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とっても可愛くて すっきりするサイトを見つけました。 すっきりしちゃうから、健康法の書庫に入れました。 流れる曲が 何かほのぼのするし 豚の動きがとてもかわいいの^^ 不満を吸い込んでくれるトブ太くんの動きがかわいいよ。 何も書かないで 不満注入をクリックすると イヤイヤをします。 不満は50文字に要約。 呼吸に合わせて トブ太君をクリックすると 不満を吐き出しながら ピューと飛んでいきます。 飛んだ距離でランキングされます。 どんな不満も吸い込んでくれます。癖になっちゃいそうです。 でも、気を使わないでくださいね。 ここに来てくれる人は優しい人ばかりだから、ちょっと心配。 上位を目指しているわけではないので お気遣いは無用です。 思いのままに 心のままに あなたが望むとおりに。
それが 私の 願いです。 |
健康法
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発達障害の人はどうも 体が硬く歪みやすいらしい。
できるだけ 快適に過ごせるよう試案しています。|
最初の施術のとき 絶大な効果を感じました。 効果が出るように 少しでも大きくなるように 私は 先生の施術を受け入れようとしてきました。 だからこそ、先生の言いなりになり 不安な気持ちをごまかしてまで 施術の効果を追い求めてきたのです。 私は本当によくなりたかった。 よくなりたい一心だった私を 受け入れすぎだと責めることはしないでください。 私は本当に よくなりたかったんです。 でも、次第に効果は薄れ、最後はまったく感じられなかった。 施術の効果より 不安な気持ちが、不快な気持ちが増してしまったから。 そのことに ようやく気づきました。 踏みにじられた心が本当に痛かった。 先生の罪は 施術を受ける側の気持ちを大切にしていなかったことでしょう。 ああ、ここなら 私は怒れる気がする。 私は 大切にされていなかった、つまりもてあそばれたってことなんだね。 理解が遅いや。 クライアントの心が穏やかであってこそ 施術の効果が現れる。 施術者になりたい私には 本当に大切な教訓を身をもって学ばせてもらいました。 そのことをぜひ 先生に 還元したいと思います。 それは 先生が いい整体師として多くの人に慕われる人になるのか スケベ整体師として悪名を馳せるのかの 境目ということだと思います。
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どうも ご無沙汰しています。 以前より ずっと 少食になったねねです。 でもでも、まだまだ食べすぎのようなのです。 足もみの先生曰く 「現代人は食べ過ぎています。しかもあまり噛まないから消化液が出ていない。 咀嚼も不十分なので 胃に負担がかかります。」 う〜ん。おっしゃるとおりです。 なんとなく 胃がもたれるな〜と言うだけじゃなく 胃が弱っている証拠が足の裏にあります。 土踏まずのところ 押してみてください。 痛くないですか? ここが 痛かったり 腫れていたり しこりがあったりしたら 弱っていますよ。 胃とすい臓と十二指腸の反射区ですから。 先生曰く 「グ〜というおなかの音を聞きましょう。 おなかの音は 食べ物を入れる準備ができましたという合図です。 現代人はその音を聞かないまま次の食べ物を入れています。」 おなかがすいたと思うまでは次の食べ物を入れないのが 体への礼儀かもしれません。 そういえば おなかの音とかあまり聞かないなぁ。 そうそう、腕の付け根の大胸筋をほぐすと 胃がギュルギュルいい始めます。 ここは胃経という経絡で 胃とつながっているのです。 それで、腕の付け根をほぐすと 胃の働きが活発になるのです。 東洋医学っておもしろいです。 人の体って本当に すばらしいつくりです。 そのすばらしい仕組みを発見した先人の知恵にも感服しますが 何より その仕組みを人体に組み込まれた創造者なる神に平伏したい気持ちです。
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腎臓の機能を上回るほどのたくさんの水を取ってしまったら むくみが出るのは 想像できることですが 水分不足によっても むくみはおきます。 はい、調べました。 おかげで自分の過去情報が整理されました。 水不足や運動不足などの原因で 老廃物がうまく排泄されないとき その老廃物を薄めるために その部分に 水が蓄えられるそうです。 足は重力に逆らって 血液や体液を押し上げなければならないので どうしても老廃物もたまるし 水も停滞しやすいです。 なので、むくまないためには 老廃物を流すだけの水と ポンプ役をしているふくらはぎの筋肉運動を助ける運動が必要です。 暑いけど、水を飲んで歩きましょう!! 目指せ!カモシカのような足! 夢ではありません。 P.S. そうそう ふくらはぎもみもみも効果的です。
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ここのところ 整体について考えることが続いたので ここでまとめてみようと思います。 実際 整体に通いながら今回は劇的な体調の変化を感じていますし、 素人のお遊びの領域でこれまで 身近な人を二十歳の頃からもんできた経験も含めて それから、最近何冊も読んだ整体関係の情報も加味してのまとめです。 1. 痛い治療はさほど必要ない。 技術があるほど無痛治療に向かいます。 痛いところを直接触らなくても その部分を操作する方法があるからです。 クライアントに痛みを感じさせず 効果を出すことができるなら その整体師の腕はかなりのものです。 2. 一度にたくさんの部分を扱わない。 クライアント側はいっぺんに治してほしい気持ちでいっぱいですが 複数の部分を同時に扱うと 有効な刺激が相殺される。 「今日はここをやりますね。」と一部を指定する整体師は有能です。 3. 施術の意味をちゃんと説明できる。 先生は当たり前のことなので いちいち説明しないかもしれませんが クライアントにとってはキャーといいたくなる部分に触られることもあるので そこに触る理由を聞くとき ちゃんと説明できるだけの理論を持っている。 そういう先生は 勉強熱心で 自分の技をあみ出したりしているはずです。 4. しなければならないことを ちゃんとする。 例えば胸とかそけい部とかは触られたくないし、整体師の側も触りにくいところですが どちらも体をよくするためには重要なポイントなので 恥ずかしがらず、またいやらしくなくちゃんと触れる先生は 使命感に燃えています。(訴えられる危険と隣りあわせなので) 5. クライアントの意思を尊重する。 クライアントが不快感や拒否を表したとき 謝ることができるのは人として立派なことです。 施術される方とする方で 上下関係が成立していますから 下から(クライアントから)文句が出たときちゃんと対応できるかどうかは重要です。 施術の刺激をより有効にするのは クライアントがどれほどリラックスできるかにも かかっていますから、心情的苦痛を取り除くのも整体師の技術の一つです。 6. 月に一度は施術を受けたくなるような関係。 最初は3日後、その次は一週間と徐々に間を空けて 月に一度調整に行くのが良いようです。 長年のゆがみは 簡単には取れないし、取れても生活上の癖で戻ってしまうので 月に一度の調整でゆっくり時間をかけて ナチュラルな体に戻すことを心がけている そんな整体師はホームドクター(?)としてずっとお付き合いしたいです。 7. 施術が悪いところを治す対処療法ではなく 自己治癒力を高めることを念頭に置いている。 悪いところを治せる整体師は多くいます。 でも、自分の治る能力を活性化し高めてくれる整体師は稀少です。 現在 整体は民間資格なので 技術も知識も人それぞれです。 これらの項目を 良い先生を見分ける目安に活用してもらえたら幸いです。 よい 整体師さんにめぐり合いますように・・・
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