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はだかの王様ってさ、王様がはだかで歩いてるときに、大人は王様なんだからはだかで歩いてるワケない、目に見えないほど薄い高級な服着てるってのはホントなんだ、と思い込んでるの? それに対して純心な子供は権威なんかに騙されないから、「王様ははだかだ」って言える、やっぱ子供は純心でエライって話なの?
しかし上のように思ってた大人ってすごく少ないんじゃないか? ほとんどの大人は「王様はだかじゃん、バカだな騙されちゃったんだよ。でもそんなこと言うと捕まっちゃうから黙ってよ、知〜らないっと」と思ってたんだろ? そこに子供が「王様ははだかだ」って言っちゃうと、大人としては「あ、バカ、空気読め、この子供」って思ったというのがホントだと思うのだが、そーゆーお話ではナイ? で、『愛のアレゴリー』は実は、ヴィーナスとしてのお姉さんの裸と、キューピーとしてのショタの裸(+おしり)をキレイに描いて(もしかしてホームラン打ってるガキは幼児ショタ?コワ)、まあプレゼントの絵としてはそれだけでいいんだけど、それじゃあんまりなので、「愛にはこんな真実があるのサ」みたいなことを、仮面だの時の翁だの金のリンゴだの昔から使われてた象徴使って、ちょっと高尚ぶってみたということなの? |

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>あ、バカ、空気読め、この子供」ってのがホントだと思うのだが__そうだよねぇ。それが、支配的な記号作用(マスター・シニフィアンの機能)の実態だろーね。でも「空気読め」話じゃ教育的物語としては迫力欠けるから、「王様が服着てないわけないでしょ」という大人の盲目を子どもの「無垢な眼差し」が破るって形にした。___>象徴使って、ちょっと高尚ぶってみた^^^の方は、どっちが先というより、ペダントリ使えばエロも堂々と描いたり見たりできるじゃん、というルネサンスの大発見なんじゃないかな。
2007/1/13(土) 午前 11:42
今ウィキペディア見てみたらさ、そもそも詐欺師が「バカには見えません」と言ったせいで、見えないって言うとバカだと思われるから、王様自身も見えなかったけど言えなかったっていう話なんだね。子供は、バカだっていいじゃん、ということで空気読まないバカだったワケだ。けっこう奥深いね(^.^)
2007/1/13(土) 午前 11:46
つまり、詐欺師、って、売れっ子のイデオローグってことだね。イデオローグが時代の空気を作る。インチキユダヤ商法インテリは、いつの時代にもいたってか(^o^)__まあ今の日常世界だと、メディアスターのスタイルとか、だね。
2007/1/13(土) 午前 11:58
ぁー!!おちち触ってるぅ(*´▽`*)デレデレ。はじめましてにょ♪(*´▽`*)
2007/1/13(土) 午後 1:53 [ ぴろなの ]
あ、ども、いらっしゃいませm(__)m^^^なかなかエッチな絵でしょゥフ(^.^)よろしく〜♪
2007/1/13(土) 午後 2:31
えー、話をちょっと戻しまして、>詐欺師、って、売れっ子のイデオローグってことだね。イデオローグが時代の空気を作る。^^^Sラギさんなんか典型的なコレなのかな。「バカにはコレは見えません」て決めつけそうだもんね(^.^)
2007/1/14(日) 午後 9:04
まあイデオローグって言葉の政治屋だからね。いわゆる「政治」好きなやつはやってろ、っていうか、コッチの世界にその騒々しさが響いてくると、騒音公害みたいなもんでうっとおしけどネエw
2007/1/14(日) 午後 10:12