ウクレレかぁちゃん♪

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日記

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日記です♪
平日、ゆうの幼稚園の間は自分時間です♪
自分磨きのために、今日はなにしよう?ヾ(@^▽^@)ノ
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赤城の不動大滝へ。

イメージ 12月8日
「不動大滝に行かないか?」とお誘いいただき
息子と、主人と3人で、連れていってもらった。

赤城山にあるという滝。

山登りってしたことのないあたしたち家族。
どんな格好?足元は?雪もあるの?
わからないことだらけ。

足元は、登山靴か長靴とのことで
あたしは10年以上前に富士登山したとき
1度履いたきりの登山靴を引っ張り出した!
ようやく陽の目を見ることのできた登山靴。よかったね!

息子の長靴も、昨年の大雪の際
持ってた長靴がもう入らないことがわかり新調したものの
こんな長靴長靴したもの、学校に履いてくこともなく
あんな大雪は滅多にないわけで、ようやく出番♪

イメージ 2

ちなみに、ダンナくんの長靴は
愛犬ベルちゃんの雨の日散歩の際
いつも履いてるやつですが、十分でした♪

雪も出てきてテンションあがります♪

登りといってもそんなに急でもないし
結構道広いし、筋肉痛にはなるかもだけど
なんとかなりそうだなぁ♪と
不安もなくなってきて
ちょっと余裕がでてきた♪



イメージ 3

巨大氷柱に大興奮のゆう。
あたしはこの斜めな場所に立つのもやっと。

滑る。落ちる。
その先のことを考えると、足がすくむ。

この氷柱だって、一個おっかいて
全部おっこってきたらと思うと
あたしは避けて待っときたいとこだけど
一緒に楽しんでこそゆうも楽しいのか。。
と思い、ちょっとがんばって近付いた。

が、やはり怖くて、さっさと道へ戻る。。

イメージ 4
氷柱を見つけたあたりから、
積極的に動くようになったゆうは
どんどん見えなくなっていく。

運動神経は悪くはないけど
それだけに、足場の悪いところでも
気にせず走っていて危なっかしい。
滑って落ちたらどうすんだよ!
と思うけど、連れてってくれてるアッチャー氏もダンナくんも温かく見守ってるので
あたしもできるだけ文句言わずに
見守ることにした。

ダンナくんに言わせれば、ゆうよりも
あたしのほうが後ろ向いたらいなそう。と^^;

イメージ 5そこは通り道じゃないんですが・・・。
なぜそういう先端に行きたがるかね?

あたしは小さいころあまり自然に親しまなかったからか?自然がすごくコワイ。

ってな話をダンナくんとしてて
滑って落ちるのもコワイけど
滑って落ちる先が見えないことのがコワイ。
というのがうまく伝わらず^^;

ちょっとした坂道とかをすべり降りるとき
どっちを向くかが、あたしとダンナくんは違ってて、20年一緒にいてまだ新発見があるんだとちょっと嬉しかったりして☆
イメージ 6


安全そうなところでしか写真を撮ってないから
木の多い感じの写真が多いけど
最初のころの余裕はあっという間になくなり
道なんだか道じゃないんだか
結構なとこを通った気がするんだけど

前方に面白そうなものを発見すると
すぐ息子の姿が見えなくなる。

で、この林の先にも、いいもの見つけたのね〜。

でも、ここは危険そうなニオイがせず
見てても安心できたので
あたしはあったかいお茶を飲みながら休憩。

男性陣はしばらく氷を投げて遊んでました。


イメージ 7

イメージ 8

だそうです。

イメージ 9


水面が凍ってる上ではしゃいで
川に落ちたり。。

その割れる感覚が楽しいらしく
わざとやってまた落ちたり。。

着替えがないんでほどほどに^^;
なので、息子は長靴で大正解♪

って遊んでる間に、もう目の前だって!



イメージ 10


おぉぉぉっ!!
残念ながら凍ってはいなかったけど
迫力あったからいいよね〜♪

でも、その位置じゃ滝が全部入らない!
もっと近付いて〜♪♪
って言ったら
「酷なこと言うなぁ。。」とアッチャー氏。

そうなのか?



イメージ 12
なぜ顔を覆い隠しているのか。。

イメージ 11

なぜしゃがんでしまったのか。。

イメージ 13
自分も近付いてみて、わかったよ〜^^;
結構な水しぶき・・というかしぶきの域を超えてるか。。
足元も、雪じゃなくて、氷なんだね。

イメージ 14無事目的地に着いたあとは
あたしの体力のなさと
精神的弱さを配慮していただき^^;
途中から安全な道で。

あまり人が通らない道には
うさぎらしい足跡や
キツネ?狸?な小さめの足跡に
ちょっと大きめのカモシカかね?な足跡。
それからハシボソガラスと思われる足跡。

この安全道に出るまでも、
坂を滑り降りたり。。
いや、滑り落ちたりか。。?
そんなこともあったけど

あたしたち素人家族ではわかりようもない情報、発見、初体験の連続!!
ダンナくんのバースディを楽しい1日にしてくれたアッチャー木村氏に感謝です♪ありがとう!!
新鮮なことばかり♪


小5息子との自転車旅2日目。
千葉県野田市の宿を予約していたので、もちろんそこに宿泊したが・・・
自転車は茨城県五霞町の方に預かっていただいてましたので
朝起きて、車で1時間戻りました。。あぁあ。
 
あとで考えたら、宿をキャンセルして五霞でどこか宿泊先を探してもよかったんでは・・
なんて考えられるけど、もう頭全然回んなかったからね。仕方ない。
 
それに、民家に駆け込ませていただいたとき
タクシーを呼んでいただいた上に、飲み物やアイス、お団子などをいただき、
ホント助かったぁ!!って思ったんです。
感謝しきれません。
 
イメージ 1
8月13日 9:00 茨城県猿島郡五霞町出発
2日目、五霞町を出発。
途中で途切れていてすごくこわかった橋は、建設中の高速とのこと。
 
イメージ 2
9:09 ゆうにママチャリとられる。。
1日目の後半、実はゆうが「おしり痛い!!」と自分から休憩を求めてきた。
休んでは走り。走っては休み。。
サドルにタオルを何重にも巻いたりしてみたけど、ダメらしい。
 
「ちょっとおしり出してもいい?」と、
道端で用をたすときも、誰にも見られないように奥〜のほうにいくゆうが
人気のない夕暮れのサイクリングロードで、おしりに風をくれていた。
 
あたしは、おしりがフカフカしかスパッツを麗子さんに借り
座面の広いサドルを三千代さんに借りて、快適だった。
 
ゆうも、それを知ってるから、
「自転車交換して」
 
前日に買ったばかりのママチャリ。
そこにも魅力を感じてたゆう。
モチベーションあげなきゃいけないからね。
 
というわけでママチャリと子どもチャリを交換。
2日目になっても、返してくれず・・・仕方ないか。
そんなわけで、荷物を全て乗せたママチャリをゆうが乗ってます。
 
イメージ 3
9:22 関宿城から江戸川サイクリングロードへ
この辺りから、利根川サイクリングロードが一旦なくなり市道を走らなくてはならなくなるため
アッチャー木村氏より、江戸川サイクリングロードに出るよう指示がありました。
 
どちらにしても、標識がほとんどなく、どちらが利根川か江戸川か・・・?
やさしい自転車乗りのお兄さんが、スマホを使って説明してくれました。
タイプのお兄さんだったので、テンションも上がりました♪ありがとう♪
 
イメージ 4
12:43 千葉県野田市近辺
野田といえば、キッコーマン。工場脇を通り、しばらくなんもないな〜と思ってたら
鉄塔を登ってる作業の方発見!!2人登ってるの、見えるかな?
 
イメージ 5
13:39 千葉県流山市近辺
江戸川サイクリングロード行くと、10kmくらい遠回りになるらしいけど
地図の読めないあたし。市道を頭使いながら走るよりは・・・と、
木村氏の助言通り江戸川沿いを、利根運河まで走る。
 
井戸端会議をしているおじちゃんたちに、道が合ってるか確認すると
「昨日は船橋から新潟に向かう5年生の子が通ったよ〜」と言っていた。
5年男子。そういうお年頃なんだね〜。
 
イメージ 6
14:31 利根川サイクリングロードに戻った
利根運河から、利根川サイクリングロードに戻りました♪
見渡す限りたんぼ田んぼタンボ。
この辺りは橋に名前が書いてなくて困ってたら、橋の下で会ったお兄ちゃんが
「あれはつくばエクスプレスだよ」とおしえてくれた。ありがとう♪
 
イメージ 7
14:41 千葉県柏市近辺
海から186.5kmだった看板も、91.0kmになったものの
柏から家までは・・・今日中に着くのは困難であると判断。
どこかで1泊するという選択もあったけど、
途中サイクリングロードを外れてランチを食べに行ったり、
安全圏を選んで遠回りをしたりして、推定走行距離は120km。
ゆうもあたしもかなり満足していたので、実家の母に迎えに来てもらいました♪
 
のんびり休憩し、周りの景色を楽しむことを優先しながら走っていたので
体力的にはゆうもあたしもまだ大丈夫だったけど、あたしのモチベーションが^^;
 
柏からは、一旦サイクリングロードがなくなり、市道を走らなきゃならないということもあり
正直ただ走ることはできても、地図を見ながら、方向を考えたり、車に気をつけて走ることを考えると
それだけで、はぁ〜〜。。となってしまったので、これはよろしくないなと。
 
ゆうはちゃんと自転車でゴールしたいだろうなと、一応意見を聞きましたが
「迎えにきてくれるの??やったぁ!自転車もう飽きちゃった」とのこと^^;
 
「自転車嫌いになっちゃいそうだな〜」とつぶやいたりもしてたので、
潔く、迎えを頼みました。
 
イメージ 8
18:37 茨城県神栖市到着
実家少し手前のスーパーで降ろしてくれて、そこから自転車で。
明るいうちに無事着くことができ、ほっと一安心。
 
群馬のおばぁちゃんに「ゴールできなかったんだって?」って言われて、否定はできなかったけど
あたしの中ではものすごい達成感があったので、最後まで自転車で行けなかったことは
あまり問題ではないんだよね〜。
 
かといって、リベンジしてやる!ってこともなく、
いい経験できたなぁ♪って、ほんわかした気分です。
ゆうは、どう感じたんだろうな?
 
ゆっくり聞いてみたいけど、昨日茨城から帰ってきて
明日は父ちゃんと東京。明後日からはあたしと岩手。週末はお友だちと金沢。
ゆうの夏休みはまだまだバタバタしそうです。
ゆっくり考える時間がないと、せっかくの経験が流れていきそうだな〜^^;
 
ご心配いただいた皆さまに、感謝を込めて!!
元気に行ってこられました!ありがとうございます♪♪
 
 
 
 
 
 
 
 

ママチャリ&子どもチャリで170km 120kmの旅!!

あたしの生まれ故郷は千葉県銚子市。
 
「銚子までサイクリングロード1本で行けるんだよ」
以前からそんな話は聞いていました。
1度だけでなく、何度か聞き、ちょっとそそられていました。
 
そして、今年のGWに行ったというアッチャー木村氏の話を聞き
旅の途中に送られてきた、うちのご近所の画像。
息子に話してみると、かなり乗り気!
じゃ、夏休みに行こうか♪
周りの心配はよそに、軽いノリで計画を立て、軽いノリで決行されたのでした^^
 
イメージ 1
8月12日6:30 玉村大橋
予定より30分遅れで、群馬県玉村町の自宅を出発。
したつもりだったけど、自宅から3kmほどのこの橋での記録が7:23になってる。
おかしぃなぁ^^;
 
イメージ 12
7:53 玉村から利根川サイクリングロードへ
玉村大橋からサイクリングロードに入り、最初に見つけた看板!
海から186.5km
これは利根川が太平洋とぶつかるところをいってるのかな?
あたしが生まれたところは、銚子市川口町。
まさに、利根川の出口である川の口に位置するところでした。
 
イメージ 13
8:23 埼玉県本庄市近辺
玉村大橋から10km先にある坂東大橋へ。
「次の橋」を休憩ポイントとし、それまではひたすら走る。走る。
 
イメージ 14
9:10 堺町近辺
境町付近では、この葉っぱに覆われた畑がいっぱい。
近くで見えないから葉っぱの形もよくわからず。。なんだろう?
 
イメージ 15
9:20 島村渡船船着場
川の駅である島村の渡船場に到着。
8時から運行なので、本当はここでは乗れない予定だったんだけど・・・
この時点で1時間以上遅れてましたが、こういう楽しみを削るのはよくないよね!!
 
イメージ 16
9:27 乗船
ほら♪こんなに気持ちいい風だもの♪
ここは「市道」なので、無料なんだって!
 
反対岸に渡って、また出発です!
 
イメージ 17
10:48 深谷市近辺
こういう風に、次の橋まであと○km!とか
ここは利根川サイクリングロードです。とか
書いてくれてあると、ホント助かるわぁ♪
 
群馬、埼玉辺りはすごく親切に書いてありました^^
 
イメージ 2
11:10 埼玉県熊谷市近辺
「玉村の給水塔に似てるから、れいこさんにメールして!」
と、ゆうから指示され、写メ撮って送信^^;
 
イメージ 3
11:22
ラジコンヘリを操縦するおじちゃん発見!!
このあとも、結構たくさんのラジコンヘリおじちゃんがいました!
 
イメージ 4
11:41 埼玉県羽生市近辺
橋の近くに休憩ポイントがないときは、橋の下で休憩♪
風が気持ちいい♪
 
イメージ 5
12:12 埼玉県行田市近辺
グライダーっていうのかな?
何ヶ所か、飛行場?がありました。気持ちよさそう♪♪
 
イメージ 6
16:05
 
お昼の暑い時間帯は涼しいところでのんびりランチ・・・と思ったら、店がない。。
3km先ジョイフルホンダの看板。
 
サイクリングロードを外れて、橋を渡らなければならないけど。。
で、向かったら橋の歩道はすごく狭いし、
橋が終わって市道に入ったら自転車道はないし、トラック多いし(>_<)
しかも着いたところは、群馬県邑楽郡。あ〜群馬に戻っちゃった。。
 
それでも、ゆうはステーキでがっつり腹ごしらえ。
冷房のきいたお店でゆっくりして、元気に再スタート!!
 
しばらく何もなく、手離しの練習したりして^^;
一人っ子はこういうとき、うまいこと遊びを見つけてくれます(笑)
 
イメージ 7
16:28
それでも、途中サイクリングロード脇を見ると、馬がいたり。
 
イメージ 8
17:14 埼玉県加須市近辺
空を見上げたら、飛行船が飛んでたり。
 
イメージ 9
17:22
なかなか見ない標識を発見したり!!
サイクリングロードって結構面白い♪
 
イメージ 10
17:56 加須未来館
直子さんおススメの加須未来館に到着したけど
17時で閉館のため、中に入れず。。
トイレ休憩もおあずけ。残念。
 
イメージ 11
18:35 埼玉県久喜市近辺
埼玉の久喜市を越えるころには夕暮れ。
茨城の五霞町に入ったあたりで、ようやくやばいと気付く・・・。
 
このあとは、楽しむ余裕がなくなり、写真もない。
明るいうちに、少しでも進まなきゃ!!突然スピードを上げた。
涼しくなってきたからちょうどいいんだけど、暑さを感じなくなったころから向かい風。。
 
遠くで、雷が光ってる。
友人たちから、群馬はすごい雷雨だけど、大丈夫?とメールが入る。
 
遠くで光る雷と、先日お祭りで味わったばかりのゲリラ豪雨。
そして、今置かれている逃げ道のないサイクリングロードという現実。
心臓がバクバクしてきた。
 
暗闇の中、雷雨に見舞われて、ゆうを守れるのか?という不安なのか
熱中症なのか、ただの運動不足からなのか。。
 
その心臓バクバクが今度は不安になり、ゆうに休憩を持ちかける。
ゆうは、早く宿に着きたい!と、暗闇の中の走行を急ごうとする。
 
でも、もしこの心臓バクバクが、熱中症や、身体の異変を訴えるものだったら。。
突然「死」を意識し、真っ暗な橋の下で、ゆうと2人夕立が過ぎ去るのを・・・待ってたけど
夕立は来なかった。
 
とりあえず、進むか。
と、暗闇ロードを進んでみると、遠くに途中までしかない橋が見える!!
そんなの聞いてない!
 
チョーこわいっ!!もうダメだ。
 
ということで、20時ころ。民家に助けを求めにサイクリングロードを下りる。
人がたくさんいるような農家を尋ねさせていただき、事情を話し、タクシーを呼んでもらった。
 
が、自転車が乗らない。。
 
自転車をその農家さんに置いてもらい、タクシーで宿へ。
翌朝、自転車を取りにまたタクシーで五霞の農家さんへ。
 
ゆうと母の自転車旅1日目は、こうして幕を閉じたのでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

青森旅行

イメージ 1昨年4月、姉が転勤で青森へ。
 
行くよ〜行くね〜と言いながら1年半。
ようやく遊びに行くことができました。
 
ゆうと、初はやぶさ。
本物との写真は微妙で・・・
こちらでパチリ。
 
両親は茨城から高速バスで東京へ向かい
そこから新幹線。
あたしたちは大宮まで出て、同じ新幹線に
乗り合わせる予定だったのに。。
 
高速混んでたらしくてね。
もちろんそんなのは見越して、早めに出たらしいんだけど、予想以上に渋滞だったらしい。
新幹線に間に合わない両親。。駅員さんに相談したけど、あたしとゆうはとりあえず予定通りの新幹線に
乗ったほうがムダがないでしょうとのことで、せっかくの旅行なのに別新幹線でした^^;
 
新青森に着いたものの、両親は1時間ほどかかるというし、姉は5時まで仕事だし・・・
結局マンガ喫茶のようなくつろぎ空間の姉の部屋で、ゆうとふたりまったりして待ちました。
 
イメージ 2夜になり、初めてねぶたを観覧。
 
観るのももちろん楽しいし、迫力だけどさ〜
元気に跳ね回る人たちや
軽快に賑やかすお囃子を見てたら・・・
やっぱりやりたくなっちゃうよね〜!!
 
姉も、まぁ某企業に勤めているわけで
何度かお囃子の練習に出たらしいけど
回数が足りず、参加できなかったんだって。
 
でも、大賞を狙うようなチームらしいので
なんだか楽しそうだな〜♪
 
来年は時期になったら里帰りして
お囃子参加させてもらおうかな〜♪♪
 
イメージ 3翌日は、レンタカーでちょっと足を伸ばして
田舎館村の田んぼアートを見にいきました。
 
これは、すごいっ!!
素晴らしいっ!!
 
全て稲。
4色6種類って言ってたかな?
 
これを眺める村役場もすごいの。
周りなんにもない中に突如現れるお城^^
 
村全体が活気があるように見えました♪
車で5分ほどのところに、もう1つ会場があって、そちらにも行ってみました。
 
イメージ 4
ゆうは、隣接する遊び場のほうが
気になるらしく、時間がないというのに
二人乗り自転車だけでいいから!と。
 
10分乗れるところを、
「じゃ、1周だけね!」と
結局2周したけど、5分以上早く
自転車を返しに行ったので
係りのおじちゃんに「いいの?」って
何度も聞かれちゃった。
 
午後は宮古。
盛岡までの新幹線はなんとかなるんだけど
盛岡から宮古までの山田線が
本数少ないんでね^^;
その時間に乗り遅れると、交流会に間に合わなくなっちゃうので、高速で新青森まで戻ってもらい
慌しく両親、姉と別れました。
 
 
うちはずっと商売をしてたので、家族旅行ってしたことがなくて、
実家も商売をやめて、あたしたちも大人になって、たまぁにちょっと足伸ばす程度の小旅行を
ようやくできるようになってきたな〜と思ったら、祖母が亡くなり、叔母が亡くなり・・・
2人とも実家で一緒に住んでたし、実の母と妹を亡くした母は、落ち込んでくれればまだいいんだけど
そういうのを見せないから、余計心配でね。
 
昨年病気が見つかったばかりの母。
父も持病抱えてるしね。
慌しく、何をしたということもないんだけど、一緒に他愛もない話ができたりとか
同じ空間で、初めてのことを体験したりとか、なんかそういうことができただけでもなんだか、安心した。
 
また、近いうちにどこかへでかけようね。
 
 
 

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ゆうの成長 ケータイ投稿記事

土曜から夏休みに入り、てんこ盛りの3日が過ぎた。

7月21日(土)
午前:ピアノの前日リハーサル
午後:玉村ふるさと祭りで演奏

7月22日(日)
午後:ピアノ発表会
夜:サッカー観戦

7月23日(月)
午前:泳力向上なんとか

と、慌ただしくも充実した夏休みを送っているゆう。

昨日の泳力なんとか〜は、25m泳げない子のために、
学校がプール開放日と別に開催してくれるもの。

あたしは泳げない人なので、ゆうは水嫌いにならないように
プールにはよく連れて行ったし、
短期の水泳教室はちょこちょこ行ったけど

小学校に入ったあたりから、プールと言えば旦那と。になってきたので
ゆうがどのくらい泳げるかは知らず、旦那も遊んでるだけだからわからないと言うし

ゆうに聞いたら泳げると思うけど、それに行く!というので申し込んだ。

すると!25m泳げたらしい♪

あたしは水中で目が開けられず、息継ぎもできない。
フォームはどうあれ、確かに息継ぎしてるの見たことあるし、
水中ジャンケンもできるし・・・
そっか〜25m泳げるんだ〜すごいな〜。


そして、もう一つの成長。
私は10時にみちくさ、ゆうは9:45〜プール

行きはいいけど、帰り迎えに行けないので、自転車で行ってもらった。

ここまでは、1人で自転車に乗ってよくなった昨年もできていた。
が、問題は終わったあとどこへ帰るか。

家から学校までは2km弱。
学校からみちくさやも、たぶん2kmくらい。

だから大丈夫だろう。
とあたしは簡単に考えた。

ゆうとも道の確認や、注意するところを確認済みだったし。

でも、みんなから自転車で来るの?遠いよね!と言われたり、
帰ったらおばあちゃんや旦那にも褒められていてね。


ゆうはいいか悪いかは別として、ムチャをしないので、
黄色でも渡っちゃおう!とか
横断歩道ないけど、車が来ないから渡っちゃおうということはきっとしないので

その辺は信用して『1人でおいで』と言えたけど
そう安心して信用できるまでに成長したんだな〜と実感。

帰りも、おばあちゃんが帰ってくる時間くらいに自転車で帰ったし。

あたしなら車に自転車乗せて!っていうところだけど
基本的に動くのが好きなんだろうなぁ。

あとは、青でもすぐ渡らないとか
事故に巻き込まれないように注意して
楽しい夏休みを送ってほしいと願う母でした。

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