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先日、伊豆大島近海を震源とする地震が発生した。東京都千代田区で震度5弱の大きな揺れ。
あま市で震度2、大治町では震度1を観測。早朝だったので、肌で感じることはなかったが。
南海トラフ巨大地震の発生が危ぶまれる中、地震に対する不安が募る。
家具の固定や非常食の準備など、できることをするしかないのだが。
それにしても昨今、各地でリュウグウノツカイ、ダイオウイカ、メガマウスなどの深海魚がの定置網にか
かっている。
海域に異常が発生しているのか、本当に不安だ。話によると、3・11と酷似していると専門家。
昔からリュウグウノツカイが打ち上げられると地震などの災害の前兆とも言われている。
また、サケガシラは別名、地震魚と呼ばれ、地震の前後に釣り上げられると信じている人もいるようだ。
静岡県清水区では、大きな口が特徴の深海性サメ「メガマウス」がかかり、由比漁港に水揚げされた。
一説によると深海の海底で地震の元となるプレートの摩擦で、水中で電気反応が起こりそれを嫌って深海
魚が浅瀬に浮上する、といわれているが真相は謎である。
しかし、近海にいるはずのない深海魚が、定置網にかかるということは、何らかの異常があるということ
ではないか。お〜こわ!
散々、地球に悪影響を与えてきた人類。地球や自然が怒り出しても無理はない。
来るべき災害に粛々と備えるだけである。
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私も 最近の 深海魚の 現れは、おかしいと思います!
遅かれ早かれ 大きな地震は、来ちゃうんですよね!!
怖いけど…
2014/5/6(火) 午後 11:15 [ なおえいじ ]
コメントありがとうございます。
怖いですね。粛々と備えるだけです。
2014/5/9(金) 午後 9:12 [ リョウ ]