このブログってさ、あんまり見てる人いないみたいだから日々の妄想とか頭の中のガラクタの整理や記録にちょうどいいんだけど、昨日は油断して履歴に出てるとこにいっぱい行っちゃったら、あぶなそーな人がいっぱい来ちゃって恐かった。コメントくれた人のほうはよかったんだけど、ゲストブックに「死ね」さんなどが来ちゃってちょっと恐かったデス。
今はちょっと変わったこと書くと「精神世界」の人たちがワッと群がってくるからコワイよね。
昔はsense of wonderって芸術の必要条件だったように思うんだが、今はその分、芸術関係の方も、その種の人たちとの差異づけに腐心しているということか、文字通りwonderfulなアート(文学も含めて)がなくなってきたような気がする。
多分昔から、病ダレの人も多かったんだろーけど、昔と違って今はそういう人も自由に発信していらっしゃるので、そんな傾向が目立つんだろーか?
実際病からのメジャーデビューって人も結構いるみたいだしね
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>履歴に出てるとこにいっぱい行っちゃったら、あぶなそーな人がいっぱい来ちゃって www特有の距離感覚、こうしたところでも実感するね。とんでもない人が、すぐソバに出現する。__このYahooブログのカテゴリも、一種のフィルタリング装置だけど、カテゴリの同じさはその内容は問わないから、出来合いのカテゴリを巧く操作しないと、とんでもないリンクが強まっちゃったり。日常全体が病んでいるから、そこから距離をとるイイ病は必要だからねえ。
2007/1/14(日) 午前 7:49
とゆーかさ、アートのほうはどーなの? wonderfulなアートが減った実感てゆーのは錯覚? 昔からこんなモンだったの?
2007/1/14(日) 午前 11:17
>昔からこんなモンだったの?__それはあまりに大問題すぎるけどwww、 まあアーティストに社会不適応者が多かったのは、古今東西その通りだろうなあ。むしろ、いわゆるビョーキ風を装わなくちゃならない、ってことが、今日的問題かも。ウチのブログの方で似た問題書いちったよ(^^♪
2007/1/14(日) 午前 11:46