全体表示

[ リスト ]

ビクターのダイレクトカップリング方式カートリッジMC-L1000に引き続き、そのひとつ前のモデルとあるMC-L10の未使用品を入手しました。
イメージ 1

こちらはExclusive P3に取り付け、さらにMCトランスもTechnics SH-305MCを見つけてご機嫌な音を出し始めています。
イメージ 2

イメージ 3

一方、先日探し出したMC-L1000Linn LP12+Urika II、そしてKlimax DSExakt Linkで送った場合とChord Daveに光で送った場合で楽しんでいます。
イメージ 4

ケーブルの引き回し、アースの取り方でS/Nが大きく変わってくるレコード再生の世界に戻って楽しんでいます。

閉じる コメント(7)

顔アイコン

永瀬先生

先日のNew Fujiyamanihaのお披露目会後、俄然先生のやる気スイッチが入って、ますます守谷サウンドがバージョンアップしていますね!! 自分も見習って8月に備えます。

2019/6/14(金) 午後 1:08 [ ヒデ ] 返信する

顔アイコン

ヒデさん、わかってはいましたが、やり出すとアナログは面白いですね。カートリッジ、フォノイコ、トランス、ケーブルと、変化の要素がたくさんあって、腕の見せどころがいっぱいです。 削除

2019/6/14(金) 午後 1:16 [ ナゾおとこ ] 返信する

顔アイコン

TechnicsはMCカートリッジ始めたとき、最初にヘッドアンプ出してその後にアモルファス合金トロイダルCoreのSH-305MC出したと思う。
普及品ヘッドアンプ、高級品トランス。

2019/6/14(金) 午後 2:38 [ mae*a*70* ] 返信する

顔アイコン

mae*a*70*さん、実はこのトランス知らなかったんです。オーディオ仲間にヤフオクに出ていることを教えてもあったんです。動作確認できないのでジャンク扱いで出ていたんですが、MCトランスなんぞ壊れることもなかろうと落札しました。おかげで格安でしたが、予想通り問題なしのいい品物でした。

2019/6/14(金) 午後 2:49 [ nazo_otoko ] 返信する

顔アイコン

> nazo_otokoさん
80年前後は、4CHステレオの開発が終わった頃で。CD4用に開発された「ラインコンタクト針(シバタ針など)や、ハーフスピードカッティング、カートリッジの広帯域化(20kHzから50KHz)などで飛躍的に進歩した時代だった。

2019/6/15(土) 午後 7:58 [ mae*a*70* ] 返信する

顔アイコン

mae*a*70*さん、そうですね。懐かしい言葉がでてきますね。MCL-1000に触発されてオーディオテクニカが再現したAT-ART1000を聴いてみたいと思っています。

2019/6/16(日) 午前 11:27 [ nazo_otoko ] 返信する

顔アイコン

https://ameblo.jp/507576 禁断のクレルのblogをしているNとも申します。宜しくお願い致します。この度DD66000EVEREST導入で15インチダブルウーファーにになりました。先輩の皆様に引き続きご教示と会のにも参加したいと希望しております。仲間に加えて頂けないでしょうか?真にオーディオを極めるべく頑張っていく所存でございます_(._.)_ よろしくお願いいたします。

2019/7/20(土) 午前 2:37 [ SFX ] 返信する

コメント投稿

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

名前パスワードブログ
絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
投稿

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事