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”Perfect ” (Amadeus violin cover instrumental)
小平奈緒選手 500mスピードスケート
オリンピックレコードで金 日本女子選手初の快挙 おめでとう(^^)v
将棋では公式戦で羽生竜王を破り藤井六段 凄いです。
岐阜の陶芸家 小塩薫さん
その淡い光が幻想的で素敵です〜
まるで和紙の作品なのかと思っていたらこれが焼物の陶芸でしたよ。
この目で本物を見てみたいですね。Perfect
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美の壺
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詳細
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若い頃、叔父が、仕事で立ち寄った豪州で買ってきた。
ブラックオパールのネクタイピンを貰いスーツを着た時には
勝負ネクタイピンでしたよ〜笑
それはとても魅力的で、赤や青に緑など、まさに虹彩が凄かった〜
でも ある日 街で飲んで家に帰ったら…
オラのネクタイにブラックオパールが、付いていませんでした〜〜泣
そんな同じ魔性の輝き曜変天目が、本日のお題です。
NHKのEテレ 1/7に再放送「曜変〜陶工・魔性の輝きに挑む〜」を見た。
2016年6月放送
愛知県瀬戸市の陶芸家 九代目長江惣吉さん
先代の父が曜変天目の復元を目指すが他界
その魔性の輝きに魅せられて二代に渡り復元に取り組む陶芸家である。
2003年に放送された”幻の名碗 曜変天目に挑む ”
やはり魔性の輝きですよね。
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アムール湾を望む噴水のある通り
この場所は、ウラジオストクでG8サミットがあった頃に整備された。
今では、ウラジオストク市民の憩いの場でもある。
日本人には、わりと知られていないロシア陶器
首都モスクワに近い処にあるグジェリ村で作られるGzbel(グジェリ)陶器
700年ほどの歴史があり 古いグジェリには様々な色合いの絵付けもあるのだが
古くから家庭で食器用として使われていた白地の陶器にコバルトブルーの素朴な
絵付けが戦後に復活されて現在では グジェリと云えばこの白地に藍色の絵付けが
主流である。
今週は 日曜日から営業の お仕事でした〜(^^;
そして火曜から1泊2日で佐渡ヶ島の小木行きが2セットありますよ。
さてと〜今週も頑張りますか〜〜〜笑
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日曜日 大宰府にある 九州国立博物館へ行って来ました〜
長いエスカレーターと動く歩道(この時はプロジェクション.マッピングしてました〜自分の影も一緒に壁に映る )を暫し行くとガラス張りの大きな建物が現れます 実は只今 特別展開催で正倉院の宝物を展示中です
青森、亀ヶ岡出土のあの宇宙人の様な遮光器土偶
沖縄の美 琉球王朝の玉冠もありました〜
日曜日で大宰府の参道は混んでました〜 名物 梅ヶ枝餅を買って食べましたよ。 福岡はうどん発祥の地だというので ごぼ天うどん&ビール ごぼうの天ぷらに箸で掴むと切れる うどん、、、汁は美味しいけど、、、(・・;) 博多のソールフード。 |
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ガラス工芸と云えばアールヌーボーを代表する。
エミール・ガレやドーム兄弟は有名ですよね。
神戸北野異人館うろこの家にあったシャンデリアはエミール・ガレ
それと後から気が付いたのがオールド・テイファニーのグラスだったと云う
もう充分な目の保養になりましたとも〜笑
ベネチアンガラスやフランスのバカラと云えば高級ガラス製品の代名詞ですよね。
飛鳥・奈良時代(7〜8世紀)には日本でガラスの原料が作られるようになりました。
鉛ガラスが普及し、たくさんのガラス製品が使われていました。 手の込んだガラスの器は輸入品ですが、まが玉のような祈りの象徴や宝物のような ものは日本で作られていたのです。 1549年、フランシスコ・ザビエルが来日したときに本格的にガラス製品が伝来。
日本で明治や大正、昭和初期に建てられた家の現存する窓ガラスは気泡が
入っていたり厚さが均等でない為にガラスを通して景色を見ると歪んで見えること がありますがそれもまた今となっては味のある物ですね。
江戸末期に生産された江戸切子は透明な鉛ガラス(透きガラス)に鑢や金棒と金剛砂によって切子細工をし、木の棒等を用いて磨き行った手作業による手摺り工程による細工によって制作されたものと考えられている
江戸切子のルーツは長崎を窓口として広まった蘭学による江戸の硝子技術・職人、また薩摩切子廃絶に伴う技術の移転そしてイギリス・アイルランドのカットグラス技術等が融合していったのと考えられる。
琉球ガラス(りゅうきゅうガラス)は、沖縄本島を中心に生産される、吹きガラスなどのホットワーク作業のガラス工芸品である。「沖縄ガラス」「琉球硝子」と表記されることもある。
太平洋戦争後の資源難のため、アメリカ軍基地で捨てられたコーラやビールの空き瓶を溶かして再生したことから始まる品である。
サントリーの”インペリアル”や”響き”のクリスタルの瓶はカガミクリスタル製です。
高級ウイスキーやブランデーなどは有名ブランドの陶器やガラス製品なんですよね。
さてさて 前にTVで見たグラスは
時を重ねるごとに味わいあるヒビが入るというのを見たのだが
何処の工房だったかなァ? それも素敵なグラスの一つです。
お気に入りのロックグラス探し まだ始まったばかりなり〜
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