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再再再再 葬儀の過渡期
[[attached(0,class=popup_img_1600_1067 width=560 height=373)]] [[attached(1,class=popup_img_1600_1067 width=560 height=373)]] (お勤めがともにできるように、じゅげむではモニターで本堂を映した) Bパターンである。写真の勤行のように、皆でお経をいただくのが法要。 さてところが、このお経を読むことは、 ...
スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)
2010/10/15(金) 午前 0:02
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親鸞聖人750回大遠忌「お待ち受け」法要3
[[attached(4,class=popup_img_1600_1067 width=560 height=373)]] [[attached(0,class=popup_img_1600_1067 width=560 height=373)]] [[attached(1,class=popup_img_1600_1067 width=560 height=373)]]2日。 お練りである。晴天に恵まれて、13人の稚児さんと保護者。僧侶が14...
スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)
2010/10/11(月) 午後 7:00
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親鸞聖人750回大遠忌「お待ち受け」法要2
[[attached(0,class=popup_img_448_299 width=448 height=299)]] というわけで、女性陣の活躍。 母・連れ合い・娘の三代。 [[attached(1,class=popup_img_448_299 width=448 height=299)]] [[attached(2,class=popup_img_448_299 width=448 height=299)]...
スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)
2010/10/8(金) 午後 11:48
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雨の日の猫はとことん眠い
「雨の日の猫はとことん眠い」加藤由子。 3ヶ月ほど前のことである。 強い雨が降っている夜に、住宅ローンの塊たる我が家に帰宅してみたら、玄関先になにやらいる。 暗いこともあるが、まっくろである。 それが子猫であると分かるまでに、しばらくかかった。 近くに兄弟か母猫がいるのではないかと思ったのだが、まったく見あたらない。 そして、それは、小さな声でニイニイと泣き、動かない。 仕方がないので、とうとう家に入れて風呂に入れる羽目となった。 洗ってみたら、
40過ぎて独身で(断じて言い訳ではない)
2010/9/9(木) 午後 1:54
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節談を考察する14
[[attached(0,class="popup_img_448_336" style="" height="336" width="448")]] トマト。安心したのか、お庭でちょんちょん遊んでいる。見ると、アオムシをもてあそんでおる。ジャンプまでして、遊んでいる。nazunaの声が低いので話しかけると、「うん?」という反応するが、逃げなくなった。 [[attached(1,class="...
スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)
2010/8/19(木) 午後 5:15
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節談を考察する13 現況と可能性−中央練成会から
[[attached(0,class="popup_img_448_336" style="" height="336" width="448")]] トマトである。もう慣れてきて、人間に興味を示し始めている。お寺の庫裏(くり…住居部分)と庭続に、もともと住宅が5棟あって、戦後の貧困な時期に、母たちの学費のためにじいさまが切り売りをしたのがうち3軒。 2軒が借家で残ってそれが、母の隠居所と姉の家になった。さら...
スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)
2010/8/18(水) 午後 0:22
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葬儀社の考えないといけない事
我々葬儀社が勉強しないといけない事 納得できる話だと思います 是非葬儀社全体でこの問題を考えませんか?...
葬儀・家族葬・お葬式
2010/2/27(土) 午前 2:11
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節談説教を考える まとめ
(黒瀬知圓師 『大笑小笑』 ご子孫に許可をとり、ここに掲載された「説教」を譲っていただいた。内容は[http://www.yamadera.info/owarai/owaraikowarai.htm]で、山口の長久寺さんが全てUPしてくださっている) さて、6回にわたって、「節談説教」を考察した。それをまとめておく。論文化するときの論旨というものにあたろうか。中には今回詳説しなかった項目もある。〓〜〓あたりが「芸能史」として用意していたものである。 〓真宗の伝統的な説教を「節談説
スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)
2010/2/25(木) 午後 1:12
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祖母逝く
突然、祖母が逝った。満九十九歳、数えでは百一歳だった。 土曜日に、苦しみはじめたと電話があり、それからすぐ。苦痛が少なくて済んだのは幸いであったと思う。 帰省して、葬儀に出た。 トラックバック先のnaznaさんがご指摘のとおり、葬式は「葬儀社教」なるものに変容していたようだ。 お通夜からすでにお棺であったし、出棺の折には司会者が導師になっておった。 そこでやいやい言うのも野暮だから、黙っていたけれども。 しかしながら、自分の葬式のときはちゃんとやって欲しいと思うが、一番文句を
40過ぎて独身で(断じて言い訳ではない)
2010/2/24(水) 午後 3:36





