なつか式世界

なつかいたるのなつかしいおはなしの世界なんてね=^ω^=

夢の話

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ヘンな夢の覚え書
百鬼園先生みたいに面白い夢が見られるといいのデスガ…
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レジスタンスゲーム

今日はみょ〜な夢見ました。
映画風だけど実写というよりはリアルなCGアニメっぽかったので、ゲーム?って感じでした。

たぶん第二次大戦中のヨーロッパの田舎の3階建ての大きな農家。
その地方のレジスタンスの拠点になってるらしく、大勢の人が集まってる。

小さな子供たちもいて、彼らに「おにーたん」と呼ばれている16歳くらいの少年(顔は昔のでかぷりお似)が3階に駆け上がってきて、そこにいたみんな(なぜか犬猫鶏などの動物)に「逃げろ」と言う。

みんなあわててバタバタと逃げ出すが、おにーたんはゲシュタポに追いつめられ、部屋の奥のトイレのような小部屋に駆け込む。

カギをかけて小窓から外を覗くが、下にはサイドカーから降りたゲシュタポが銃を構えようとしている。

足音が迫り、ドアを乱暴に叩く音。

どーする おにーたん?

彼は小窓から身を乗り出し、飛び降りる。

地面に激突して敢えない最期。

小部屋には小さな女の子がひとり残っていた。

捕まった大人たちは、レジスタンスの他のメンバーを吐けと苛烈な拷問を受ける。

逃げおおせた者たちは、おにーたんの話をする。
あの子のおかげで助かった。彼は1階にいたから自分ひとりなら逃げられたのに、ゲシュタポの斥候がいるのに気づいて銃で撃ちながら、農家にいた全員を逃がすために知らせてまわっていたのだ。

ま、コレだけなんで、書いてみるとあんまり面白くないですけど、ゲームだとしたら別の選択肢があったんでしょーかね〜
夢なんで、ワカラナイですが=^ω^=

美術家の夢

なんかくだらない夢ばっか見てるよー。

ワタシとシランくすが合宿所みたいなおうちを持ってて、トモダチや美術家が泊まりにくるんだ。
ワタシは晩ごはんに雑炊をお鍋で煮ていて、ついでに耐熱容器を鍋の中に入れてプリンも作ろうとしている。
するとMミコさん(も、このウチに泊まってた)の友達の美術家という男のヒトが突然やってきて、その人が顔はKんkんさんみたいにカワイイんだけど超でかくて、Mミコさんがテーブルの上に立った(なんでそんなとこに立ってんだ?)のと、アタマひとつしか違わないくらいなんだ。
で、Mミコさんがそこにいた人たちを紹介しようとするんだケド、彼は人の言うことまるきり聞いてなくて、Mミコさんがワタシたちのことを「こちら…」って紹介しようとすると、「ちょっと」とかMミコさんを呼んでどっかへ行ってしまう。
ワタシたちは「なに、あのヒト」と怒りながら、ネットで彼の作品を検索すると、意外にもけっこう売れてる美術家らしくて、サンダーバード人形がバリ島のダンス衣装着てる、Kんkんさんみたいな細密画タッチのモノクロの絵で、かなり上手いんだ。(Kんkんさんに、こういう絵描いたらって勧めてみたら?)
へー、近頃はこういう絵が売れるんダネ、とか言いながら見てると、お鍋を火にかけてあったことを思い出す。
あわてて見に行くと、プリンが炭になってて(なぜか雑炊は無事だった)、くそーMミコめ、また変なヤツ連れて来おってー<`ヘ´>プンプンと怒っていたのでした。

パトリシアちゃんの夢

パトリシアちゃんの夢の話、書いておきます=^ω^=

あっちがわの世界                                                                パトリシアちゃんは5歳と8ヶ月。やっとの思いで、あっちがわの世界から逃げ出してきたところだったが、もう一度、あっちがわに戻らなくてはならない。あっちがわの世界にパパを置いてきてしまったからだ。                            あっちがわの世界に行く方法は、よくわかっている。たとえば、こんな夕暮れの誰もいない田舎の駅。ここで、あっちがわの世界のことを、ちょっと考える。と、もうそこは、あっちがわの世界だ。                                                                           メリーゴーラウンドの調子はずれな音楽が鳴っている。どうやら、ここはあっちがわの世界の遊園地みたいだ。あっちがわの世界、といっても、もうパトリシアちゃんはここに来ちゃっているんだから、こっちがわの世界になってしまっているんだけど、とにかく、あっちがわの世界の本当の姿を知らない大人や子供が大勢、楽しそうに遊んでいる。                                                               けれども、お客に混じって子供たちを笑わせたりしている大勢のクラウンたちの中には、やつらの仲間がいる。なんとなく、臭いがちがうのだ。今も遠くの方からこっちを見ているクラウンがひとり。あいつは怪しい。さかんに仲間を呼んで、みんなしてパトリシアちゃんを追いかけて来ようとしている。                                                    ここでつかまっては元も子もない。パトリシアちゃんはやつらにくるりと背を向け、ウサギのように走りはじめる。目の前は切り立った崖だが、そんなことにかまってはいられない。とにかく逃げなければ、パパを救い出すことはできないのだ。それどころか、もしつかまれば、この世界の秘密を知っているパトリシアちゃんは、やつらに消されてしまうにちがいない。                                                必死になって、崖をよじ登る。まわりには、楽しそうにロッククライミングをしている親子がいっぱいいて、すごいスピードで登っていくパトリシアちゃんをびっくりしたように見ている。後ろからはクラウンの大群が登ってくるが、まわりにいる子供たちにまとわりつかれて、ひとりまたひとりと脱落していく。                                                       もう一息だ。この崖を登り切ってしまえば、遊園地の柵があって、その外にはハイウェイが走っている。そこまで出て、なんとかヒッチハイクをして、パパの待っているおうちまで行くのだ。                                             くたびれたトラックが通りかかって、パトリシアちゃんを乗せてくれる。どうやらドライバーのおじさんはやつらの仲間ではないみたいだ。おじさんは小さな女の子がひとりでヒッチハイクしていたのを心配して、家まで送ってくれるという。                                                           もう少しでパパのいるおうちに着く。と、カーラジオからニュースが聞こえてきて、5歳のパトリシアちゃんが行方不明になったと言っている。                                                            おじさんはそのニュースを聞いて、パトリシアちゃんをしげしげと見る。警察に連絡したほうがいいか、考えているみたいだ。しかし警察はみんなやつらの仲間なのだ。                                                            パトリシアちゃんは、おじさんが警察に行こうと言い出さないよう祈る。そこにパトカーが後から迫って来た!

って、この先忘れてしまいました。ゴメンネ=^ω^=

券売機の夢

たいして面白くもなかったのですが、景気づけに(なんの?)書いておきます。
(おお、そうだ。明日からまた忙しくなるからダネ=^ω^=)
ワタシは新宿だか渋谷だかに行かなければならず、駅で切符を買おうとするのですが、人がたくさん並んでいて困ってると、ふと横を見ると新宿渋谷行き限定の券売機があってダレも並んでなかったので、いっしょけめ小銭を1枚ずつ入れるのです。
なかなか入んないナと思ってると、あと1枚ってとこで、なぜか勝手に切符が出てくる。
でも切符の真ん中のところが空白で、金額が書いてないんだよね。
で、駅員さんに「払い戻してよ」と要求すると、断られて「生徒手帳を見せろ」と言われる。
ぬぁ〜に〜、せーとてちょーだとー、と思いながら、いいだろー見せてやるよ、とバッグの中を探す。
ウチのがっこの生徒手帳は、これのどこが手帳だよって感じのヘンなノートみたいな、けっこうでかいヤツだったので、バッグに入ってるかなーと探してたら、大学の学生証があった。
でもその学生証もでかくて、二つ折りになってる隙間にヘンなピンク色の袋みたいのがはさまってるんだ。中になんか入ってるみたいでふくらんでたけど、メンドいのでそのまま渡した。
そしたら、中にはプラスチックの大っきなルビーが入ってて、それを見た駅員の女のヒトが、「わっ、これ少年ジャンプの懸賞でもらったヤツでしょ」とか言ってはしゃいでる。
ワタシは、よくわからんけどそーなのかなー、と思って、「そーそー」と話を合わせてあげたのでした。
ってコレだけかよ。すいません<m(_ _)m>

王さまの夢

昨日ビミョーな夢見たの思い出した。                                            細かいことは忘れたけど、ナイトと貴婦人のお話をしたせいなのか、アーサー王みたいな中世の王さまで、まだ若い王子さまみたいな人がいて、婚約者のお姫さまがいるんだけど、彼は彼女が全然好きじゃなくて、結婚なんかしたくないと思っていて、つねづね彼女にもそう言ってたんだ。                        でも何か卑怯なことをしてしまって、そのときに彼女に軽蔑される、と思ったんだ。                   そうしたら、それがすごくイヤで、すごく悩んじゃうんだ。                                   それで、もしかして自分は彼女のことキライだと思ってたけど、実は愛してたんじゃないか、と気づいた、と親友の騎士に話してる夢。                                                     それだけしか思い出せないけど、そういうことってあるのかしら…(*^_^*)♡と思ったのでした。

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