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今日の夜まで、いい天気でしたが今になって天気が崩れてきました。
どうやら明日の昼には天気も回復するようです。
やはり、政治の話題は小沢代表の辞任に関してのニュースでいっぱいです。
なぜ他に西松建設から政治献金を受けた与党議員は追及されないのか、不思議に感じます。
代表を続けても、今回のように辞任してもどちらにしても批判は受けます。
政治より政局だ、とよく言われますが、与党だってそれは一緒のはずです。
いくら素晴らしい政策案を作っても、国会で通過しなければ、完全に絵に描いた餅になってしまいます。
やはり、政策を実現しようとするならば、選挙で勝たなければならないのは、十分理解はできます。
大津市は、夫などの世帯主からドメスティック・バイオレンス(DV=家庭内暴力)の被害に遭い、住民
票と別の場所に住むことを余儀なくされている妻や子らの被害者に対し、独自に定額給付金と同額を給付
すると発表しました。
これまでに札幌や京都、神戸市などで実施を決めています。
私も本会議質疑で、DV被害者に対する町の対応を聞きました。従って前向きに被害者に対して寛大な
対応をお願いしたいと思います。
さて、お弁当を購入しようとコンビニに立ち寄りました。
すると、商品棚にたくさん今人気のラーメン店の商品がカップラーメンとして登場!と広告されていました。
ラーメンは好きですので、一度試しに食べてみることにしました。
私は現在、醤油ラーメンがすきでしたので、「麺家 いろは」の黒醤油ラーメン 富山ブラックを選びました。
●富山のご当地ラーメン「富山ブラック」
「富山ブラック」は、富山のご当地ラーメンで、醤油を長時間煮込んだ黒いスープからその名が名付けられた。
「麺家いろは」は、富山県だけでなく、石川・京都・静岡でも店舗展開を行う、富山ブラックの人気ラーメン店とのこと。
今回発売するオリジナル商品は、すべて店主の栗原清氏の監修を受けているという。
「麺家いろは 富山ブラック」は、黒さの中にこく、うまみ、あまみを兼ね備えたインパクトのあるスープとなっている。
見かけは塩辛そうに見えるが、ほどよく加えた魚醤が塩カドを取ると同時にスープのバランスを取っている。
別添のスパイス(粗挽き黒コショウ)が富山ブラックのスープと相性抜群だとか。
通常よりも太め麺がスープとよく絡むとのこと。
チャーシューは、豚肉を使用して表面に焼き目をつけてうまみを閉じ込めた後、特製の醤油ダレに漬け込み、再度焼き目を入れて香ばしく仕上げたという。
メンマや、彩りでネギと海苔もトッピングしている。
小売価格は、麺家いろは 富山ブラック:298円。
なるほど、いざ作ってみると、とても立派でチャーシューも本格的でした。
見た目では真っ黒で辛そうに見えましたが、食べてみますと、これがまたベリーグット!
とてもおいしかったです。最近、あまりカップラーメンを食べていませんでしたが、ここまで進化した
ことに驚きを感じてしまいました。
カップラーメンだけでなく、おむすびやチャーシュー丼なんかもあるようです。
一度こちらも試してみたいと思いました。
みなさんは、どんな即席ラーメン、カップラーメンがお好きですか。
お気に入りのものがありましたら、ご紹介くださいね。
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