マレーシア旅行情報

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最近弊社で販売したコタキナバル行き航空券の実例です。

1)お客様が把握しているWEBの最安値:98,000円→弊社予約で65,000円でご提供
2)お客様が把握しているWEBの最安値:62,000円→弊社予約で52,000円でご提供

WEB販売は手軽なだけでなくで最安だ、と思ている方多いかもしれませんが実は
そうとも限らず、私ども旅行会社が腕をふるえる余地がまだあるものです。
1)のケースは、限られた旅行会社が独自に航空会社側からもらっている券種とそれに応じた
航空券料金設定がございまして、それにより正規割引航空券や大手旅行会社のWEB表示料金
などより安くご提供することができました。
2)のケースは、お問い合わせした時点ではお安くできませんでしたが、しばらく待てば空席状況が
改善されて安くできる可能性ありと思いましので、仮予約状態のまま確定せず留め置きました。
数日後、予約状況改善された結果、お安くすることができました。

いつもできるとは限りませんが、料金高めの航空券ほど上記にようにお安くできるケースが多いです。
だいたい目安としては65000円以上でしょうか、WEBでの航空券代金が「ちょっと高いな」と感じたら
一度弊社にご相談下さい。

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先日もお知らせしたTOURISM TAX
その時点ではボルネオ島(サバ州、サラワク州)は除外となるとされていましたが
この1週間ほど現地から入ってくる情報からしてどうやら適用されることになりそうです。
国立公園施設は適用外との一部報道もあるようですが、今日になってやはり適用される
という情報もあり本当に混乱しています。
とにかくも一様に徴収されると思った方が良いようです。

対象:現地の宿泊施設を利用する外国人旅行者
税額:1泊1室あたりRM10
徴収方法:現場徴収。チェックインまたはチェックアウト時
開始時期:9月1日より

もうあと3日で9月になるのにまだ情報がはっきりしないところがマレーシアらしいといえばらしいかもしれません。確かなところは実際9月になってから分かるということになります。


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ボルネオ島は対象外なのですが、クボルネオ以外のマレーシアご旅行される方のためお知らせいたします。

名称:TOURISM TAX
対象:現地の宿泊施設を利用される旅行者
税額:1泊1室あたりRM10
徴収方法:現場徴収
開始時期:8月1日より

この税は以前から計画はあったのですが延期になったり、現地旅行業界からの反対もあって本当に実施されるのかどうか分からない、税額が変わるのではないか、ですとか、等々のことがあって直前までモメていたのですがたどうやら徴収されることが間違いないようだ、との連絡が先ほど現地手配会社より参りました。
ただし例外として、サバ州(コタキナバル、サンダカンなど)、サラワク州(クチン、ムルなど)では当面実施されないようです。つまりボルネオ島は対象外というこになります。

↑8月29付け訂正情報
ボルネオ島も急きょ9月1日以降徴収開始されることとなりました。

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成田からコタキナバルへの直行便、マレーシア航空MH81便、現在は
午後成田発・コタキナバル早朝発ですが10/31(月)から時刻変更となります。
新たな時間↓
・成田9:30=15:00コタキナバル
・コタキナバル00:50=07:20成田
運行曜日は変わらず月・木曜の週2便です。
今回の変更は旅行者にとって概ねメリットの多い変更になったようにも思います。
まず往路は時間が早まったことでコタキナバルからそのまま接続してサンダカンあで
同日入りするこおができるようになります。
復路は現在の時間ですとコタキナバル市内を夜明け頃に出なければならない
ところを夜で良いことになりますし、サンダカンやムルなど他都市から同日乗継ぎ
することもできるようになりました。
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ヘイズ(煙害情報

山火事等の煙によりヘイズ、雨の少ない時期ということもありクアラルンプールなど
クアラルンプールなど西側マレー半島部は注意必要な50以上レベルですが
コタキナバル、サンダカンなどボルネオ島部は問題ない50以下レベル
を保っております。
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