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たまに予約がキャンセルになることがある。
キャンセル自体は、仕方の無いことだと思っている。
ただ、キャンセルの連絡のタイミングは重要である。
前日や当日の朝一番に連絡があった場合は良しとしよう。
しかし、予約時刻の15分前の連絡では困る。
「この時刻になるまで連絡ができなかったのですか?」
声には出さず、相手にそう質問してしまう。
中には、時刻を15分も過ぎてからの連絡という場合もある。
「全く連絡が無いよりもマシか」と思うようにしている。
実は、早めの連絡は、我々にとってはとても意味がある。
別の予約を入れたり、別の用事を行うこともできる。
連絡が無ければ、来所するものと思ってスタンバイしている。
平常モードからカウンセリングモードに切り換えている。
当然の事ながら、別の用事をするほどの余裕もない。
予約時刻が過ぎてもヤキモキしながら待っているだけである。
できれば、こんな非生産的な時間は過ごしたくない。
逆のパターンで、たまに予約無しで来所される方もおられる。
それはそれで有り難いことなのだが、心の準備ができていない。
速やかにカウンセリングモードに切り換える必要がある。
せめて、ほんの15分前にでも連絡をくれれば助かるのに。
それくらいの時間があれば、モードを切り換えることができる。
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声には出さず、相手にそう質問してしまう。
そう思ってしまいますよね。
口には出せませんけどね。
2011/10/5(水) 午後 5:55
本当に言いたくなります。
でも、実際には言えないですし、
言っても無駄だという気持ちもあります。
2011/10/6(木) 午前 9:19 [ ncafreud ]