会の顧問として来日してから、
たびたび日本で講演を行ってきました。
博士の講演は、日本が真珠湾攻撃を行ったのはアメリカが仕掛けた罠にはめられたと述べ、
東京裁判の不当性を衝き、米製憲法を強制したことを糾弾します。
この講演内容については昭和55年「憲法改悪の強要」(嵯峨野書院)を出版しました。
 
ウエスト博士が昭和57年に来日した時、元国会議員の会合で講演し、
このようにお話ししました。
「日本に何回来ても憲法改正の声が起こっており、その運動も続けられている。
少しは改正されたのかと思って今度の来日でも聞いてみたが、全然改められていない。
日本人は基本の魂を取り戻さなければならない。
・・・・。
私はかねてから一度やりたいと思っていた夢を、ここでかなえさせて貰いたい」
博士はこのように前置きして、自ら音頭をとって、
「天皇陛下万歳」を三唱しました。
並みいる日本の元国会議員たちは度肝を抜かれましたが、
こぞって呼応したといいます。
 
平成63月、ウエスト博士は千代子夫人と来日しました。
東京に着くと、明治神宮、昭和天皇武蔵野陵、東郷神社、乃木神社に参拝しました。
同年626日には靖国神社に参拝しました。
その日、ウエスト博士が靖国神社の遊就館で講演会を行う日でした。
講演会の事前の有志との打ち合わせで、博士はこう聞いてきました。
「今上天皇は靖国神社に参拝されたことがあるか?」
これはこの時丁度、両陛下は訪米中で、
アーリントン墓地とハワイのパンチボール(国立太平洋記念墓地)に参拝しておられたからです。
 
続けて博士はこのように言いました。
「靖国神社に参拝されずに、アメリカのアーリントン墓地に参られるとは、何事であるか」
この場にいた通訳の足羽雄郎氏は
「日本は天皇の専制国家ではない。君民共治の国だから、首相が参拝して、
国民すべてがそれを望むような雰囲気が作られないと参拝はされないのだ」と言おうとしたら、
傍にいた名越二荒之助氏がこう言いました。
「アメリカが訳のわからない憲法を押し付けたからだ」
すると博士は
「あれは憲法の名に値しない。いやしくも日本人が憲法というなら、
聖徳太子の十七条の憲法と明治天皇の帝国憲法しかないはずだ。
現在の日本国憲法はマッカーサーの押し付けたアメリカ製だから、
日本人は英語でコンスティテューションと呼ぶべきだ」
 
名越氏は
「日本では昭和天皇も今上天皇もアーリントン墓地に参拝して花輪を捧げておられる。
今度クリントン大統領が来日したら靖国神社に参拝するよう厳しく言いつけてもらいたい」
「それは駄目だ。クリントンはベトナム戦争の時、徴兵を忌避した反戦主義者だ。
そんな男が参拝したら英霊の冒瀆になる」
これを聞いた足羽氏は
「日本の政治家の中には、靖国神社には気の毒な戦争犠牲者が祀られている。
私はその人たちを慰霊するために参拝する、と公言する人がある。
こんな心根で参ったのでは英霊の冒瀆になるのではないか」
こう思ったという。
 
その後、遊就館での博士の講演会の締めくくりはこうでありました。
「アメリカの占領政策でジョン・デューイの教育哲学が日本に持ち込まれたことが教育の荒廃をもたらした。個性尊重と称して子供を甘やかし、学校も親も道徳教育への自信を喪失した。
それは日米ともに同じである。
教育再建のためにはアメリカは開拓者精神に帰り、
日本は教育勅語を復活させねばならない。日本人は喪った魂を取り戻すべきである。
そのために陛下の万歳を三唱をしよう」
ウエスト博士は頬を紅潮させながら音頭をとったそうです。
 
ウエスト博士のように日本を知る方がいることを我々は決して忘れずに、
日本人として日本の国柄を大切にしたいものです。
 
 
イメージ 1
 

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

出口宗和 著 答えられそうで答えられない語源から 
    平成22818
今日の言葉 いぶし銀 です。
渋い。
味わいがある。
金のきらびやかに対比します。
「燻し銀」と書くように、銀の表面を「燻す」こと。
また、自然に変化して味わいが出ること。
人工的に燻すより、今は自然と深みが出ることに使われる。
「まさにいぶし銀の演技」というように使います。
今、いぶし銀の政治家がいなくなりましたね。
現在の与党政治家のほとんどは、銀メッキです。
いやまちがい銅メッキ
いやただの銀紙を貼っただけかもしれませんね・・・
 参考文献 出口宗和 著 答えられそうで答えられない語源から 二見書房 476
 
新潟市北区(旧豊栄市)福島潟のオニバスです。直径2m近い葉の上に花が咲きます。
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良識ある日本国民の皆様には、菅内閣が靖国神社参拝をしなかったのは中共と韓国への配慮なのはご存知だと考えます。

靖国参拝見送り、中韓に配慮…自民との違い強調

菅首相と全閣僚が15日の靖国神社参拝を見送ったのは、中国や韓国などアジア諸国に配慮するとともに、自民党政権との違いをアピールする狙いもあるとみられる。

首相は就任直後の6月、参院本会議で「首相や閣僚の公式参拝は問題がある」と述べるなど、首相在任中は参拝を見送る意向を繰り返し表明してきた。
(8月16日 読売新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100815-00000845-yom-pol

>菅首相と全閣僚が15日の靖国神社参拝を見送ったのは、中国や韓国などアジア諸国に配慮

菅首相と閣僚17人に副大臣と政務官との「政務三役」の誰一人も靖国神社に参拝しないのは、政府に記録が残る昭和60年以降初めての異例のことで、靖国神社は「戦没者の追悼施設」ではなく「軍国主義の象徴」だと「日本の首相や閣僚」の参拝には「中共」・「韓国」などが猛抗議を繰り返していますが、靖国神社の問題は「日本国内の問題」であり「反日国家」に「内政干渉」される問題ではなく、これでは「菅内閣」は中共と韓国へ土下座したのと同じです。

>自民党政権との違いをアピールする狙いもある

自民党の谷垣総裁は、2006年の小泉純一郎元首相以来4年ぶりに自民党総裁として大東亜戦争終結日に靖国神社参拝をしましたが、自民党が真の保守政党だと良識ある日本国民に理解を求めるなら、私は当時の法案内容の全てを支持してはいませんが「自民党」が議員立法として5度(1969〜73年)も提出した「靖国神社法案」(靖国神社を国家管理とすることを求める法律案)を国会に提出すべきです。

>「首相や閣僚の公式参拝は問題がある」と述べるなど、首相在任中は参拝を見送る

首相の靖国神社参拝は「公式参拝」であっても「宗教上の目的によるものでない」ことが明らかである場合には、「日本国憲法第20条第3項(国の宗教的活動禁止)に抵触しない」のですから何ら問題はなく、菅首相は自ら「奇兵隊内閣」と命名するほど「高杉晋作」氏を尊敬しているのに「維新殉難者」として靖国神社に合祀されている「高杉晋作」氏をも否定しているのであり、民主党は「靖国神社の存在」を否定しているのですから「首相在任中」に関係なく参拝はしません。

民主党の「政策集INDEX2009」の「靖国問題・国立追悼施設の建立」には、「靖国神社はA級戦犯が合祀されていることから、総理や閣僚が公式参拝することには問題があります。何人もがわだかまりなく戦没者を追悼し、非戦・平和を誓うことができるよう、特定の宗教性をもたない新たな国立追悼施設の設置に向けて取り組みを進めます。」とあります。
「民主党政策集2009」より一部抜粋
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/index.html

民主党は「A級戦犯合祀」を理由に首相や閣僚は「靖国神社の参拝はしない」と言って来ましたが「民主党」は「戦犯の真実」を知らないのであり、「A・B・C」級戦犯とは「罪状の軽重」や「上下関係」を示す意味ではありませんし「戦犯の名誉は回復」されており、靖国神社の持つ神道とは「宗教的行為」ではなく古来よりの日本人の「習俗的行為」なのですから「特定の宗教性をもたない新たな国立追悼施設の設置」など不要です。

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大東亜戦争終結後の「極東国際軍事裁判」(東京裁判)で「日本は侵略国家」として断罪され、A級戦犯「平和に対する罪」・B級戦犯「通例の戦争犯罪」・C級戦犯「人道に対する罪」として有罪判決を受け「処刑」された方々もいましたが、当時の国際法ではB級戦犯「通常の戦争犯罪」のみが法的に有効であり、「A級戦犯」と「C級戦犯」は事後法で法的根拠がなかったのですし、そもそも日本の「国内法」で裁かれたのではありません。

東京裁判とは「戦勝国が敗戦国を一方的に裁く」との理不尽で「裁判の名を借りた」だけの「連合国」による日本への「復讐の儀式」で、東京裁判で被告人の起訴は1946年4月29日の昭和天皇陛下のお誕生日に行われ、絞首刑判決の刑の執行は12月23日の当時皇太子殿下のお誕生日(現在の天皇誕生日)に行われ、これこそが連合国による復讐の儀式の証です。

日本が主権を回復した、1952年4月28日の「サンフランシスコ平和条約」発効直後の5月1日、木村篤太郎法務総裁から「戦犯の国内法上の解釈についての変更」が通達され、戦犯拘禁中の死者はすべて「公務死」として、戦犯逮捕者は「抑留又は逮捕された者」として取り扱われる事となり、戦犯とされた人々のために数度にわたる国会決議もされました。

1952年4月に施行された「戦傷病者戦没者遺族等援護法」も一部改正され、1952年6月9日「戦犯在所者の釈放等に関する決議」、1952年12月9日「戦争犯罪による受刑者の釈放等に関する決議」、1953年8月3日「戦争犯罪による受刑者の赦免に関する決議」、1955年7月19日「戦争受刑者の即時釈放要請に関する決議」が可決され、これらにより「日本政府は公式に戦犯の名誉回復を表明してはいないが、以上の事実より実質上は名誉回復されている」とされています。

A級戦犯とされて刑死された方々と、B・C級戦犯とされて刑死された方々は「昭和殉難者」として靖国神社に祀られていますが、すでに「すべての戦犯の名誉は法的に回復」されており「A級戦犯」と呼ばれた方々は戦争犯罪人ではないのですから、「A級戦犯が合祀」されていることを理由に首相や閣僚の靖国神社参拝に反対する「民主党の論理は破綻」しているのです。

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↑ 「青色」=明治よりこれまで要人が靖国神社に参拝した国(地域)・「赤色」=死に物狂いで靖国神社参拝に反対する国・「白色」=これまで無関心の国・「紫色」=他国の影響を受けても元首が靖国神社に参拝した国

私は本ブログで再三再四「靖国神社」問題について書き記していますが、本ブログには投稿文字数に制限がありますので「日本占領憲法第20条で靖国神社国家護持は違憲」との判断や「世界各国の国家元首や王族・軍人など世界の要人が参拝」されている事実は本ブログ以下の記事をご覧下さい。

「英霊が祀られている靖国神社を国家護持せよ、参拝しない輩は国賊売国奴だ」http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/31419238.html

明治2年に東京招魂社として創建され、明治12年に改称された「靖国神社」に祀られている英霊246万6千余りの方々は「明治維新」・「西南の役」・「日清戦争」・「日露戦争」・「第一次世界大戦」・「満洲事変」・「支那事変」・「大東亜戦争」などにおいて殉じられた「軍人」ばかりではなく、戦場で救護のために活躍した「従軍看護婦」や学徒動員中に軍需工場で亡くなられた「学徒」など、軍属・文官・民間人など「祖国日本のために殉じられた方々」が合祀されているのです。

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靖国神社によると、15日の参拝客は「約16万6千人」で一昨年(福田内閣)の約15万2千人・昨年(麻生内閣)の約15万6千人を大きく上回ったとの事ですが、各地にある護国神社の参拝客も増加したと言われており、これは靖国神社を否定する民主党政権への良識ある日本国民の怒りの表れです。

世界共通の認識として「いかなる国家も、その国家のために命を捧げた国民に対して敬意を払う権利と義務がある」のは常識であり、日本のために尊い命を捧げて殉じられた英霊に感謝の心を捧げる靖国神社を否定する輩は国賊売国奴です。

中共と韓国に土下座して靖国神社を否定する菅内閣と議員は政界を去るべきで、すでにA級戦犯の名誉は回復されているのです。

良識ある日本国民の皆様、中共と韓国に土下座して靖国神社を否定する民主党についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

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 相談内容は相続、遺言、悪徳商法、生活上のトラブル、各種営業許可申請 についてです。
 
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女性の方も
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  行政書士には厳しい守秘義務がございますので秘密は厳守いたします。
    相談会にて対応、お答えできるのは
   法律の規定により行政書士の業務に限らせていただきます。
    他の士業の業務の場合は責任をもって他士業者をご紹介いたします。
           事前予約も可能です。 
  場  所 市役所内一階相談室
  連絡先 新発田市御幸町4丁目4番26
                庭山行政書士事務所 
  無料相談会代表幹事 行政書士 庭 山 誠
 
新発田市五十公野公園 ます潟 です。
 
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