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昨日、43回目の誕生日を迎えた。
特に家族でお祝いをしてくれることもなく、いつもと同じように一日を過ごした。
ただ、誕生日を知っている友人や知人などは、フェイスブックやライン、メールでお祝いメッセージをた
くさんいただいた。
あまり気にしていなかった誕生日だが、やはりメッセージをいただくいと嬉しいものである。
43歳を迎え、特別な思いはないのであるが、これで後厄も終わり、飛躍の年にしたいところである。
厄を振り返ってみると、特に大きな病気をしたとか、周りに厄が降りかかったとはの記憶はないが、帯状
疱疹など今まで罹ったことのなかった病気になったことを思い出す。
青年期から中年期に入り、疲れなど体調を気にするようになったのは40歳になってからである。
父は、50歳、祖父は56歳で亡くなった。ひとつずつ年を重ね、父と祖父の年齢を越えたいと思う。
働き盛りの40代。ここまで、元気に過ごせたことを感謝し、これからも仕事に議員活動に精一杯活動しよ
うと決意新たに思うところである。
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