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昨年もらったかぶとの幼虫が、
今朝、元気な角を出してました♪
かぶとくん、誕生!
そんな今日、1月に我が家にやってきたばかりの
ハムスターのぷぅくんが、お空に行ってしまいました。
朝、昨日買ったばかりの新しいおやつをあげたら、お気に召さない様子だったぷぅ。
病院ライブから帰って、ブログに記事アップしてるとき、隣でカタカタ回っていたぷぅ。
今日はライブと仕事の間、ゆうが帰ってきてから買い物に行く間と
いつもよりちょっと家にいられたので空気の入れ替えもいつもよりできてたんだけど。。
やっぱり暑さ・・・なのかなぁ。
買い物から帰ってきて、また2階の窓を開けにいった5:30ころは元気だったのに。
7時ころ仕事に出なきゃならなくなって、なんとなく2階にいって話しかけたら、硬くなってた。
ゆうは大泣きだった。
「本当は?本当は?」って。
「うそ」って言ってほしかったみたい。
「本当に」というと、ボロボロと大粒の涙が止まらなかった。
ぷぅくんって、ゆうが名前つけたんだけど
「小さくてかわいいね〜弟みたいだね〜」といったら、「じゃ、ぷぅくん」と言った。
ゆうが覚えてて言ったのかわからないけど
ゆうが3歳のころ、あたしのお腹にやってきてくれた赤ちゃんの胎児ネームが「ぷぅくん」
それも、ゆうがつけた。
お空に行っちゃったあと、たくさんたくさんぷぅくんの話をしたけど
今でもゆうの心のどこかに「弟=ぷぅくん」というのがあるのだろうか。
ハムのぷぅくん。ゆうの弟ぷぅくんに会えて、寂しくないかな〜。。
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生と死・・・これは難しいですね・・・。でも、ハムのぷぅくんがいなくなってしまって泣く事が出来る優しい子。素晴らしいと思います。何時までも「ぷぅくん」忘れないでいようね(uu)
2009/7/16(木) 午前 11:39
今の世の中には必要な事かもしれませんね・・・
小さい時に、人の死や大事な友達の生死を経験することは
ひとに対する思いやりが育つモノだと思っています。
自己都合で簡単に命を粗末にするような世の中には・・・大事だと痛感します。
2009/7/16(木) 午後 4:11 [ もと ]
その1日でカブトくんが誕生してぷぅくんがいなくなったんですね。とても複雑な気持ちになります。
ぷぅくんとのお別れがあまりに突然すぎて、まだ幼いゆうくんがその状況を受け入れるにはとても辛かっただろうと思います。
2009/7/16(木) 午後 4:47
furifuriさん♪ホント、いつまでも涙が止まらなくてびっくりするくらいでした。その心を大切にしてほしいですね。
2009/7/17(金) 午前 8:14
motosan♪そうですね。ハムスターを飼いたいと言ったときに、まず命の大切さの話をしました。オモチャを買うのとは違うんだと。
この経験で思いやりの心が育ってくれたら、ぷぅくんも喜んでくれるかな。
2009/7/17(金) 午前 8:18
スノウさん♪昨日も「ぷぅくんにお線香あげなくちゃ♪」と庭でお花を摘んで、水とお線香もって手を合わせていました。その気持ちを大切にしてあげたいと思います。
2009/7/17(金) 午前 8:21
生き物や赤ちゃんがいなくなるのは本当悲しいですよね。
私も両方体験しているので分かります。
ハムちゃんで暑さは関係ないような気がします。
寒かったのならそうかもしれないけれど。
下娘が3歳の時ハムちゃんいなくなったんですが凄く泣いてました。
上娘は7歳でした。でも何故か泣かなかったです。その事には触れなかったので理由は分かりません。
子供達にとって動物を飼うという事は良い経験になるでしょうね。
2009/7/17(金) 午後 10:55
そうそう、寒さを乗り越えたから安心していました。
上娘ちゃんが泣かなかったのにも、それなりの理由があるんでしょうね。
どちらにしても、子どもにも大人にも、命の大切さをおしえてくれる経験ですね。
2009/7/19(日) 午前 0:47