もっと・もっといい『まち』へ! 横井よしたかblog

大治町議会議員 横井良隆のblogです! 47歳議員の七転八起の日常をご紹介いたします。

ひと休み

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子どもの誕生日

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子どもの誕生日を焼肉店で祝った。早いもので、子どもが誕生して9年になる。

会員として登録をしておけば、誕生日にはちょっとしたケーキのサービスが付く。

子どもが生まれる前は、いろいろな希望に胸が膨らみ、生まれる瞬間には、余分なことよりも無事に生ま

れてくることだけを祈る。現金なものだ。

仕事柄、なかなかゆっくりと子どもと過ごす時間が少ないことをしきりに反省。

この時期の誕生日は、親にとってはありがたい。誕生日とクリスマスを一緒に祝うことができる。

しかし、この年になるとそれなりに理解するため、両方のプレゼントをねだられる。

我が子はたいへん珍しく、ゲームが欲しいと言わない。

学校の懇談会では、ゲームを持っていないのは、我が子だけだと教えられた。

買い与えないようにしている訳ではない。自らが欲しがらないのだ。

ゲームを持っていないと、友達との会話に困るかと心配をするが、どうやらそういった心配はなさそうだ。

誕生日の後は、クリスマスである。サンタの存在を今でも信じているのだろうか。

さて、24日に渡すか、25日に渡すか…

母の誕生会

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今日は、家族で母の誕生日のお祝いに食事に出かけた。

年とともに最近はめっきり、記念日を祝うことが減ってきた。

本来なら記念日を設け、それを節目とすると生活にメリハリが付くので、必要だと考えるが。

母は今日の誕生会を喜んでくれた。

父を亡くして10余年。要領の悪い私とよく意見がぶつかるが、お互い理解しながらここまできた。

父も祖父も早くに亡くなっているが、母には健康で長生きをしてほしいと思うところである。

最近は、友達同士で旅行に行く機会も増えたようだ。

母に気を遣いながらここまでやってくれた家内にも一言お礼を言いたい。

正面切っては、照れくさくてなかなか言えないが…

子どもの健やかな成長とともに、母の健康長寿を願うところである。

さあ、明日から気分一転、張り切っていきますか!

小さい時から野球をして育った私。亡き父との思い出は、キャッチボール。

子どもが生まれ、男の子だったらキャッチボールをしよう。そんな夢を胸に抱き、今に至った。

仕事柄、なかなか家族との時間が取れない毎日。予定も上手くいかないものだ。

子どもの同級生がスポーツ少年団に入団し、野球を始めた。

私も小・中・高・大学・社会人と野球に携わり、ここまで来た。

今でもスポーツ少年団にかかわり合いを持ち、子どもたちと出会うと、早く野球を始めてくれないか焦り

が出てくる。

しかし、ボーイスカウトに所属している子ども。あまり野球に興味がないようだ。

最近は考え方を変え、キャッチボールからゆっくり始めようと思った。

今日は時間を作り、暗くなるまでキャッチボールをした。前よりちょっと成長した子どもに喜びを覚えた。

ゆっくりキャッチボールを繰り返し、野球を教えようと考えている。

明日は時間が取れるかな?時間を作るのも努力ひとつでできるはずだ。

子どもに関われる時間は限られている。今までとは違った関わり方を続けていきたいと思うこの頃である。

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三連休の初日となる本日、時間があったので、子どもを連れて国営木曽三川公園である一宮タワーパーク

へ出かけました。

9月も下旬に差し掛かるところであるが、無茶苦茶暑い!大粒の汗が滴り落ちてくる。

一宮タワーパークは、高さ138メートルの美しい2つのアーチを持つ展望タワー「ツインアーチ138」がメ

インで、他に花畑や大芝生広場など、大人も子どもも楽しめる場所です。

フワフワドームと呼ばれる弾力のある山は、子どもに大人気です。

今日もたくさんの親子連れが、遊びに来ていました。わが子も、体中にいっぱい汗をかきながら懸命に歩

いていました。

子どもを見守りながらベンチで休んでいると、大泣きした小さな子どもが。

「どうしたの?」と聞くが、大泣きするばかり。しどろもどろする私の横を、近くを通った女性が

「ママはいないの?はぐれたの?」と優しく声をかけました。

小さな子どもは「うん」と小さくうなづくとその女性は、子どもを抱き、慰めていました。

すぐに近くのお店の店員に訳を話し、事務所スタッフに引き渡していました。

さすがに母親です。子どもの異常を察知し、的確に対応するその女性の扱いに感動しました。

逆に子どもの扱いの下手さが身にしみました。

しばらくすると、迷子になった子どもを抱きしめた母親が前を通っていきました。

「お母さんに会えたんだ。良かったな」

泣き疲れたのか、お母さんに会えて安心したのか、その子はお母さんの抱っこされながら半分寝ていました。

子どもとの関わりが少ないのかな… 自分自身で反省です。

その後は、公園で子どもと精一杯、一緒に走り回りました。

子どもとの関わり方も含め、考えていきたいと思います。

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お盆は、家族でハワイへ… な〜んてことありません。今後も厳しいな。

せっかくのお盆であるが、墓参りや地元の催し、仕事などで遠出することもできず、子どもからしたらお

そらくヒドイ父親に映っているのだろうな。

さて、仕事の合間を縫って、先日、岐阜県瑞浪市の「化石博物館」に行ってきました。

瑞浪市では、今から2000万〜1500万年前の新生代の化石がたくさん見つかっており、化石博物館では、貝

や魚、動物など代表的な化石を展示しています。

また、近くの土岐川では、自分たちで化石を掘ることができ、子どもたちに人気があるようです。

実際に土岐川で化石掘りをしましたが、異常な暑さのため、スグにリタイヤしました。

しかし、いくつかの化石を掘ることができ、採取した化石は持ち帰ることができます。

ちょうど、子どもの夏休みの自由研究にぴったりのようです。

化石博物館の周辺には、市民公園いこいの広場やサイエンスワールド、陶磁資料館など、一日中楽しめる

施設がいっぱいあります。

スローライフも楽しめ、満足度は高いですよ。

女性陣は、化石よりも買いのも!近くには土岐市プレミアム・アウトレットがあります。

もちろん、一緒に行った家内たちはアウトレット行きです。


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