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FIBA世界選手権(世界バスケ)の画像&ムービーあり

☆バスケの神様☆

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マイケル・ジョーダンは過去に、マイケル・ジャクソンのプロモーションビデオに出演“MJ”共演したことがある。世界的大スターの二人の共演だ。ちなみにスポーツ界のMJがエアウォークするなら、音楽界のMJはムーンウォークしちゃいます。彼のムーンウォークはすごすぎる↓

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コービー、オールスターゲーム初出場。それは彼にとって決して良い思い出としては残らなかったかもしれない。

NBAに入り2年目(当時)19歳のコービー。
それに対し、全盛期はすでに過ぎ(?)このシーズンを最後に引退した(当時)35歳のジョーダン。
(しかもジョーダンはオールスター前に風邪で寝込み、前日の練習も欠席していた)

勢いのいい若さと熟練されたテクニックの対決だ。

ちなみにこの試合の裏話としては、コービーは試合中にジョーダンにいろいろ質問していたらしい。
ディフェンスをかわすテクや、ポストプレイのこつなど。

だからかわからないが、ジョーダンは積極的にポストプレーで攻めていた気がする・・・

コービー「将来、今日得た知識を自分で使えることができるといいな」

結局この試合のMVPはジョーダンになった。

これを見ても分かるとおり、やっぱジョーダンのフェイダウェイやポストプレーはNBAのリーサルウェポンだった。
分かっていても止められない。

さすが84年のドラフトでオラジュワンを指名しないで
「ジョーダンを1位指名して、ジョーダンにセンターをやらせろ!!」という意見がでるわけだ。

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たまたまネットでジョーダンの画像見てたらこんなのを見つけました。
マイケル・ジョーダンのフィギアらしいですが、不自然に感じるのは私だけかな!?
ちなみにこれはあっているはず!

それとも私が無知なだけなのか?詳しいことを知ってる方いらっしゃいます??

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個人的に気に入ってる(?)、面白い、変わった(レアな!?)画像♪  クリックすると拡大表示します!

クリックすると拡大表示sportsillustratedの表紙。これを見ただけでも当時のジョーダンがいかに群を抜いていたかが分かる。
クリックすると拡大表示ジョーダンの父親が亡くなってから初めてのファイナル。4回目の優勝を決めたファイナル第6戦。この日はちょうど父の日だった…。プラカードに書かれてる名前はジョーダンの3人の子供の名前。
クリックすると拡大表示背番号がどうであれジョーダンが最強ってこと!?
クリックすると拡大表示ブルズ時代(全盛期、成熟期)、ウィザーズ時代…とにかくジョーダンが最高!!ってこと!?
クリックすると拡大表示今までありがとう的な!?
クリックすると拡大表示紙幣になるほど偉大!お金として実際に使われてたんだからすごい!!
クリックすると拡大表示ジョーダンの車のナンバープレート。さすが・・・♪
クリックすると拡大表示安達祐美がジョーダンにインタビューした時の。おいおい羨ましいぞぉ…。。というか神様ジョーダンといえど指でボールを回せないらしい。有名かな!?
クリックすると拡大表示ヤンジャン。 以前記事としても書いたが、NBAの人気が最盛期だった頃。人気がすごすぎてジョーダンが表紙飾った時の。普通ならスタイル抜群のグラビアアイドルしか載れないようなところなのに。。。
クリックすると拡大表示TBSのテレビ番組『筋肉番付』に出たときのもの。バークリーと来日した時、できたばっかりの種目、ナインフープスに挑戦!!初チャレンジにして見事クリアで200万円!!さすが神だ・・・。
クリックすると拡大表示高いなぁ〜(笑)
クリックすると拡大表示MJ(Michael Jordan)vsMJ(Michael Jackson)
クリックすると拡大表示背番号5 パン・アメリカンゲームバージョン
クリックすると拡大表示背番号9 五輪バージョン。
クリックすると拡大表示背番号12 ユニホーム盗まれたバージョン。
クリックすると拡大表示背番号35 スコッツデール・スコーピオンズバージョン。
クリックすると拡大表示背番号45 「I'm Back」バージョン。

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90年代後半、ジョーダンの引退話が持ち上がると必ずと言っていいほどついて回るのが、ジョーダンの後継者に

ついての話題だった。そしてその頃、その候補に挙げられていたのはNBA選手ではなかった。

ゴルフ界のスーパースター、タイガー・ウッズだった。

ウッズは成績、メディアからの注目度、人気、どれをとってもジョーダンの後継者としてふさわしい要素を備えてい

た。これらの共通点、ジョーダンのゴルフ好き、そして二人ともナイキと契約しているということ

もあり、ジョーダンとウッズはいつのまにか親しくなっていた。

ウッズ「マイケルは僕にとって兄のような存在だよ」

ウッズにとって、自分と同じかそれ以上のプレッシャー、注目、名声などをすでに全て経験し、

成功していたのがジョーダンだった。困ったときや悩んだときはよく、ジョーダンに電話で相談していたらしい。


ジョーダン
「彼が他のゴルファーと違うのはスウィングではない。それよりここ(頭を指す)、メンタル面だと思う」

メンタル面は、ジョーダンと他のNBA選手との大きな違いでもあった。

ウッズ
「僕がコース上で、彼がコート上でやることの多くは精神面からきていると思う」





ちなみに93年ジョーダンNBA引退後、「ジョーダンのこれから」についての話題がすごかった。
結局野球を選んだわけだが、ゴルフでプロを目指すという説も挙げられていた。
ジョーダン自身も「スポーツをするならゴルフだね」と言っていた。
(ジョーダンはかなりのゴルフ好きで、周りからはよく「バスケやめたらゴルフでプロになれば?」みたいなことを言われていたらしい。)
だが、ジョーダンは自分でも実力がどれくらいのものなのかは理解していた(趣味レベル以上プロレベル未満みたいな)ようで「プロレベルでやることは考えてはいない」と付け加えて言っていた。

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