|
範浄文雄師の音源。50回忌になるのである。これも不思議の因縁か、ご遠忌ごとに重なるのですね。
範浄師に随行修行されたのが、広陵兼純師。昭和35年から随行されたが昭和39年に師がご往生されて、都合5年のご修行の上での独立でありました。
われわれ研究会員は、押しかけ「孫弟子」になるのであって、範浄師は「勝手に決めた大師匠」となります。
もちろん、節は能登節。しかし、一切の演出を入れずに語りと節だけで感動を呼んだというその高座説教が、自坊に残されていたとは!!!!
研究会の直林師・府越師のご苦労で、このたびCD化されたのである。
みんなでぜひに聞いていただきたい。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2011年03月09日
全1ページ
[1]
|
●日 時:2011年3月12日(土) 13:30 〜16:30
●場 所:堺HAMONOミュージアム(堺刃物伝統産業会館) 堺市材木町西1 丁1 番30 号(阪堺線「妙国寺前」下車 南西へ徒歩3分) 大阪市との境界/大和川を渡る阪堺電車
●講演内容: 基調講演 新田 保次氏 大阪大学大学院工学研究科教授 パネリスト 間宮 吉彦氏 ( 株) インフィクス 代表取締役社長 小平 智子氏 あおぞら財団( 財団法人 公害地域再生センター) 下道 秀美氏 安立☆ミュージックストリート実行委員会 代表 コーディネーター 南 聡一郎氏 エコノミスト・あおぞら財団特別研究員 ●参加費: 500 円( 資料代)、阪堺電車のチケット提示の方は200 円 ●申込先: メールまたはFAX でお申込みください 〆切は3月9日(水) メールアドレス: hankai_saisei@yahoo.co.jp FAX:072-227-0002 ●主催者:RACDA 大阪・堺 ※ご参考:RACDA 大阪・堺(旧 阪堺線存続検討ワーキンググループ)について 阪堺線の廃線問題が深刻化した2009 年末に立ち上げた「阪堺線存続検討 ワーキンググループ」を、2011 年をもって改称した団体です。阪堺線の再生を 通じて、沿線地域の活性化を目指します。 |
全1ページ
[1]




