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2019年428日礼拝説教メモ「死に勝利した王 主イエスと歩む
列王記下7・1−16 黙示録19・6−9 ルカ24・13−35
鎌倉、室町、安土桃山、江戸、明治、大正、昭和、平成、令和
誰が支配者であったかを物語る。源氏、足利家、徳川家、天皇
誰がトップであるかと共に神輿を担ぐ者たちが問われる
錦の御旗、御真影、宮城遥拝、第二次大戦後の混乱回避
制度的な問題。担がれる側のひずみ
天皇は人格的に優れた人だし、天皇制は問題ないと安易に言って良いのか。天皇の名のもとで迫害を受けたキリスト者は丁寧に考える必要がある。
全能なる神が王として即位される(6節)
あなたの王は誰か?誰が王の時代を生きているのか?
富と名声から自由な国へ
 
神の小羊キリストの婚宴 花嫁としての教会
「それゆえ、人は父と母を離れてその妻と結ばれ、二人は一体となる。」この神秘は偉大です。わたしは、キリストと教会について述べているのです。エフェソ5・31−32
花嫁のドレスは「聖なる者たちの義の行い」(8節)
キリストがそうなさったのは、言葉を伴う水の洗いによって、教会を清めて聖なるものとし、しみやしわやそのたぐいのものは何一つない、聖なる、汚れのない、栄光に輝く教会を御自分の前に立たせるためでした。エフェソ5・26−27
わたしは教会の肢(えだ)、一部なのか?←いつもここから始まる。
このわたしが義とされ、聖とされ、義の行いをする者とされる。
社会的弱者が神の働きをする(列王記下7・1−16)
復活を信じられない者が復活の証人される(ルカ24・13−35)
球根の中には 花が秘められ さなぎの中から いのちはばたく
…その日 その時を ただ神が知る 讃美歌21 575

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