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返信: 1837件
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single40さま お元気でしょうか? 1979年までは養護学校の義務化もなかったので、地域によっては「就学時健康診断」や入学後の「知能テスト」などで、学校や教育委員会は、児童生徒を「養護学級」入りさせたり、就学猶予や免除を与えて義務教育から排除しました。それらの中には今日の知識理解でいえば、十分に義務教育を普通学校で受けられた方もあります。それらを含めて、義務教育未終了者を「制度もれ」として、制度を設置施行した側の責任として、教育権を回復し保障するという論理が立ちます。これが日本で主流の夜間中学の必要性ですね。
2014/7/8(火) 午前 0:27
私は、このブログで拝見するまで、そもそも「夜間中学」の存在すら知らなかったのです。 自分は地方の公立学校でしたが、たしかに学校に来ない子(いわゆる現在の登校拒否でしょうか)家庭の事情で来れない子もいました。当時は父子家庭など、色眼鏡で見られたこともあったと思います。 昭和40年代の地方には、まだまだそういうことがありました。 とりとめのない話で、すいません。
2014/7/7(月) 午後 3:13
ううーん、なるほど! 人間、おのれが弱くなってみないと、弱い人のことがわからん、というのも真実ですねえ。 とくに、自分を顧みて。
2014/7/7(月) 午後 3:00
たぶん。齢が重なる。生命のリズムとして「老病死」へのベクトルが意識される。赤ん坊に限らず、幼いものや弱いものへのシンパシーが増加する。子どもの場合はこっちが壮年であるので、こっちの生命力と子どもの生命力を比較するとこっちが上。これがひっくりかえりつつあることを自覚するので、あたりがソフトかつ伝達的になるのではと。
2014/6/3(火) 午後 2:54
お孫さんができましたか!それは、さぞかわゆいことでありましょうなあ。わが親いわく「子どもには責任が重いと思うが、孫はその点、可愛いだけ」だそうであります。 もっとも、そのあと「孫もつくれぬ、この役立たずめが」という冷たい視線を感じましたが、、、私の不徳の致すところです(苦笑)
2014/6/3(火) 午前 11:46
お久です。孫ができますと何かといそがしくなっていましました。やっとこさ、ペースを戻しつつあります。
2014/6/2(月) 午後 11:06
そういえば、キリンの長い睫の静かな瞳は、仏像のあの静かな瞳に似ているように思います。うーん、この世の中は不思議に満ちていますね。 ちょっとしたことでも、嬉しくなったり悲しくなったり。
2014/6/2(月) 午後 1:51
裏のグミの木さま 宗教的美談ではなく「求道の証」としてのお話にするために、いろいろと苦労しています。本向坊の「御恩報謝の姿」として、最後の一息まで前向きに(阿弥陀様の親心に背かぬよう、従うために)生き抜くお話として描きたかったのです。早くもいくつかの修正が必要となっています(笑)。お読みいただきありがとうございます。
2014/4/21(月) 午前 10:22
あるくさま 訪問ありがとうございます。社会事象との関連の中で、仏教や真宗をみていくというのは、釈尊の縁起の理法であります。
2014/3/15(土) 午前 9:01
おはよう御座います。 関連記事から来ました。 リアルな歴史ですね。ポチ
2014/3/15(土) 午前 6:55
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
single40さま
お元気でしょうか? 1979年までは養護学校の義務化もなかったので、地域によっては「就学時健康診断」や入学後の「知能テスト」などで、学校や教育委員会は、児童生徒を「養護学級」入りさせたり、就学猶予や免除を与えて義務教育から排除しました。それらの中には今日の知識理解でいえば、十分に義務教育を普通学校で受けられた方もあります。それらを含めて、義務教育未終了者を「制度もれ」として、制度を設置施行した側の責任として、教育権を回復し保障するという論理が立ちます。これが日本で主流の夜間中学の必要性ですね。
2014/7/8(火) 午前 0:27