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考え方がかたくなで融通が利かない浴室です。 ところで柔軟で融通が利く場合は何頭なんでしょうね。 豆腐頭・・・、確かに柔らかいがすぐに壊れそう。 こんにゃく頭・・・、頭の中がこんにゃく、ちょっと頭悪そう。 さて、これが浴室になると、豆腐浴室、こんにゃく浴室・・。^^; 風呂の場合は融通が利かないほうがよさそうですね。 りょぅりや。 発音難しそう。
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看板
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皆さん看板わ。 今回の台湾で遭遇した変な看板です。 通常異国の看板は読もうと意識しなければただのオブジェに過ぎません。 でも中国や台湾では、細部は異なるものの大まかな漢字文化の共通点がありますので、看板の方から文字が目に飛び込んでくるので、この辺は日本の街を歩いているのと同じです。 まずはその1 「毒茶」。 外から見た感じではレトロな内装のお洒落なカフェ。 台湾のサイトを見るとプリン入りドリンクとか変なメニューが売りのようです。 目に毒、身体には問題無しってことでしょうね。 「魔髪」 美容院のようです。 台湾でちょっと前に愛情魔髮師ってタイトルのドラマが流行ったそうなのでたぶんそこから来てるんでしょうね。 「心霊珈琲」 どんな喫茶店なんでしょうかね。 別の国のものですが缶コーヒー関連なら心霊CM?がyutubeにありましたけど。(笑) 「KUSO PIZZA」(笑) 他の看板とは違って奇をてらうつもりは無かったんでしょうが、たまたま日本語の発音と一致しちゃいましたね。 スペイン人が加賀まりこと聞いて笑い出すのと同じ。 どういうことかって言うと、 スペイン語でカガは「う○こ」、マリコは「オカマ」。 ご本人に罪はないけどあんまりな意味ですね。(笑)
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台湾名物の夜市。歩行者天国の入り口にこんな表示がありました。 「慢」 日本で使われるときは、我慢とか傲慢とか、もっぱら、「あなどる、おこたる、おごる」の意味で使われますから、ちょっと見た感じは変ですね。 日本で言うところの徐行って訳ですね。 車両請慢行って書いてありますが、車両はゆっくりお願いしますの意味。 ところで、請慢行の請はあちらでは「チン」と発音します。 チン慢行と続けるとひょっとしてすごい発音になるんじゃないかと心配しましたが、調べてみたら慢行は「マンハン」だったのでほっとしました。^^;
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異次元への入口は意外なところにありました。 東京大井町。
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インドは高度成長中。急増する土木、建設工事にセメントは欠かせません。 インドのセメント業界は大繁盛。需要の伸びは毎年10%。設備稼働率は100%。フル稼働です。 そんな活況のため、どこへ行ってもセメントの看板だらけです。 いかにも力強い男はアンブジャセメント。インドセメント業界の雄です。 いかにもセメントってイメージですね。 かたやインドセメント業界の中堅、J.Kセメント。 セメント業界らしからぬ柔らかイメージがいいですね。 セメント購入層はは絶対的に男性。広告効果は抜群かも。 ところでプロレス用語で真剣勝負の事をセメントと呼ぶそうです。 この二つの看板、セメントマッチの結果、JKの勝ち。
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