JF3QJR のWebLog

思い立ったら φ(・・*)ゞ _________________ どこの馬の骨?!

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新年明けましておめでとうございます。

旧年中は大変お世話になりました。本年もどうかよろしくお願いいたします。


「一月一日」というこの歌ですが、本当の「ためし」は「例」と書くそうです。

戦前の小学唱歌として「祝日大祭日唱歌」の一部ですが官報で公布されていたいようです。

この歌の意味はネットでググってみると出てきますので、お時間があれば是非。

ググってビックリ、「いちがつ・ついたち」とも読まないようです。


さて、アタシの「試し」ですが、WSJT-XとJTDXを同時に起動して何が違うのか覗いてみました。

イメージ 1

何かの設定の差かもしれませんが、何も特別なことをしない場合(ウチの環境)では、

Freqが2100を超えると、WSJT-Xのデコードができなくなっているように見えます。

1時間以上、同時に動かしてみたのですが、その差の殆どがそうでした。

逆に、JTDXができないことも何回かあり、これはFreqには関係なく、次のインターバルで
JTDXがデコードできることもあります。

どちらもデコードはDEEPを指定しています。

Band Activitiy に表示される時間はWSJT-Xのほうが一呼吸短い(早く描画されます)感じです。

デコードされた局が表示される順番は殆ど一緒ですが、たまに異なる場合もあります。

デコードロジックの差でしょうか?

まっ、ウチのはヘボイ クロック2.4GHzの i5 プロセッサーなので、最新のモノにすればもっと
違いが出るかもしれません・・・。

Gamerじゃないので、CPUやグラフィックボードはそこそこでイイやと思っていましたが、
サウンドカードも含めて、やはり高性能でないと取り残されていく感がハンパないです(笑)

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