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寒い一日となった。寒波が襲来し、寒い日が続きそうだ。
さて、町職員が出勤中にひき逃げにあった。
自転車で横断歩道を横断中に、信号無視をした車にはねられ、意識不明に。
救急車で病院に運ばれ、集中治療を受け精密検査の結果、脳など体に大きなダメージはなく、数日後、職
場復帰した。
事故から約2ヶ月が経とうとしているが、未だ犯人は捕まっていない。
目撃者もおり、車の部品も破損してその場に落ちていたらしい。
ひき逃げとは悪質だ。飲酒運転なみに厳しい犯罪だと感じている。
被害者が警察に問合せをしたが、「事故の件数が多くて…」と言い訳をいう。
被害者は、たまったものではない。あれだけ、交通事故死ワースト1を返上しようと取り組む、県警の姿
勢とは思えない。
ひき逃げを起こした犯人が、何食わぬ顔で今でも車を運転していると思うと、恐ろしくなる。
なぜ、犯人を捕まえることができないのか。
県警や警察署が、真剣に捜査していないだけである。
警察からすると、たくさんある事故のひとつの例に過ぎないかもしれないが、本人や家族にとっては、大
きな問題である。
凶悪な犯罪だと、修理業者やガソリンスタンドなど捜査協力を行い、にすぐに犯人を逮捕する警察の機動
力と情報力は相当もものだと思うのだが。
逃げたもの勝ちにするつもりなのか。
ひき逃げ犯は、本当はわかっているが、警察関係者や有力者で…という変な想像もしてしまう。
真面目に生活している庶民の味方であってほしいと思う。
一刻も早く、犯人が捕まるように県警にお願いするしかないのだが。
日本は、少なくとも正義が通る国であることを信じている。
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今でも、違反もみ消しはあると聞きますから・・・
2013/12/27(金) 午後 9:40 [ kinako101 ]
昔はよく聞きました。
今では、もみ消しはないものと信じています。
ひき逃げ犯の早期の逮捕を願っています。
正義がまかり通う日本にしたいですね。
2013/12/28(土) 午後 0:43 [ リョウ ]