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NAZENぐんま
4月21日、246回目のタカキン。
朝鮮戦争反対!共謀罪反対!

いつ北朝鮮への先制攻撃が行われてもおかしくない情勢に入っている。
しかし何もかわっていないかのように町の日常がある。

しっかりしよう。
共謀罪成立を許してはいけない。


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アメリカ・トランプ政権はシリア、アフガニスタンへの相次ぐ突然の軍事攻撃に手を染め、北朝鮮への「斬首作戦」=先制攻撃に踏み切ろうとしている。核兵器の使用が問題になっている。安倍政権は、国際法をも無視したこのトランプの戦争行為をいち早く支持を打ち出し、日本を戦争参加に引きずり込もうとしている。絶対に許せない。
戦争絶対反対!
朝鮮戦争をとめよう!
今こそ、力をあわせ、声をあげよう!

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シリアへの戦争反対!労働者・学生のストライキで朝鮮戦争とめよう
(群馬労働組合交流センタービラ)


 4月6日(日本時間7日午前)に突然、米政権がシリア空軍基地に巡航ミサイル59発を撃ち込みました。 トランプは、4日にシリア北西部で起きたという化学兵器を使った攻撃を証明もせずにアサド政権の犯行と断定し、わずか3日後に、国連安保理や米議会にもはからず、大統領権限だけでミサイルを撃ったのです。 宣戦布告もまったくない、国際法にさえすべて違反する侵略戦争そのものです。
 これは1939年のナチス・ヒトラーのポーランド電撃侵略とならぶ暴挙です。
 さらに8日に米軍主導の有志連合の空爆で子ども4人を含む15人の市民を虐殺。
 3月以降の空爆だけで市民220人(子ども36人)が犠牲になったと、米国防総省でさえ認めています。 これに対して安倍政権は「決意を支持する」と賛美することで、日本の朝鮮戦争参戦を準備しています。 今回のシリア攻撃は、中東の戦火を拡大するだけではなく、北朝鮮への先制攻撃を念頭に置いた朝鮮戦争策動として強行されました。 シリア攻撃と同時に行われた中国・習近平との首脳会談でトランプは「中国が北朝鮮に有効な手立てを打てないなら、米国は単独で行動する」と明言しました。
 また同じ日、米国家安全保障会議(NSC)は在韓米軍に核兵器再配備案をトランプに提出し、合わせて北朝鮮の金正恩政権を転覆して別の体制に転換する新たな計画も提案しています。
 こうして、連日のニュースで報道されているように米原子力空母「カールビンソン」と空母打撃群、イージス艦16隻、強襲揚陸艦、艦載機などがつぎつぎと北朝鮮沖に集結しています。

 その最前線が沖縄をはじめ在日米軍と自衛隊です。
 4月12日、神奈川テレビの「朝鮮半島の緊張で19日の日米親善事業中止」報道に、米軍が異例の釈明会見。
また同日、沖縄・嘉手納基地の警戒態勢が最高レベルの「デルタ」になりました。
 すでに海上自衛隊は米軍との共同訓練をこの一か月で3回実施、さらに原子力空母との共同訓練を予定。 海上自衛隊の呉(広島)には『戦艦大和』より10m短いだけのヘリ空母「かが」や「いせ」が集結しています。横須賀で改修中の原子力空母「ロナルドレーガン」
も来月は前線に復帰します。 小池都知事は9日、自衛隊式典で檄をとばしました。
 しかし、こういった動きはトランプや安倍、小池の弱さと危機の裏返しです。 いまやトランプはやることなすことすべてが失敗しています。閣僚級人事も拒否や辞任が相つぎ、議会の承認を必要とする549人の高官も9割が未決定というありさまです。それは、米国内外で闘う労働組合を先頭に反トランプ闘争が激しく闘われ、政権支持率は急落、目玉政策として掲げた移民・難民の排斥もオバマケア改廃案も反対の声でダメになり財政措置も失敗。こうした中でトランプは、共和党内からも反発の強いロシアとの協調政策を転換すると同時に、戦争によって自らの支配力・求心力を再建しようと狙い、シリア攻撃に踏み切ったのです。
 安倍も同じです。「森友・教育勅語・原発と核武装・共謀罪・青年や高齢者が生きられない社会」への労働者の怒りを恐れ、戦争でつぶそうとする安倍を倒そう。
 韓国労働者階級は大統領を倒し「新しい社会をつくろう」と闘い続けています。
 アメリカの労働者階級も、イラク戦争にストライキで軍需物資輸送を止めました。 日本でも動労総連合を先頭に職場から闘っています。
 皆さん。自分と生活を守るために、戦争を止めるために、労働組合や学生自治会に入ろう。力を集めよう。
 青年労働者・学生の未来はこれからだ!戦争で未来を奪われてたまるものか!
 自衛官と家族の皆さん。上官のいじめや、不正義の侵略戦争を一緒にとめよう。
 戦争情勢下の国政級選挙=都議選で、東京西部ユニオン副委員長の北島邦彦さんと一緒に、ストライキと国際連帯で戦争をとめよう!

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アメリカ・トランプ政権によるシリアへの巡航ミサイル攻撃が衝撃的に行われた。私たちの知らないところで、突然に戦争が始まり、核戦争に発展する恐ろしさにりつ然とする。
戦争反対、原発にも核にも反対する大きな声をあげ、行動しなければいけない。
労働者が生きていけない現実、分断され競争させられる現実をひっくり返す力を職場・地域からつくりださなければいけない。
今村復興相のあの態度こそ、安倍政権の福島に対する姿勢の象徴だ。
許さない。力を結集しよう。
群馬合同労組中央タクシー分会長は明日からめでたく1年10ヶ月ぶりの運転業務への復帰をする。報告と支援へのお礼、そしてともにたち上がろうとのアピール。
最後の仲間のアカペラの歌はきっとたくさんの人の心に届いているはず。
滋賀からも全国まわる「種まく旅人さん」も参加。
はじめて参加の若者もしっかり自分のことばでアピール。

来週は4月14日(金)〜18日(火)(10時〜18時)星野文昭絵画展。無実で投獄42年。元高崎経済大学生、獄中で描いた絵の展示会を、高崎シティギャラリー・一階予備室で行います。アメリカンインディアンムーヴメント・故セーバーさんの遺作の絵の展示も同時に行います。ぜひみなさん足をお運びください。



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2017年4月1日、前日の浪江町の避難指示解除と一体でJR東日本は常磐線浪江〜小高間の運転を再開させた。浪江駅前では住民の強制帰還反対・被曝労働反対・常磐線運転再開反対でストライキに入った動労水戸と浪江町・希望の牧場吉沢さんを中心に労働組合・市民が結集して、レセプションを弾劾した。
3・12群馬さよなら原発アクションにメインゲストとして高崎の集会デモに参加してくれた希望の牧場・吉沢さん。高崎のデモの先頭に立った牛のモニュメントと横断幕がこの日も先頭に。この日は生きた牛も声あげた。もちろん群馬からもかけつけた。

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3月31日、タカキン

3月31日、避難指示解除…許さない。
タカキンで声あげる。

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