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スウィートbonbon(壽光寺の内緒話)

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返信: 1837件

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      はじめましてですね

      コメント書いたけど迷惑じゃなかったでしょうか?

      ブログ凄く感銘をうけちゃいました(о´▽`о)

      あ、こんな価値観もあるんだってびっくりしたり、共感できたりして

      nazunaさんの更新を期待して待ってるファンです(o゚▽゚)o



      見てるだけじゃなくて、私の気持ちをちゃんとしっかり書いておきますね!

      nazunaさんのブログに救われたところがいっぱいあったので感謝しちゃってる自分がいます。尊敬しちゃう存在にもなってるんです\(○^ω^○)/



      こんな素敵なブログを書いてらっしゃるnazunaさんは凄く素敵な人なんだと思って…

      実は色々相談したいことがあって…私の連絡先を載せておきました((●≧艸≦)



      ayundamon@i.softbank.jp



      すいません勝手にこんなコメントのせて。削除してもらって全然かまいませんので気になさらず

      一応首を長くして待っていますねo(≧∇≦o)

      [ don*ey*each*33 ]

      2014/12/31(水) 午後 10:20

    • 深夜までお疲れさまです。南無阿弥陀仏(^^)

      [ 竹光侍2008 ]

      2014/12/31(水) 午後 8:38

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      ちょっと早いですが、これから「除夜会」ですので、フライングして新年更新しておきます。

      nazuna

      2014/12/31(水) 午後 8:03

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      > yuimakoji50さん
      なるほど。葬儀については、いろいろと意見が僧侶間でもありますね。直葬というのは私も反対です。これは民俗文化としての葬儀が世界中にあるように、「人の死」をトピックにしてこそ「いのちの尊さ」を想うからです。さらにそこに「宗教」が要請されるのは、やはり「死」だけが体験談ができず常に「他者の死」を取り込むことでしか体感できないからです。その意味で葬儀に僧侶がかかわることは大切ですが、御当流はそもそも「平生業成」ですから、日常の仏縁をとらえて法座活動でお聴聞をし、できるように僧侶や寺院の活動をそっち向きにと思っております。岐阜はおそらく8月15日〜20日となるようです。

      nazuna

      2014/12/27(土) 午後 5:57

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      > nazunaさん
      先日、親戚の1周忌に参列しました。(たぶん、御住職はお東)読経があり皆で正信偈を上げた後、ごく自然と御法談になりました。最近では家族葬を通り越し、直葬(読経なし、収骨のみ)もあり、家族や身寄りのない方ならいざ知らず、血縁の方でもそちらを選ぶ人もいるという世相を嘆いておられた。多くの人から宗教的情操が消えかかっているこの時代に、私も仏教(真宗)の再興をねがうものの一人である。岐阜は我が家の所属寺(お西)もあり、ご縁の深い地です。ぜひ、その折にはお参りさせていただきたいものです。

      [ yuimakoji50 ]

      2014/12/27(土) 午後 5:40

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      > yuimakoji50さん
      はい、NHKには、二年お世話になりました。来年8月
      は岐阜でお説教します。

      nazuna

      2014/12/25(木) 午後 4:52

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      少し前のNHKの「落語でブッダ」(確かこんなタイトル?)に出演されていませんでしたか?

      ちゃんとした節談説教を一度聞いてみたいものです。
      前に東別院(名古屋)でさわりだけ拝聴したことがあります。(この夏は西別院で真宗落語というものをきかせていただきましたが。)

      真宗のみ教えは易行念仏の教え、他力回向の念仏と言いますが、なかなか腹の底から分かるのは何度も聞かせていただかないと難しいのかと、最近思います。
      まあ、完全に分かる必要もないのかもしれませんが。

      [ yuimakoji50 ]

      2014/12/24(水) 午後 5:46

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      ネット上で、プロのものを購入しました。作者名はわかりませんが。

      nazuna

      2014/12/16(火) 午前 0:05

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      > single40さん
      例えば、赤テント芝居、状況劇場の唐十郎の台本は、当時の風俗や文化現象、さらには大正や昭和前期の流行が取り入れられて、重層的な世界が形成されます。私なぞは、唐や寺山や鈴木の芝居から、むしろ江戸や明治や大正、そして戦争期の日本への興味関心がそそられました。で、歴史や伝統文化理解へと向かうわけです。けれども、あの台本を今の若者が読めば重層的も何もちんぷんかんぷんでしょう。例えばミドリ十字という会社ももうないのですから。文化的価値と演劇的価値は相反するのかもしれない。また、優れた演出家なら相反せずむしろ、両方が増すような演出を考えるかもしれない。説教も同じであろうということです。

      nazuna

      2014/12/2(火) 午前 10:10

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      少々興味をもって真宗の歴史をあたりますと、これは「三業惑乱」といわれた事件の原因になっているのですね。
      キリスト教でもそうですが、長い年月の中に異端とされた解釈があるわけでしょう。
      私は、宗教においては「時の錬磨」が何よりも重要である(ゆえに新興宗教に信をおかない)と考えていますので、異端を排除してきた歴史そのものも、宗教における「錬磨」の重要な側面と考えるべきなんだろうと思います。

      single40

      2014/10/15(水) 午後 0:31

nazuna
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