もっと・もっといい『まち』へ! 横井よしたかblog

大治町議会議員 横井良隆のblogです! 47歳議員の七転八起の日常をご紹介いたします。

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メガネを新調

今日は、早起きしなければならず、午前3時30分に目を覚ました。

しかし、ついウトウトしてメガネを引いたまま居眠り〜zzz

目を覚まし、メガネを掛けるも、視点が定まらない。よく見ると、フレームが壊れてしまった。

あれれ…。

普段は、コンタクトレンズを着用しているため、目が悪いことを知らない人も多い。

歯や目など顔にあるものが悪いと不便であり、お金がかかる。

仕方がないのでメガネ店に行き、新調する。

近くのメガネ店に行くと、想像以上にお客さんが来店していた。

ひとつずつフレームを手にっとっては、鏡の前で確認をする。昔に比べ、軽く丈夫なものが増え、デザイ

ンもいろいろだ。遠近両用やサングラス仕様など、種類も豊富に用意されている。

迷いながらもひとつ、選んだ。

メガネは、1284年ごろのイタリアで、Salvino D'Armate が世界初の眼鏡を発明したとされている。

初期の眼鏡は凸レンズを使っており、遠視と老視を矯正できたが、もっぱら老眼に使われた。

中世において眼鏡は知識と教養の象徴であり、聖人の肖像には、たとえ眼鏡発明以前の人物であっても、

眼鏡がしばしば描き入れられたとのこと。メガネは、知識の象徴??


●日本での眼鏡

日本に眼鏡を伝えたのは、宣教師フランシスコ・ザビエルで、周防国の守護大名・大内義隆に謁見した際に献上したのが最初といわれている。

ただし、これは現存しておらず、現物で残っている日本最古の眼鏡は、室町幕府12代将軍足利義晴が所持していたと伝わるものがある。
一説には、義隆の物より、義晴が所持していたものの方が古いとも言われる。

また、徳川家康が使用したと伝わる眼鏡も久能山東照宮に現存している。
日本でも、眼鏡はやがて国内で作られるようになり、江戸時代の半ばほどにもなると、江戸や大阪の大都市では、眼鏡を販売する店が出るようになった。
(ウィキペディア参照)

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