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2015年6月27日 | 2015年6月29日
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先日いただいた荏胡麻の葉を食べるべく、調理をしました。 荏胡麻の葉は、韓国では飯泥棒といわれるご飯のお供として親しまれています。 炊きたてのご飯に一枚ずつ広げて、ご飯を包んで食べると、最高に美味しいようです。 うちでは、小さな器に荏胡麻の葉を入れて、醤油の代わりに市販のプルコギのたれを入れます。 そして、ごま油、胡麻少々、すりおろしにんにく、青ネギ、生姜で漬け込みます。 それで、3〜4日ほど漬けおくと、葉がしんなりしてきます。 そうなったら、ご飯と一緒に食べます。 しかし、私自身がセロリやフキなど、香りの強いものがどうもニガテです。 なので、母や家内に食べてもらおうと思っています。 調べて見るとその他に、豚肉のキムチ炒めに入れたり、天ぷらやおにぎりの海苔代わりで使ったりしてい ます。みなさん工夫されていますね。 キュウリやナス、オクラの収穫も始まりました。 今年も夏野菜をおいしくいただきたいと思います。
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浅香あき恵
小川菜摘
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