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2014年3月13日 | 2014年3月15日
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21日に阪神甲子園球場で開幕する第86回選抜高校野球大会の組み合わせ抽選会が行われた。 東海地区代表の豊川(愛知)は、大会二日目の第三試合、日本文理(新潟)との対戦が決まった。 日本文理は、昨秋の明治神宮大会で準優勝した強豪である。 また、飯塚悟史投手は打撃も素晴らしい逸材であり、厳しい初戦が予想される。 好守が評判である豊川。守備からリズムをつくり、食らいついてほしい。 野球王国愛知の片鱗をぜひ、甲子園で見せてほしい。 注目カードは、甲子園歴代最多の通算63勝を挙げている高嶋仁監督が率いる智弁和歌山(和歌山)と、春夏 通算25回目の出場となる馬淵史郎監督が指揮する明徳義塾(高知)の対戦。 両校の甲子園での対決は、明徳義塾が優勝した2002年夏の決勝以来の対戦となる。 センバツ大会の抽選会の模様を見ると、球春の訪れを感じさせられる。 楽しみな春がもう目の前に来ている。 さあ、来る春に向け、頑張っていこう。
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浅香あき恵
小川菜摘
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